トヨタ C-HR のみんなの質問

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トヨタ車はTNGAの前か後かで、走りは全然違いますか?
C-HR、プリウス50、ヤリスなど。

補足

DNGA以前のダイハツ車も似たようなものですか?スズキ車の方は前から楽しいと聞いていたので。

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回答一覧 (5件)

  • ちがいますね

  • プリウス30.50と乗り比べたことがありますが、「同じトヨタ、同じプリウス、同じ価格帯でなぜここまで違う?」というレベルでした。例えば高速のインター抜けて合流前の急コーナーで30だと「曲がれ!」って無理矢理強引に振り回す感覚だったのが、50だとスッといけるくらい違います。もちろん安定性もです。市街地よりも高速の方が差が分かりやすかったです。ヴィッツ→ヤリスはもっと違いそうですが、残念ながら機会なく乗れていません。

  • 全くの別物です

    プリウス30→50も劇的に進化(30は振動特性もシャシー全体がブルブルとなり、足はふわふわするのに突き上げがあり、収束もしない安物感・・・)


    特に超絶進化をしたのはC-HR以降ですが、実際にサスペンション回りの部品も別物です。

    TNGAの欠点は、コストをかけすぎたことだといわれるほどで、リヤサスも車軸懸架式に戻したモデルがあります→(それでも旧ダブルウィッシュボーンより現行トーションビームのほうがはるかに上)

    ヤリスもTNGAで「やりすぎた」といわれるほど進化しており、シートの剛性質感からシャシー剛性感までヴィッツからまるで別物です。
    (→アクセルが重いと感じるほど、旧トヨタ車はペダルもスカスカ)

    ヤリスのサスペンションは、ストロークするときの「軌跡」までも最適化しており、ダンパーのフリクションもスムーズになるように攻めてます(まるで欧州車)

  • 6年前にウィッシュからヤリスに乗り換えた際には、カーブで膨らむこともなく狙ったとおりに走ってくれることに感動しました。

  • はい、TNGA採用前後で走りは大きく変わりました。主な違いは以下の通りです。

    ・低重心化:重心位置が下がり、コーナリング時の安定性が向上しました。
    ・ボディ剛性の向上:ねじり剛性が大幅に高まり、路面からの入力に対する応答性が改善されました。
    ・サスペンション性能:マルチリンク式の採用など、足回りの設計が刷新され、乗り心地と操縦安定性が両立されました。
    ・ステアリングレスポンス:操舵に対する車両の反応が素直になり、意のままに操れる感覚が向上しました。

    ご質問の車種では、C-HRとプリウス50系が第1世代TNGA、ヤリスが第2世代TNGAを採用しており、いずれも従来モデルと比較して「走りの質感」が明確に向上したと評価されています。特にヤリスは更なる進化を遂げており、よりスポーティな走りを実現しています。

    ※この回答は生成AIで作成したものであり、最新の情報や完全な正確性等を保証するものではありません。

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