トヨタ カルディナ のみんなの質問

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LEDテールランプの眩しさ

最近増えてきたLEDテールランプについてご意見下さい。

省消費電力や長寿命、デザイン上の優位性などの理由と思われますがLEDが増えてきました。
LEDの光り方は、フィラメントバルブに比べて一瞬で高輝度に達すると思います。
また、ひとつ当たりの光量が小さいためか、いくつものLEDを並べて使用されています。

このLEDテールランプ、特にブレーキランプで最近とても眩しく感じることがあります。
例を挙げるとヴィッツやウィッシュなど。
夜間、目の前でブレーキ踏まれると、眩しいと言うより痛いと感じるくらいです。

そうかと思えば、同じトヨタの車でも、アイシスやカルディナなどは「どこで光っているのかわからない」ような見えにくさにも感じますね。


私はコンタクト愛用者で、薄曇りでもサングラスが欲しいと思うくらいの眩しがり屋ですが、
一般のそうでない方だとどうお感じになられるのでしょうか?
因みにバイクに乗りますので、視点が高いことも原因かもしれません。

当然法的な規制はあって、もちろんヴィッツやカルディナも遵守しているはずですが、何度見ても「痛い」です。
夜間ですから(もちろん夜間はサングラスしていませんよ)、車種には気づかずに追走していますが、
信号に掛かるときや渋滞で「痛い!」と思ったら上記2車です。
LED使用車がどれほどの車種があるのか知りませんが、とりあえずフィットは痛くないです。

こんな風に感じるのは私だけですかね?

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ベストアンサーに選ばれた回答

LED電球は、今までのフィラメント球とは違って、光に直進性が強い事が上げられます。

外灯とスポットライトの違いみたいなモノですかね。

したがって、いくつものLED球が点いているモノは、目線と同じ高さだと特に眩しく感じられます。

視認性としては良いのでしょうが、追走する者としては、眩しくて危ないと思う事もあります。

言い方は悪いですが、運転している本人さんは自分の車のブレーキは見えないので、
そんな事とはつゆしらず、ブレーキを踏んでいるのでしょう。

対策としては、
 追走車は前走車のブレーキランプの真後ろに入らない、ぐらいしか思い付きませんが・・・

質問者からのお礼コメント

2007.1.26 14:51

ブレーキ灯ですから目立つのは良いですが、もっと追走車に気配りがあっても良いと思いますね。
例えばレンズなどで拡散させるとかですね。
ウィッシュやヴィッツがLEDではないという反論を頂くとは予想外でしたが、今やほとんどの新型車はLED化していませんか?
ちなみに質問分の最後の「ヴィッツやカルディナ」は「ヴィッツやウィッシュ」の誤記です。\(__ ) ハンセィ
みなさんありがとうございました。

その他の回答 (3件)

  • まずウィッシュもヴィッツもLEDではありまえん。

    高価だし法規的に指向性が強いLEDを採用する車種はBMWなどまだまだ数少ないですから。

    ただしハイマウントストップランプなどは使ってる車種が多いのが事実です。

    ブレーキは事故防止だから明るく見えることが使命なのでそれはそれでいたし方ないと思います。

    たしかにまぶしいですけどね。

  • 上の方も言っているように昔ミニバンやワゴン車のハイマウントストップランプが車種によって目が痛い
    と思ったことがありましたが最近はランプ式も増えました。つまりLEDは省エネ、高照度ではあります
    が一つ点かない場合全部点かないという欠点もあるのです。ですので今後どうなるかですが
    私の場合は夜間必要以上に車間距離を開ける、注視しないことにしています。結構目の前に
    ストップランプがある場合があり出来るだけずらすようにしています。意識してずらすと楽になります。

  • 光り方が鋭いので、気にはなってます。
    でも昔ハイマウントストップランプが流行ったときみたいに
    そのうちに慣れるでしょう。

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