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『トヨタ 86 次期型はマツダ ロードスター ...』:トヨタ 86

解決済みトヨタ 86 次期型はマツダ ロードスター がベースに!?について。

トヨタ 86 次期型はマツダ ロードスター がベースに!?について。トヨタ 86 次期型はマツダ ロードスター がベースに!?
http://response.jp/article/2016/03/02/270849.html?gp=1_email_20160302

ビックニュースですね。
しかしこれが本当ならトヨタは本当に節操が無いですね。
スバルの水平対向はもうポイでしょうか?
ま~ロードスター がベースの方が、現行より楽しそうなので良いけど。
皆さんはこのニュースをどう思いますか?

私はデザイン、性能共に現行を上回るニュー86を期待しますよ!
トヨタさんは惜しみなくマツダへ資金投入下さい(笑
マツダはトヨタからミニバン頂きましょう!

ベストアンサーに選ばれた回答

ご存じの方も多いですがマツダの車体はフォード設計を現在でも使っており2020年まで使用ライセンスをもっていますが、2020年までにマツダはトヨタの車体に変更することになっています。(これに伴いマツダは一部の車種でFFからFRに使用変更する必要が出てくるわけです)欧州では不人気のトヨタベースに切り替える事はマツダもそうとうな危機感があるわけですがトヨタの資金がすでにマツダに投入されている現実をみれば当然の流れではあります

そしてトヨタもまたBMWの車体を一部で採用する形になっているので車体設計に多額の費用がかかる時代に単独メーカーでの開発は難しいと言う事でしょう

似たようなケースとして日産は車体、エンジン、システムをベンツから供給される形をとっていますよね

回答一覧

11件中 1~10件
  • 86よりも小型化になってS-FRのベースってのも考えられますね

    そうであってほしい

  • スバルの技術力の無さに辟易したんでしょう
    次の相手がマツダというセンスも大概ですが
    量販するクルマでもないので
    作ってもらえるならどこでも良いんでしょうけど

  • スバルにハチロクトレノの後継機を作らせたら

    妙にデカく重くなっちゃったから幻滅したんじゃない?

  • さぁ~・・いろいろな角度から様々な回答が、
    出ていて、ドレも成程と思いますね。

    トヨタが主導権をお握っているのは、
    資本提携化にあるスバルに対してであって、
    マツダに関しては、包括的技術提携であって
    資本提携は一切ありません。

    マツダメキシコ工場での、
    サイオン「iA」のOEM生産(デミオベース)に関して
    組み立てラインの増設に関しては、(昨年4月・稼働開始)
    トヨタの資金は入っていますが、それは、設備投資です。

    さて、本題に戻しますが、
    <トヨタ 86 次期型はマツダ ロードスター がベースに!?>
    ....↑..↑..↑..↑に関して、
    トヨタは、スバル・ボクサーエンジンに限界を
    感じてるのは確かですね。(燃費の向上は期待できない)

    それに反して、マツダのエンジン開発の
    先進性に惚れこんでしまったので、
    昨年5月にトヨタからの、ラブコールで、
    《包括的技術提携》を大々的に、マスコミ発表したのです。
    先ずその中で、マツダの「SKYACTIV」をお手本として、
    トヨタの「TNGA」を構築する。

    現・トヨタ社長は、マツダの「SKYACTIV」テクノロジーには
    一目置いていることは確かですよ。
    「TNGA」は、「SKYACTIV」にはまだ、
    一周遅れの段階だと公言しています。
    ---------↓-----------↓-------------------------------------
    トヨタの章男社長の心をくすぐったマツダ社長の一言とは?
    newswitch.jp/p/614
    2015/05/14 - トヨタの持つ商品・技術の知見の高さで
    一緒に進んでいけば新しい価値が生み出せる。
    ―トヨタは自前主義にこだわってきたが。
    豊田社長 マツダの
    「スカイアクティブ」はトヨタの「TNGA」より
    1周先を走っている。規模が大きいから解決できない ...
    ----------------------------------------------------------------

    とにかく、トヨタとマツダは、5年前くらいから
    交流が盛んになっていますよ。
    アクセラのハイブリッドは、
    そっくりトヨタのシステムを搭載、それに
    マツダの2.0ℓGのHV専用エンジンを組み合わせていますから、
    本家のプリウスよりも、遥かにパワーがありますよ。
    《SKYACTIV-HV》はもう3年目を迎えますね。

    2年連続で(前年はデミオ)、
    今年度、受賞した《ロードスター》は、
    FRで前輪/後輪のウエィトバランスが、
    理想的であるために
    ドライビング感覚が素晴らしいと、
    各方面からの賛辞を受ける。

    クリーンディーゼルで、
    一躍脚光を浴びるマツダだが、
    「SKYACTIV」は、すべてのパーツを
    一点一点を、ゼロから見直すという思想を
    徹底させた、技術開発の総体を指して
    そう呼んでいるのです。
    トヨタはその理念に、脱帽したのですよ。

    《86》を止めるというよりは、
    《ロードスター》をベースに
    トヨタ車を共同開発する、と言う事ですよ。

    ........↓....写真は.......デミオベースの..........
    北米向け、マツダ⇒トヨタ OEM車《iA》です。
    メキシコ羽状のラインで生産、
    現地では
    ”Mazda-2”1500ccガソリン・セダンタイプ

  • トヨタのエンジニアは設計してみて、フロント縦置き水平対向が
    いかにダメなものか分かったのでしょう。

    70年代にポルシェが911の既存水平対向を使わず、
    FRの928には新設計のV8を搭載した意味がようやく
    理解出来た訳です。

  • 儲けるためなら何でもするのが豊田自動車。
    というかまだあのシリーズ続けるんだ。
    しかも今度は富士重工とじゃなくてマツダ自動車と。
    ロードスターのエンジンとプラットホームを共有するなら、現行との性能云々の話しじゃなくて、全く別物になりそうだし。
    それにオープンカー??
    結局86のコンセプトって何だったんだろ??
    う~ん、儲けるためなら、もはや何でもあり?
    この記事が本当なら確かに節操ないかも(笑)

  • びっくりニュースですね。現行のBRZ&86は、高品質でしたのにね。

  • フレームを補強しようとしたチューナーに、パネルの合わせ方がノーマルで既にチューニングカー並みだと言わせた、富士重製のシャシーが、トヨタ品質になっちゃうんですね。

    絶対性能を求めるのなら、35GT-Rを購入すれば良い訳で、ショボいタイヤの限界性能が低い車で、安上がりに車の限界性能にチャレンジできるというのが美点のカテゴリーですから、今の86より性能が低い方が良いと思います。

  • 現行の86を上回る性能は持てなそうだと思いました。
    86まあまあタイムも出ますしね。
    1.5ターボが次世代には予想されてますが、馬力が足りません。
    ブーストアップして馬力を上げるとしても1トン切る車重でなければ活かしきれないでしょうね。
    やる人は出そうですけど。

    そんな中現行は500馬力を超える車両が続々出てきていて熟成されてきてます。
    車格的にもスポーツカーとしては有利ですし、ハンドルを切っただけ曲がる鋭いコーナリングはとてもFRらしいと思います。

    まあ後は好みですね

  • 凄いニュースだ。

    86のかっこ悪さがとにかく嫌いだったが、

    マツダのデザインが少し継承というか、

    見直されるならまた良い車になるかも。

    今のマツダが良いというのではなく、86のデザインが

    イカンって個人的感想です。

    今のマツダは顔が嫌い。

    いずれにせよ、もっとFRらしい良い車になるのでは。

    シフトフィールも現行ロードスターの方が良いし。

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