トヨタ カローラクロス のみんなの質問

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どのように新車購入まで進めるかを考えています。

現状はTOYOTA カローラクロスのマッドバスを予約(順番待ちとして名を連ね)しています。
9月初旬に申し込みをしました。

正式な受注はスタートしていませんが、受注再開の連絡をディーラーより待っているところです。

来年の11月に今の車の車検があるのでそれまでに納車されるのが理想ですが、未だに受注再開の連絡待ちで、しかもディーラーからは値引きは一切無しということで話が進みオプション含めた大まかな予算が出ています。

新車を購入するのに、ここまで待ちの状態で値引きもしない、となると、他のメーカーの車も視野に入れていこうと思っています。
(その情報をもって値引き交渉も有り得るのかな?と。)

新車購入にこれだけの日数待つだけ待って、しかも値引きなし。
今の世の中は普通なんでしょうか。

新車購入までの進め方、値引き含めて良い方法があれば教えてください。

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ベストアンサーに選ばれた回答

先ず、注文ができない状況で値引き額を確定させるのも避けたいのでしょう。
値引きが無くても欲しい!って人も同じく受注再開を待っているでしょうし、先の見えない話で○○万円値引きしますよ!なんてディーラー側は言いづらいと思います。
受注再開後なら交渉も有効でしょうが、停止中の間は他のディーラーや他メーカーに行った話をしても大差は無いのでは?と思います。
余談ですが、家も初期型ですがカローラクロスに乗ってます。
契約時にお願いしたディーラーオプションは納車待ちの間にいくつかキャンセルしました。
が納車待ちの期間が長かったのもあってか値引き額と言うか支払いは契約時より減額しました。
ちなみに契約から納車まで1年4ヶ月待ちました。
購入者側からすれば、契約ができない中の見積もりであっても値引き等は明確にして欲しいところではあると思いますが、販売者側からすれば、値引き無しや少額から増えるケースは喜ばれるが、見積もり時より値引きが下がったとかになれば印象が悪いですからね。最善の策を取ってるのでしょう。

言い回しが違うだけで同じ事を繰り返してますね。すみません。
違う車種やメーカーにするなら行動されれば良いと思いますが、カローラクロスに決めてるなら、もう少し気長に待っても良い気がします。

あくまでも個人的な意見です

質問者からのお礼コメント

2025.11.8 12:38

たくさんのご教示ありがとうございました!
<(_ _)>

その他の回答 (5件)

  • カローラクロスのみでの話の上で売り手側からすれば、目の前の1組の客をたとえ逃しても、供給量以上の買い手が押し寄せて来ているのであれば、値引きなんてするわけないですよね?メリット一切なしのただの一方的な損でしかないですから。スーパーの惣菜コーナーで、18時頃以降に売れ残り品に値引きシールを貼る店と貼らない(もしくは貼るが値引き幅が辛い)店があるのと、同じです。放っておいても全部売れる店は、値引きしたらただ損するだけなので値引きしません。

    それでもディーラーや販売店によって受注再開待ちを抱える量はピンキリでしょうから、「待ち」の少なそうな(=値引きしてでも客を引っ張りたい人気のない)店、つまりは「値引きシールを貼る店」を探すしかないと思います。そんな店は少ないでしょうからなかなか大変だとは思いますが、探すなら激戦区やトヨタが弱い地域でしょうか。

  • Zグレードを6月に注文して納期は2026年の3月です。
    9月時点で注文までしていないとなるとおそらく2026年の夏以降の納車になると思われます。
    値引きに関しては地域や付き合いなどでも変わるでしょうし、参考にはならないでしょうが自分の場合MOP45万、DOP25万くらいのオーダーで30万ほどでした。
    その店舗がたまたま値引きしないのかもしれませんし、同じディーラーでも多店舗、その他トヨタの販社を回ってみるのがいいと思います。

  • 最近では、車両本体の値引きをしないのが多くなってきています。
    なので、オプションでの交渉は可能かと。

  • 日本国内の新車販売市場は、ここ数年で随分と様変わりしましたね。

    新車の値引き額が激減している理由としては、以下のような事情が考えられます。日本の自動車業界の構造的な問題と思われますので、個人ユーザーができることは少なそうですね。国内では軽自動車だけが販売好調なことの裏付けにもなると思います。

    ①日本国内の新車販売台数が年々減っており、とりわけ普通車の落ち込みが大きいから(軽自動車はそれなりに好調を維持)。

    日本車メーカーは、我が国では今後も人口減少と少子高齢化により市場の縮小が続くと予測しており、無理な増産や薄利多売によるメーカー間のシェア争いをやめて、新車1台当たりの利益を増やす営業方針に転換した。薄利多売をやめれば系列ディーラーの営業社員の負担も減り、働き方改革にも資する。
    軽自動車は元々、正規ディーラーよりもサブディーラー(街の整備工場など)の販売比率が高く、人気も維持しているので従来の売り方で問題無い。

    ②ディーラー経営会社間の「同士討ち」を避けたいから。

    トヨタは4つの系列ディーラー全てを全車種取り扱いに切り替えたので、販売の現場が昔のような「値引きで勝負」に走ると「同士討ち」になりかねない。
    そこで値引きに頼る販売促進をやめて当面の利益を確保しつつ、系列を越えた経営会社の合併や不振店舗の整理・統合などのリストラ策を徐々に進めて、縮小一途の市場に見合う小さな規模と高い収益性を有する筋肉質な販売体制へと改革したいのだろうと想定される。

    ③メーカーは新興勢力や新技術の台頭にも対抗し得る投資余力を確保したいから。

    既存の日本車メーカーは、乗用車の電動化や自動運転化を志向して台頭してきたテスラやBYDなどの新興勢力に対抗していかねばならず、常に投資余力を確保しながら、新技術にも積極的に投資していく必要性に迫られている。
    そこで、今まではシェア獲得を優先してメーカーからディーラーへ支給していた販売奨励金を削減して、新技術への投資余力の確保に回しているものと思われる。ディーラーは潤沢な販売奨励金を得なければ「値引きで勝負」はできない。

  • ディーラーによっても違うので、他をあたってみてはどうでしょうか

    一般的な考えですが
    需要が供給量を上回っているなら値引してまで売る必要無いのだとは思います。
    ディーラー側からしたら、次待ってる人に売れば良いだけのことなので
    いままで同じディーラーで何台も買っているとかでない限り値引は無理かなと思います。

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