スズキ エブリイ のみんなの質問

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マニュアルMTの車に乗りたいんですが、球数が少なすぎます。例えばATだけど、ハンドルにパドルシフト付いてる車なんかはほぼMT車みたいに楽しめますか?それともMT車みたいな操る楽しさは希薄ですか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

車屋です

MTのクラッチ操作のようなダイレクト感は
パドルAT車にはないですよ。
クラッチを早く繋いだ時のガツンと来るトルクとか、半クラで頑張っているスリルとか
そういうのも含めてMTの楽しさになります。
クラッチ操作がマニュアル感、操る感の楽しみとして
すごく重要ってことです。

MT車、少ないですけどまだあります。
ハイゼット、キャリイ、エヴリィ、N-VAN
ジムニー、S660、スイスポ、86、BRZ、Z、マツダ各車


ご参考にされてください

その他の回答 (28件)

  • 「楽しめる」と言う人もいるし、「話にならない」と言う人もいます。

    自分個人としては「話にならない」派です。

    と言ってもパドルシフトの車ってトヨタ86とS660くらいしか乗ったこと無いですが…

    MT好きにはアレは代わりにはなりません。

    単純な性能とか効率とか、そんなことを追求するだけなら車種によってはMTより優れたATは存在します。

    MTを自在に扱えない人ならどうあがいてもATに太刀打ちできません。

    そのあたりも踏まえて考えてみてください。

  • 「MTみたいな車」はMTとは全然違いますよ。
    私は、それらは全て楽しいとは感じません。

  • パドルシフトもシフトをずらしてのマニュアルモードもMT車とは全然違います。
    あんなのを使うくらいならオートマとして乗ったほうがいいと思いました。

  • MT乗ってますがあれはMTとは呼べないです。
    MTの代わりにはなりませんし正直全然楽しくないので
    乗りたいとも思いません。
    たしかに新車は選択肢が狭まるので乗りたい車がないなら
    中古から選ぶしかないですね。

  • 3ペダルMTと、ATのマニュアルモードとは全く違います。
    また普通に乗る分に、パドルシフトは不要です。
    初めてなら楽しいかもですが、多分1日で飽きます。
    あとパドルシフトには色々制限があります。
    横Gが高い時にシフトチェンジできなかったり、もう少し引っ張りたいのに勝手にシフトアップしたり。
    またステアリング持ち替えするようなタイトコーナーの時は、パドルシフトでは操作出来なくなります。
    またそういったハードな走り方してるとATにダメージ与えます。

    よく今はATの方が速いと言われますが、それはDCTの話し。
    トルコンやCVTがMTより速いなら、コンマ1秒での速さを求めるレースで使われるはずですが、使われてないのが物語ってます。

  • CVTでのパドルは操る楽しさはないですね。
    エンブレ使うのに楽というぐらい。
    GT-Rとかは乗ったこと無いからわからないけど。
    一番嫌なのがラグがあること。
    MTなら自分でシフトクラッチ操作するし回転数も合わせるから
    自分のタイミングで繋がりますが、ATのパドルはやっぱりワンテンポずれるからものすごく気持ち悪い。
    特に4,3,2と素早くやろうとすればするほどズレます。
    私はMT以外は全く楽しめないし、むしろイライラします。

  • ATのマニュアルモード(Mレンジ)でMTのように楽しめるかは人によります。

    例えば、クラッチ操作がないと物足りない人には、ATのマニュアルモードでは満足できないと思います。
    例えば、自由なギアチェンジができれば満足できる人なら、ATのマニュアルモードでも事足りると思います。

    オートマのマニュアルモードでも、変速機の種類で変速時の感覚が違います。
    次の4タイプがあります。

    ◆1、DCT
    素早いギアチェンジができて反応が良いです。
    欠点は、信号や渋滞が多い道を走ると変速機の発熱量が多くなり、寿命が短くなることです。
    GT-R、ランサーエボリューション10、一部の外車 などに採用されています。

    ◆2、AMT
    従来のマニュアルトランスミッションを採用したオートマで、コンピューターと機械がギアチェンジとクラッチ操作をします。
    ブリッピングやヒール&トゥも自動で行います。
    動きはMTと非常に似ています。
    アルトワークス、アルトターボRS、MR-S、一部の外車 などに採用されています。

    ◆3、CVT
    無段変速の中で仮想で7段ぐらいに分けられていて、ギアチェンジ(正確には変速比の変更)をします。
    ブリッピングも自動で行います。
    非常に滑らかな変速ができますが、その滑らかさがMTらしくない印象になることがあります。
    国産車の多くに採用されています。

    ◆4、有段式AT
    昔ながらのオートマですが、性能は格段に進化しています。
    車種によってはDCTに匹敵するギアチェンジの速さがあり、なおかつ滑らかな変速ができます。
    ブリッピングも自動で行います。
    GRヤリス、GRカローラ、GR86、スープラ、スイフトスポーツ、ロードスター などに採用されています。

    【 注意 】
    オートマのマニュアルモードの操作には、次の3タイプがあります。

    ◆1、パドルシフトのみ採用
    ハンドルを回しているときは、指がパドルの位置から離れるので思うようにギアチェンジできません。
    軽いカーブなら問題ありませんが、大きくハンドルを回すために手を持ち変えると、パドルの位置から指が離れます。
    市販車はレーシングカーではありませんので、ハンドルを握る手が常に同じ位置にあるわけではありませんのでご注意ください。
    これは物理的な問題であり、人の手の構造の都合もあるので、慣れでカバーすることは不可能です。

    ◆2、シフトレバーのみ採用
    ハンドルを回しているときでも変速操作が可能です。
    運転を楽しみたい場合は、シフトレバーで変速操作できることが重要です。

    ◆3、パドルシフトとシフトレバーの両方を採用(画像参照)
    いつでも都合の良いほうで変速操作が可能です。
    運転を楽しみたい場合は、シフトレバーで変速操作できることが重要です。

    ちなみに私はアルトワークスのAT(AMT採用、スズキではAGSと言う)に 96,000 km 乗っていますが、自由な変速ができますので操る楽しさを感じます。
    例えば、時速 52 km、5速で巡航中に、交差点や急カーブを曲がるとき、55速から一気に2速まで下げて、旋回後に素早く加速することもできます。
    ブリッピングは自動(OFF不可)です。
    急減速と同時に行う場合は、ヒール%トゥと同じ動作になります。
    並のドライバーより上手に操作してくれます。
    Dレンジ使用中は、ブレーキの強さに応じて最適なヒール&トゥを行います。
    Dレンジでも条件に合わせて5 → 2速のような飛ばすシフトダウンも自動で行います。

    車種による違いはあると思いますが、30年前のオートマのマニュアルモード(Mレンジ)とは違い、最近のオートマのマニュアルモードは賢くなっていて変速動作が秀逸です。

    回答の画像
  • 全くの別物と思って良いですし、街乗りぐらいでは楽しくも何ともありません。
    車種によっては変速にタイムラグがあり、ストレスしか感じません。

    乗る度にいちいちパドルでギアチェンジ...なんて事も、最初は面白くてやるかも知れませんが、すぐしなくなると思います。

    唯一、サーキットや峠を走る際に、MTより楽で良いと感じるぐらいですね。
    (あくまでも楽であり、楽しいとは言ってません)

  • 気薄です

    労力を楽しむ類いのモノは、楽に成れば成る程楽しみは減ります

  • CX-30 6MT からバトルシフトがあるATに乗り換えました、全く違う物です。

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