スズキ カプチーノ のみんなの質問

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オーバーヒート時の交換部品についての質問です

電動ファンの故障でオーバーヒートさせてしまいました。
リザーブタンクの中にヘドロのような物体が沈殿していました。

電動ファンを交換してついでにLLCも交換しました。
(LLCとサーモスタットは3年前に交換してから3万キロ程走行しています。)

この場合サーモスタットも交換した方が良いのでしょうか?
一般的にサーモスタットは高温に耐えられますか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

基本は同時交換だけど3年なら(10年が目安)
まだ良いかと思われます
120℃辺りは普通に使用範囲で使えます

その他の回答 (3件)

  • ヘドロの様な物ってのが何なのかが抽象的過ぎて何ともですが、何がどうなってもLLCのみの異常ではヘドロ状にはなりません。

    白濁した様な濁ってる物だと、オイルと水が混じって乳化した物体となります。
    拾い物の以下はオイルキャップに付着してる物ですが、コレと同じ様な物なら冷却水にオイルが混入して出来上がった物です。

    最悪はヘッドガスケットが抜けてる上に、ヘッドが歪んでる可能性も有る。
    一時的に~って回答も有りますが、例え一時的だろうが水とオイルは隔絶されてるので、それが歪んで混入したって言う時点で重篤な故障になってますよ。

    アルミ鍋は水が沸騰した位で金属は歪みません。
    空焚きすると歪みます。
    そして、一度歪んだ鍋は元の正常な形には戻らない。
    コレと同じ事がエンジンに起きたって事になりますからね。

  • 冷却水を3年前に交換したのに既にヘドロがあるとは乳化したものでは。
    (ラジエーターキャップを外したりオイルレベルゲージを診ているとか)
    冷却水がなんか濁っている(乳化)とかだとエンジン側の金属ブロックが歪んで一時的(油圧の変化など)にも冷却水側にオイルが漏れている(または逆)とか、サーモスタッドをどうするとか以前の問題かも知れません。

  • 吹き返しが出ているとなると、最悪ヘッドガスケットが飛んでいる可能性があることを考慮しないといけません。
    冷めた状態でラジエターキャップを外して満水にし、エンジンをかけて暖気します。
    サーモがが開いて流水状態の時に気泡がずっとぽこぽこ永遠に続くようだと飛んでいるとみて間違いないと思います。気泡がヘッドガスケット抜けから来るものか判断できるリークテスター等持っている整備工場に依頼しましょう。

    もしビンゴならヘッドガスケット交換になりますので結構な修理代がかかります。最悪ヘッドが歪んで交換必要ということも有り得ますので、中古エンジンに乗せ換えるか車を乗る買えるか、という判断になるかと思います。

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