スズキ エブリイワゴン のみんなの質問

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エブリィワゴン da62wに乗ってます。昨日、車屋さんで**「スパークプラグ」「イグニッションコイル」「エアコンコンプレッサー」**を同時に新品(リビルト含む)に交換してもらいました。

交換後から以下のような症状が出て困っています。
・エンジン始動時に、ベルトが若干「キュキュッ」と鳴きます。
・エアコンをONにした状態(特にエンジンが冷えているとき)だと、坂道を全く登らなくなってしまいます。
・ただし、エンジンが完全に温まった後は、エアコンONでも普通に走るようになります。
エアコン自体はキンキンに冷えており、ターボもしっかり効いている感覚があります。エアコンをOFFにすれば、冷えていても坂道は普通に登ります。
昨日変えたばかりなので「パーツが馴染むまでの仕様なのかな?」とも思ったのですが、エンジン始動時のベルト鳴きや、温まると走るようになる点からして、やはり何か異常(作業時の調整不足など)が起きているのでしょうか?
ベルトの張り具合の不良や、冷間時のアイドルアップ制御(ISCバルブや水温センサーなど)の不具合など、どのような原因が考えられますでしょうか。プロの方や詳しい方、アドバイスをいただけると助かります。よろしくお願いいたします。

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回答一覧 (4件)

  • 冷間時のキュルキュルはクーラーベルトの調整が必要です。あと冷間時のエアコンいれての走行はコンプレッサーが冷媒を圧縮して負荷がかかっているのではないでしょうか?(新品なので馴染むまで)
    コンプレッサーの添加剤(潤滑油)を入れると改善されると思います。

  • 車がATならATFのゲージを確認してみたらどうでしょうか?規定量より少ない場合は漏れの確認して修理したら冷間時に普通に走行できるかもしれないですよ。

  • 簡単に言えば寿命です

  • 新品に交換したことでベルトのクリアランスが少なくなったからではないでしょうか。少なくなったと言うか元に戻ったと言うか…

    暖機完了で普通に走るなら問題無いと思います。逆に暖機完了するまであまり負荷はかけない運転をした方が車には優しいと思います。
    最近は停車暖機でなく走行暖機が推奨されているようですが、暖機が必要無くなった訳では無いので、エンジンが暖まるまでは、やさーしくゆーっくーり走るのがいいですよ。

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