スズキ ハスラー のみんなの質問

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スズキ ハスラー(MR92S)のCVTについて。

よくCVTは壊れやすいので、あまりシフト操作によるエンジンブレーキは使わない方が良いという意見を目にするので、通常走行では全く使用していないのですが、会社を出てすぐに、急こう配の長い下り坂があり、帰宅時にLレンジに入れて発進し、ゆっくり下っています。

この様に、停止状態、又は極低速でLレンジに入れてエンジンブレーキのみで長い下り坂を下っていくような使い方もCVTに悪いのでしょうか?

ご存知の方がいらっしゃいましたら、お教え頂けるとありがたいです。

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ベストアンサーに選ばれた回答

説明書記載の通りエンブレ併用が推奨されてますが
レッドゾーン7千回転を超えないよう注意もありますので
それ以下で減速できてるなら大丈夫かと思いますね

質問者からのお礼コメント

2025.11.20 23:31

ご回答頂き、ありがとうございました。

その他の回答 (2件)

  • スズキ ハスラー(MR92S)のCVTに関して、Lレンジを使用してのエンジンブレーキがCVTに悪影響を与えるかどうかについては、一般的にCVTは壊れやすいとの意見がありますが、実際には多くのオーナーがエンジンブレーキを使用しても特に問題が発生していないケースもあります。ただし、頻繁なシフト操作や過度な負荷は避けるべきです。メーカーの推奨する使用方法を確認し、定期的なメンテナンスを行うことで、CVTの寿命を延ばすことができます。

    参考にした回答
    https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10212538025
    https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11266187161
    https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11293725826
    https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11307453881
    https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13254341953

    ※この回答は生成AIで作成したものであり、最新の情報や完全な正確性等を保証するものではありません。

  • ハスラー(MR92S)のCVTについてのご質問ですね。

    CVTは確かに従来のATと比較して構造上デリケートな部分があります。特にスズキのハスラーに搭載されているCVTは小型車用に設計されているため、以下の点を考慮すると良いでしょう:

    ・停止状態や極低速からLレンジに入れて下り坂を下る使い方は、基本的にCVTに過度な負担をかけるものではありません
    ・むしろ長い下り坂でフットブレーキのみを使用し続けるよりも、エンジンブレーキを適切に活用する方がブレーキの焼き付き防止になります
    ・ただし、高速走行中に急にLレンジに入れるなどの急激な変速操作はCVTに負担をかけるため避けるべきです

    お使いの方法(停止状態または極低速でLレンジに入れる)は、CVTへの負担は比較的小さいと考えられます。ただし、定期的なCVTフルード交換など、メーカー推奨のメンテナンスは必ず行うようにしましょう。

    なお、スズキの取扱説明書にも下り坂ではエンジンブレーキを活用するよう記載されていますので、適切に使用されていると言えます。

    ※この回答は生成AIで作成したものであり、最新の情報や完全な正確性等を保証するものではありません。

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