トヨタ カローラクロス のみんなの質問

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トヨタはEVやAIや自動運転が主流となっていくこれからの自動車産業で本当に生き残っていけるんでしょうか?

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回答一覧 (14件)

  • BYDと上手く付き合うことで自動運転などの
    ソフトの開発ができ、また人の命が軽い場所
    で大いに評価ができます。
    駆動系の技術は国内で行い、情報は漏らさない
    よう徹底。

  • 無理だよ。。。

    実際だけど・・
    トヨタが主な売り場としてた中国では売り上げは下がってるし。。

    なんかさ。。
    事あるごとに「トヨタが過去最高の売り上げ!」な報道してるけ・・ど。。

    これって・・落ち目な会社のあるあるだよ?

    「自社は儲けています!」とか言うのってホント言う必要性ないでしょ。。?

    なんなのソレ?
    自分の会社が利益を出してる・・とか・・

    会社としては「当たり前な事」をマスコミとか使って公表する必要あるの。。

    これもアルあるなんだけど・・
    「自分の会社が上手くいってないな社長」と対峙すると・・

    聞いてもいないのに「自分の会社は順調だ♪」をやたら言うの。。

    最後に・・
    日本が「代表する企業」なトヨタ・・

    政治献金も「旺盛にしてる」な・・
    日本の行政にまで「口を出せる存在」・・とかな?

    車で金儲けしてるだけの「全く社会に貢献してない企業」だよ。。

    そんな会社は・・当たり前に・・確実に後々だけど。。潰れてるし。。

  • 劣化しない2次電池が出るから
    採用出来た所だけ生き残れますね
    採用出来るのは劣化しないが条件
    でないと人は買いませんね
    劣化する電池買うのは不利ですので
    中国だろうがトヨタであっても
    ブランドが「劣化しない」に固定されるから
    劣化しないが世界ブランドに変わりますよ
    当然、温暖化防止につながるので
    諸外国のお墨付きで補助金対象です(笑)

  • 余裕です。
    日本人はBYDなど買いません。
    日本には「安物買いの銭失い」と言う諺がありますから。

  • > EVやAIや自動運転が主流となっていくこれからの自動車産業

    これ自体がダウトかと。

    AIはまだ車載できるレベルまで小さくできていませんし、半導体の最新のプロセスルール(2nm世代に突入)をもってしても、AIの車載完結化は無理でしょう。世界には、インターネット回線がまともにつながらない地域なんていくらでもあります。クルマの基本的な制御を、ネットの常時接続が前提のAI如きに依存するなんて邪道かと。

    自動運転は、クルマを自動で動かしゃいいってもんではないのでは?
    歩行者や自転車なども含む道路交通の法制度や、万一の際の補償や保険の制度はどうするのか?自動運転車同士が衝突したら?自動運転車が対物事故を起こしたら?自動運転車に積載した荷物が損壊したら?自動運転車が人身事故を起こしたら?誰の責任?誰がどう補償するの?なーんも決まってませんがな。

    自動運転なんだから事故は発生しないはず!なんて脳内お花畑な奴らが自動運転のシステムや行政を牛耳ったら、必ずやドツボレベルでトラブりますよ。これは、これまでの人類の科学技術の歴史が証明しています。ハイテク旅客機が墜落し、高速鉄道が脱線し、スペースシャトルが爆発し、原子力発電所がメルトダウンしてきたのです。自動運転車だから絶対に事故らないだなんて、そんな保証があるわけないでしょ。

  • 余裕ですね
    EVやAIや自動運転が主流になれば、その時のトヨタの主流車種も、EVやAIや自動運転になってるだけです

    トヨタの市場を読む力と後出し力、開発、生産力を甘く見てはいけません

  • 未来の事は誰にも正確にはわからない。と言う当たり前の事前提で、全方位戦略を取ってきて、
    今現在までは少なくとも正解でしたのので、今後も大きくは外さ無いでしょう。

  • 2020年前後からトヨタのEV出遅れ論が叫ばれ、トヨタの販売台数が減少していく予想が叫ばれていましたが、あれから5年前後経過した状況はどうでしょうか。

    地域差はあるにしても、全体としては世界一の販売台数を維持し続けております。

    特に中国メーカーは新技術をどんどん公表し、一般公道での実証実験も早いですから、技術的に中国が先行しているイメージを抱く人が多いでしょう。
    日本の場合は、開発中の情報をあまり表に出さないのでわかりませんね。

    ただ、トヨタの場合はウーヴンシティという現実社会に近い実験場を稼働させましたし、当然自動運転やEVについては開発を行っています。
    EVは随分進化したとはいえ、まだまだ発展途上の部分もあり、今後も電池をはじめ、多くの部分が大きく変わっていく可能性もありますので、中途半端に設備投資をしても、数年後にまたさらなる設備投資が必要になるかもしれません。

    また、ルノー、VWが非プラグインストロングHVを新規開発し、中国メーカー大手のジーリーも先日、非プラグインストロングHVを発表したように、すでに海外メーカーにおいても、非プラグインがまだまだ市場には必要と思える動きも始まっています、

    もちろん、未来のことはわかりませんが、今までの実績を考えるとトヨタなりにやっていくのではないかと思います。

  • 心配ご無用・・・みんなで応援してあげましょう

  • EVが主流になんてなりませんよ。

    データでご説明します。
    一般的にEV普及率と言われるデータですが、これは走ってる車のEVの割合ではなくて、昨年一年の新車販売におけるEVの割合です。つまり普及率が毎年10%なら、走ってる車のEV比率は決して10%以上にはならないと言うことです。

    さてアメリカの普及率はここ数年ずっと7%ちょいです。全然主流じゃない(笑)

    EUを含むヨーロッパ全体では15%から19%に伸びましたが、伸び率から言ってEVシフトなど夢のまた夢です。今でも走ってる車の9割近くはEV以外です。

    唯一中国だけがEVの伸び率が凄まじく昨年は30%を超えました。

    要するにEVシフトなんて中国でしか起こってないのです。
    中国のBYDが世界市場を席巻してるなんてのも大嘘。昨年の新車販売台数は427万台ほどでトヨタの4割ほどの台数を売上、メーカートップ10に食い込みましたが、驚くなかれその売上の85%は中国国内のものです。
    それを差し引いてしまえば、トップ10どころか20にも遠く及ばない弱小メーカーです。

    データは嘘をつきません。
    EVシフトなど起こりません。そもそも詳細は省きますが、ガソリン車よりもEVの方がトータルのCO2を多く出すかトントンか微妙なところですし、製造過程で放射性物質や有害物質を多く出すので環境にはメチャクチャ悪いのです。この茶番にいつ世界が向き合うかでEVがいつ市場から消え去るかが決まります。

    EVは中国のみでガラパゴス化していくでしょう。心配しなくてもトヨタの戦略は正しいです。

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