スズキ ジムニー 「まだまだ走る。 全天候型移動手段。 1999年9月納車、2013年4月現在走行距離32万キロ超。エンジン納車時のままオーバーホールなし、ターボ納車時の」のユーザーレビュー

ニックネーム非公開さん

スズキ ジムニー

グレード:-

乗車形式:マイカー

評価

5

走行性能
-
乗り心地
-
燃費
-
デザイン
-
積載性
-
価格
-

まだまだ走る。 全天候型移動手段。 1999年9月納車、2013年4月現在走行距離32万キロ超。エンジン納車時のままオーバーホールなし、ターボ納車時の

2013.4.16

総評
まだまだ走る。
全天候型移動手段。
1999年9月納車、2013年4月現在走行距離32万キロ超。エンジン納車時のままオーバーホールなし、ターボ納車時のまま、クラッチ版15万キロで1度目の交換30万キロで2度目の交換。ミッション32万キロでミッションボックスごとリビルト品と交換。エンジンヘッドカバーゴムパッキン30万キロで交換。ホイールベアリング25万キロで交換。クラッチワイヤー27万キロで断裂交換。エンジンマウント32万キロで金属疲労にて破断1か所交換。
車両はスズキのデイーラーから購入、エンジンオイル交換以外のメンテナンスは全てデイーラー任せ。
現在のコンデイション良好。高速走行も問題なし。
用途、通勤営業が80パーセント。休日趣味林道走行他20パーセント。
後部座席に、人は載せたことはなく、助手席は営業鞄。99パーセント1人乗り。
それなりのメンテナンス費用は掛かっていると思いますが、JAFのお世話になるようなトラブルは1度もありません。
シンプルなパートタイム4WDとしての頂点の車と思います。
車はメンテナンスを必要とする機械、トラブルになる前に不具合を見つけることです。それから大切なことは、デイーラーのメカニック担当者がハイレベルであることです。
まだまだ走りそうです。
限界点を見届けたいと思っています。
満足している点
全天候型移動手段。
構造がシンプル。
路面コンデイションが変化しても、ドライバーに与えるプレッシャーは最小限。
悪路、降雪地での走破性の高さ。
圧雪路、ミラーバーンの下り坂の恐怖心は、車両重量に比例する。
不満な点
リバースギアがシンクロしていない。
フロントガラスに熱線プリントがない。
サイドアンダーミラーの映る範囲が狭い。
バックライトが暗すぎる。
燃料タンクが小さい。
デザイン

-

走行性能

-

乗り心地

-

積載性

-

燃費

-

価格

-

故障経験

下記のリンクから「みんカラ」に遷移して、違反報告ができます。

「みんカラ」から、違反報告をする

スズキ ジムニー 新型・現行モデル

査定を依頼する

メーカー
モデル
年式
走行距離

※ 掲載しているすべての情報について保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格のため、掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。詳細は、メーカーまたは取扱販売店にてお問い合わせください。

ユーザーレビューを投稿する

ユーザーレビューを投稿する

※自動車SNSサイト「みんカラ」に遷移します。
みんカラに登録して投稿すると、carview!にも表示されます。

ログイン

中古車探しをもっと便利に

  • 中古車お気に入り管理
  • おすすめ中古車の表示
carview!の最新情報をチェック!
Facebook
carview!公式Facebook
最新のクルマ情報をお届けするcarview!オフィシャルページ(外部サイト)

carview!公式X(旧Twitter)
carview!の中の人がクルマ情報をポストする公式アカウント(外部サイト)

あなたにおすすめのサービス

メーカー
モデル
年式
走行距離