スズキ ワゴンRスティングレーハイブリッド 2020年1月モデルの新車情報・カタログ

スズキ ワゴンRスティングレーハイブリッド 新型・現行モデル
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  • アクセスランキング 795
  • 総合評価 4.4
  • ユーザーレビュー (詳細) 49
  • みんなの質問 (詳細) 12
車体寸法
(全長×全幅×全高)
3,395×1,475×1,650mm 燃料消費率 29.4〜31.0km/L(JC08モード走行)
21.8〜25.2km/L(WLTCモード走行)
乗車定員 4名 排気量 658cc

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チャプター

概要

■2020年1月
スズキは、軽ハイトワゴンの「ワゴンRスティングレー」を一部仕様変更して、2019年12月25日に発表、2020年1月20日に発売する。

今回の一部仕様変更では、前後の衝突被害軽減ブレーキや後方誤発進抑制機能、リヤパーキングセンサーをCVT搭載車に設定して、安全性を向上した。また新開発R06D型エンジン(NA車)と新開発CVTを組み合わせた新しいパワートレインを採用し、軽快な走りと低速域から中高速域までの実用的な速度域で優れた燃費性能を実現したという。

「ワゴンRスティングレー」は、経済産業省や国土交通省などが普及を推進する「サポカーS ワイド」、国土交通省による「衝突被害軽減ブレーキ(AEBS)認定車」に該当する。

おすすめのグレード 比較表を見る すべてのグレードを見る ワゴンRスティングレーハイブリッド 2020年1月一部改良

※すべての新車価格はメーカー発表当時の税込価格です。

マイナーチェンジ一覧 ワゴンRスティングレーハイブリッド 2020年1月一部改良

ユーザーレビュー ワゴンRスティングレーハイブリッド

平均総合評価 4.4点(49件)
走行性能
3.8
乗り心地
3.9
燃費
3.4
デザイン
4.0
積載性
3.3
価格
3.6

ピックアップレビュー

  • 納車約2週間目のレビュー

    2018.1.4

    masasummer masasummerさん

    グレード:ハイブリッド T_4WD(CVT_0.66) 2017年式

    乗車形式:マイカー

    評価

    5

    走行性能
    -
    乗り心地
    -
    燃費
    -
    デザイン
    -
    積載性
    -
    価格
    -
    満足している点
    Tの4WDは、発表まもなくの約9カ月前に試乗したっきりでしたが、その時に感じた剛性感のアップと、リアサス(ダンパー)の取付位置変更とストロークアップからくる、脚の動きが良くなったと思います。 実際に乗り続けて、荒れた路面を走行したときのショックの動きや、吸収など、よくぞここまでと言う感じです。 特にスピードがある状態で左右輪が微妙に異なるタイミングで段差を越えたときなど、MH34Sでは破綻するような場面でも、破綻することなく収束します。 ただ、交差点内に轍ができているようなとき、ある程度早いスピードで通過すると、若干リアが横に逃げます。 といっても、MH34Sとは比べ物になりませんが。 あとMH44Sからブレーキペダルのセンサーが変わったように、少しブレーキを緩めても、アイドリングストップしたエンジンが再始動しないのがすごくいいです。MH34Sでは、再始動しないようにブレーキを踏むと、必ずカックンプレーキになってしまったので。 アイドリングストップからの再始動は、CMじゃないですがキュルキュルいわない静かさがたまりません。 パッソ、ブーンクラスよりは間違いなく総合的にも上の比べ物のクラスと言っていいくらいの出来です。 売れないのは、スタイリングのせい?
    不満な点
    オーディオレスの場合2スピーカとなってしまう点。 クルーズコントロールをできれば、アダプティブにしてほしかった。 せっかくレーダプラス単眼カメラなのでクルコンも前車追従にしてほしかった。 冬季の燃費の悪さが相変わらず。 おそらく、CVTオイルの温度が上がらないため、その間はチョークが効いたように、濃いガスとなっている模様。 その間の燃費が非常に宜しくない。 ダイハツのようにCVTヒーターなど冬季の燃費改善をしてほしい。 寒い地域は無視?燃費公表上寒さは関係ないのでしょうが…。 せめて4WDは何らかの対策をしてほしい。
    乗り心地
    MH34Sと比べると、かなり柔らかめの乗り心地になりました。 なんと言っても、ボディ剛性が格段に良くなったことと、リアサスのストローク量が増えたので、リアがすごく良くなった。 サスの良さは、雪道のチェーン跡の残る凸凹道を走ると特に良くなったことが実感できます。 静粛性も良くなったと思います。 特にエンジン自体が別物?と思うくらい音が軽くなっています。 そのため、車内に入ってくる音も静かで、振動も少ないと感じます。

    続きを見る

  • 後発だけあって良くできている!?

    2017.11.6

    ミーコ(=^・^=) ミーコ(=^・^=)さん

    グレード:ハイブリッド T(CVT_0.66) 2017年式

    乗車形式:マイカー

    評価

    4

    走行性能
    -
    乗り心地
    -
    燃費
    -
    デザイン
    -
    積載性
    -
    価格
    -
    満足している点
    前車からの乗換もあると思うが室内が広いです。そして、ストロングハイブリッドのような静かさではないけども、軽自動車としては音が静かなところ。 アイドリングストップからのエンジンスタートで「カシャカシャ」とセルの音がしないところ。
    不満な点
    室内が静かなだけに、低速時から停止するときや発進時に「ピーン」というインバータ音が小さい音ですが気になる。(EV走行時の歩行者警告音ではないと思ってたけど、どうも歩行者警告音ぽいです。EV走行ランプやエネルギーフローを見ているとEV走行はしていないようですが、充電がされているとこの音がするので微妙にEV走行モードになってるのかもしれません) 「リチウムバッテリの充電が少ない時にアイドリングストップからブレーキリリースしてエンジン始動した後の動き出す瞬間、「ドン!」っと軽く追突されたかのような動力系のつながり方がスムーズではない。十分充電されているとブレーキリリースと同時にEV走行が行われるのでこのようなショックが軽減される。EV走行できない程度の充電の時はブレーキリリース前にハンドルを軽く動かしてエンジンスタートしてからブレーキを放すなど電池の充電状態によって気を使わなければいけないのは乗っていて疲れる。」 と思っていたのですが、インフォメーションディスプレーをよく見ていると、EV走行に入る瞬間に軽いショックがあるようです。EV走行ができないほどのバッテリー残量ではこのショックはないです。個人的には無理なEV走行は要らないかな。バッテリーもEV走行するとすぐに減るし。そのぶんを加速や上り坂でトルクが必要なときにちゃんとアシストされるようにエネルギーを保存、利用してほしいかと(つまりSエネチャージの強力版でよいかと) 雨の時、天井に当る雨粒のパタパタ音がうるさい(車全般に言えることですが車内が静かだと目立ちます)前車と同じく要天井デットニングです。
    乗り心地
    凹凸は振動としては伝わってきますが、嫌な感じではありません。橋脚の継ぎ目段差で突き上げる感じはないが、左右両輪同時に段差を超えるような継ぎ目だとドラレコのGセンサーが働いてしまう程度の振動が発生します。この辺は車重が軽いから仕方ないかもしれませんが…。

    続きを見る

新着順レビュー

  • ターボで走りも楽しめます

    2022.7.5

    zakiyama @ roadstin zakiyama @ roadstinさん

    グレード:ハイブリッド T(CVT_0.66) 2017年式

    乗車形式:マイカー

    評価

    4

    走行性能
    4
    乗り心地
    3
    燃費
    3
    デザイン
    4
    積載性
    4
    価格
    3
    満足している点
    軽のパワー不足を感じさせないと言うより十分なパワーが発揮できること。
    不満な点
    使い方が限定されてるので、特に不満な点は、ありません。
    乗り心地
    柔らかめですが、フワフワすることなく高速道路のレーンチェンジも安定しています。

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  • 1人で乗るなら凄くいい

    2022.5.19

    ~わかば~ ~わかば~さん

    グレード:- 2017年式

    乗車形式:マイカー

    評価

    5

    走行性能
    -
    乗り心地
    -
    燃費
    -
    デザイン
    -
    積載性
    -
    価格
    -
    満足している点
    インパネが水平基調なので室内がかなり広く感じられます。動力性能も十分以上で、1人乗車なら2000回転も回せば余裕で流れに乗れるしグングン加速してくれます。
    不満な点
    乗り心地が結構硬いと思います。あと、副変速機付CVTのせいだと思うんですがなかなかギクシャクします。アクセル3割ぐらいで加速する時は60km/h辺りで一瞬回転が落ちでトルク抜けする感じがあります。 回生ブレーキも癖ありです。
    乗り心地
    硬いです。特に後席が跳ねます。

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  • スズキの傑作

    2022.4.6

    hamayan4937 hamayan4937さん

    グレード:25周年記念車 ハイブリッド Xリミテッド(CVT_0.66) 2018年式

    乗車形式:マイカー

    評価

    5

    走行性能
    4
    乗り心地
    4
    燃費
    4
    デザイン
    4
    積載性
    3
    価格
    4
    満足している点
    視界が広く運転しやすい
    不満な点
    荷室が狭いですね~
    乗り心地
    イヤな振動もなく程よくクッション性がある

    続きを見る

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専門家レビュー ワゴンRスティングレーハイブリッド ※掲載内容は執筆日時点の情報です。

  • 西川 昇吾
    西川 昇吾
    自動車ジャーナリスト
    評価

    5

    デザイン
    4
    走行性能
    4
    乗り心地
    4
    積載性
    4
    燃費
    5
    価格
    4

    軽自動車のスタンダードであり続けるロングセラーモデル

    2022.1.21

    年式
    2017年2月〜モデル
    満足している点
    リーズナブルな価格設定でありながら、ハイブリッドシステムや各種運転支援システムが装備されているのは購入を検討するユーザーにとってかなりありがたいと言えるのではないか。軽自動車は多くあれど、ロングセラーとなっている理由が分かるようにツボを抑えているので、多くの人に勧めることができる。
    不満な点
    価格設定を考えれば運転支援システムは充実しているものの、欲を言えばACCとステアリングアシストがほしいと言ったところ。オプションでもいいので用意されていれば、より魅力的なモデルへと進化することは間違いないだろう。
    デザイン
    初代は軽自動車の歴史を変えたセンセーショナルなモデルであった。そんな初代から基本的なイメージは変えておらず、現行モデルを見ても一目でワゴンRだと分かる。それでいて、時代にあった先進的なイメージを持っているのはデザイン処理が上手いからであろう。

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みんなの質問 12 Yahoo!知恵袋で質問してみる ワゴンRスティングレーハイブリッド ※「みんなの質問」はYahoo!知恵袋の「自動車」カテゴリとデータを共有しています。

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リセール価値 ワゴンRスティングレーハイブリッド

走行距離別リセール価値の推移

グレード
ハイブリッド T(CVT_0.66)
新車価格
165.0万円
年間平均走行距離
  • 5千km
  • 1万km
  • 2万km
年間平均
走行距離
2023年
1年後
2025年
3年後
2027年
5年後
2029年
7年後
5千km 86万円 57万円 29万円
新車価格の
17%
1万円
新車価格の
0%
1万km 85万円 55万円 26万円 0万円
2万km 84万円 51万円 19万円 0万円

※リセール価値のデータは、弊社が独自に算出した参考データであり、将来性・正確性等を保証するものではありません。

所有者データ ワゴンRスティングレーハイブリッド

  • 人気のカラー

    1. 28.7%
    2. 26.0%
    3. パール
      8.2%
  • 人気の駆動方式

    AWD
    全輪駆動
    FF
    前輪駆動
    FR
    後輪駆動
    MR
    後輪駆動(ミッドシップエンジン)
    RR
    後輪駆動(リアエンジン)
    AWD
    21.8%
  • 居住エリア

    1. 関東地方
      26.9%
    2. 近畿地方
      14.7%
    3. 東海地方
      13.6%
  • 男女比

    男性
    89.5%
    女性
    9.6%
    その他
    0.8%
  • 年代

  • 年収

※車両データと所有者データの数値はマイカーデータとYahoo! JAPANカードのデータを集計したもの。無回答を除く。

中古車相場 ワゴンRスティングレーハイブリッド

スズキ ワゴンRスティングレーハイブリッド
平均価格 103.6万円
平均走行距離 16,840km

平均値を表示しています

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※ 掲載しているすべての情報について保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格のため、掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。詳細は、メーカーまたは取扱販売店にてお問い合わせください。

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