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『トヨタ・カリーナED ウィキには』:トヨタ カリーナED

解決済みトヨタ・カリーナED ウィキには

トヨタ・カリーナED ウィキには「後席居住性には難があったが、その流麗なスタイリングは熟年層向けなイメージであったコロナセダン/カリーナセダンとは違い、何色にも染まっていない新進気鋭な存在として、若年層から熟年層にかけて幅広い絶大な人気を博した。」
とあります。
その当時 自動車に興味がなかったので、質問させてください。
カリーナEDは他社のどの自動車と競合していましたか?
またトヨタ内で競合していた車種はありますか?

ベストアンサーに選ばれた回答

カリーナED人気に乗っかって出てきたのが、マツダ・ペルソナ(ユーノス・300)、日産・プレセア、三菱エメロードあたりですね。
トヨタではコロナEXiV(エクシヴ)と言うのが2代目EDの姉妹車として登場しました。
後席の居住性は犠牲になってましたが、デザインは各社良かったですよ。
三菱エメロード以外は。

回答一覧

5件中 1~5件
  • 日産プレセアですかねぇ!?
    コロナエクシブが姉妹車!
    今ならベンツCLSですかねぇ!?

  • カリーナEDというのは中身がセリカの4ドアでした。
    確かに絶大な人気があって他社も4ドアハードトップを出しました。しかし本当のライバルはホンダのプレリュードでしたよ。
    デートカーとしては2ドアのセリカより真っ向勝負のライバルでした。
    だからリヤシートの居住性で文句言う人は少なかったんです。

  • 初代カリーナEDは1985年にFRモデルのカリーナクーペの実質後継車としてセリカのFMCと同時に登場しました。以前まで4ドアピラーレスハードトップに否定的だったトヨタがはじめての4ドアピラーレスハードトップでした。このカリーナEDの予想外のヒットを受けて、他社も低高4ドアハードトップが登場しました。ED以外の主な低高4HTは姉妹車のコロナEXIVを初め、日産ローレルC33型、U13ブルーバードARXシリーズ、プレセア、本田ビガー/初代インスパイア、マツダペルソナ/ユーノス300、三菱エメロード等が挙げられます。

  • wikiはかなり大袈裟な表現ですね。この手の車が一定の人気があったのは事実ですが、新進気鋭とか、絶大な人気って…
    ただのトンデモ車でしたよ。後席居住性は、難ありどころか、成人男性がまともな姿勢で座るのは無理でした。スタイルのために居住性を犠牲にしたセダンです。全く評価出来ないです。でも、当時はそんな車が多数走ってましたね。

  • カリーナEDが最初でしたね
    ヒットを受けて各社からペルソナ、エメロード、プレセア等が発売された
    トヨタ内ではコロナクーペやカリーナ2ドアですかね
    EDはセダンとしてよりクーペ寄りでした
    どうでもいいですが当時の友人の松田君のあだ名はペルソナでしたよ
    エメロードは売れなかったが搭載されたV6の1800ccエンジンは素晴らしかった

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