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トヨタ カリーナ のみんなの質問

解決済み
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通常発進時はオートマのPからR→N→Dとギアを入れると思いますが、Pから→Rへが入りづらくなりました。というよりも、とても硬いのです。寒い日オートチョークが効いているときなどは大きなショックがあります。

ATFは交換後2万キロくらいだと思います。自動車はトヨタのカリーナ走行距離96000km、もう14年落ちになります。ワンオーナーです。普段の走り方は穏やかな方だと思います。どこが悪いのでしょうか?

補足

ようするに、ギアがPから出づらいのです。逆からはPへすんなりと入る状態です。走行中は特別シフトショックも無くほかのギアへはすんなりと入ります。

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ベストアンサーに選ばれた回答

パーキングレバーからオートマッチクミッションの間は、ケーブルで繋がっています、ケーブルの交換をしてみては、どうですか?
オートチョークが効いてエンジン回転数が高いとどの車でも変速ショックは、あると思いますが!
エンジンマウント・ミッションマウントと言う、ボディーとのクッションゴムの劣化も考えられますよ!
捕捉の事であれば、シフトレバーの解除に問題がありそうですね!
潤滑油等で給油してみたらどぉでしょうか?

その他の回答 (2件)

  • Pレンジでは車が動かないように機械的に内部ロックがされます。負荷がかかっている状態だとご質問にあるような症状が出ます。
    寒い日のオートチョークがどのように影響しているかは分りませんし、暖かい季節になってきたので試す価値があるかわかりませんが、以下のことを試してみてください。

    ブレーキを放すと微妙に動き出す程度の坂道に停車。Pレンジに入れる。ブレーキを放す。ブレーキを踏む。P⇒R。問題の症状と比べてどうですか?
    次に、車を平地に停車。Nレンジに入れる。ブレーキをゆっくり放す。サイドブレーキをしっかり引く。Pレンジに入れる。エンジンを切る。エンジンをかける。P⇒R。で、どうですか?
    後者でも症状が出るならディーラーに相談しましょう。前者が問題としている現象と同じで後者で問題なければそう大きい問題でもないと思います。
    寒さやオートチョークがどのように影響しているのかは分りませんが、車の止め方でどうにかなるようであればそれで様子を見てはいかがでしょうか?

  • シフトワイヤーのヘタリや摩耗(接続部の異常摩耗)か調整不良ではないでしょうか。
    エンジンマウントの劣化で、シフトレバーとA/Tの位置関係のずれも考えられます、、、

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