スズキ アルトハイブリッド のみんなの質問

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車を乗り替えるタイミングはどのくらいが良いと思いますか。
H29年式のNAアルトに乗っています。

もうすぐ丸9年で走行距離は18万4千キロ程ですが、今のところ大きな不具合は無く快調に走っています。
車検は4回通しています。1回目と2回目はユーザー車検でタイヤ交換のみ。
3回目と4回目はタイヤ交換など諸々の修理で10万円ずつ掛かっています。
車に特にこだわりは無く、コスパ良く走り続けてくれればそれでよいと思います。30万キロでも40万キロでも乗れるのなら乗り続けたいと思います。
しかし、もっと古くなってくると車検費用はさらに掛かってくるでしょうか。皆さんならどのくらいのタイミングで車を乗り替えますか?

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回答一覧 (9件)

  • 私の平成13年式のダイハツの軽は現在27万キロ。
    15万キロ時でラジエータ交換。
    24万キロでマフラーがタイコからちぎれて触媒下より前交換。
    アイドリング不調によりヘッドASSYを25万キロで交換。
    他にもたくさんの部品交換をしてますが結構な金額がかかるものを上げてみました。

    スズキの4代前くらいのワゴンRに乗ってた人は33万キロでエンジンがダメになり廃車にしたそうです。

    ちなみに私もワゴンRの方も通勤で60キロ以上使用する環境でした。

    初代か2代目のBMWの7シリーズを70万キロ以上乗ってた人がいると聞いたことがあります。
    聞いた話だとガソリン車ではこれが最高距離ですね。

  • 軽だと20年20万キロ、普通車で20年40万キロくらいが限界と思います。
    それより伸ばす場合は、10年くらいでエンジンマウント交換とか、最低でも年一回のオイル交換とかしておく必要があります。
    修理したりピストンリングとか交換していけばもっと乗れます。

    中国では20年を超えると故障事故が増えるため車検がおりません。
    また市バスやタクシーは故障事故防止のため40万キロ手前で買い換えます。高速パスは150万キロくらい走ると思います。
    アメリカのような長距離利用が多いなら100万キロを超えて使えます。


    20年は電子部品が故障し出しますしダンパーも反発しなくなります。日陰駐車でなければ樹脂やゴムが駄目になってきますし雪国だと鉄に穴が開いたりします。

    環境やコストを考ても20年は使いたいです。
    そもそも冷蔵庫とか湯沸し器も20年くらい使いませんか?
    あとカーテンとかも20年するとボロボロになってきませんか?

  • 高額修理代が掛かる時に乗り換えます。

  • 車は、基本的には乗れるなら限界まで?乗り続けたほうが良いと考えています。

    長く乗ることで愛着が増して、そこから来るプラス面は大きいと思っています。より安全運転になる、手足のように操れる、あまりキズなどが気にならなくなり、扱いが楽になる、、、などでしょうか。(もちろん、誰でもキズが付かないようにはすると思いますが、飛び石キズとか、洗車キズとか、不意に付けてしまう極小のキズなどです。)

    さらに、これは個人の考え方ですが、(ランドクルーザーから軽とか、30年前の大排気量ハイオク車からカローラハイブリッドとか、そういう極端な例でない限り)車の乗り換えはマイナスになると思っています。まず間違いないと思っています。”不経済”ということです。

    私は、以前の愛車は20年以上乗りました。質問者さまの9年の倍以上乗っていました。昨年、乗り換えましたが、、、私からするとまだまだです。

    ただし、”9年で18万キロ”はなかなかに凄いですが、、、、。


    乗り換え時期ですが、私は、縁とか、自然な流れで乗り換えることになりましたよ。

    「えいやーーー!」とか「うおーーーー!買うぞーーー!!」とかではなく、自然な流れです、、、。


    何を言いたいのかと言いますと、、、特に故障しておらず、まだまだ乗れそうで、特に乗り換えたいとかの気持ちが湧いてこないのでしたら、まだもうしばらく乗られた方が良いのでは?と思ったりもしました。

    しかも「30万キロでも40万キロでも乗れるのなら乗り続けたい」と考えられておられるわけですし、軽なので(特に問題がなければ)維持費は比較的安いですし、、、。

    以前のその20年以上乗っていた愛車は、もう一生乗るくらいのつもりでいました。それでも、自然な流れで買い替え時期がきました。

    ご質問者さまも、まだまだこれからもNAアルト乗り続けておられたら、自然とそういう時期が来るかと想像します。もし来たら、その時がご質問者さまにとっての”適切な乗り替え時期”という事になるのかなと、、、。

    つまり、特に乗りたいお車がない場合、今しばらくはNAアルトに乗り続けていて全く問題ないと思います。

  • 修理代が、その車と同等(年式、距離)の
    中古車価格を上回れば、乗り換えればよい。

  • 難しい問題ですね…
    修理費いくらでも掛けていいのであれば、ずっと乗れますが、それはコスパが悪いですね。

    そのほかにも、20万キロ超えてくると通常ではなかなか壊れないところが寿命で壊れてきたりするので、車検以外に、修理費やレッカーの頻度が上がりがちになります。
    年2万キロ乗られてるとなると、壊れて乗れない期間の代車手配等も大変になってくるので、ある程度で乗り換えた方が、めんどくさくなくて良いと思います。

    例えば、こんなところが壊れます
    他の方も書かれてますが、
    オルタネーター→発電機なので、途中で電欠になり止まります
    燃料ポンプ→これも壊れるとエンジンにガソリンが送られないので突然止まります
    ミッション→これも、壊れるとなかなかの高額修理に。

    書き出すと車って消耗品の塊なのでキリがないですが、行けるところまで行ってみると言うのも答えです。
    いざという時に止まる可能性はどこかでありますがそれを許容するのか、それは困ると言うのであれば20万キロぐらいで買い替えるのも安全策かなと思います。

  • 車屋です

    軽自動車は、20年40万kmが目安になります。
    ちょうど折り返し地点ぐらいですね。
    もしも今まで以下の交換をされていないようでしたら、交換すれば、40万kmまでまた元気よく走ってくれます。
    燃料ポンプ
    IGコイル
    ウォーターポンプ+冷却水
    ラジエーターロア・アッパーホース+バンド
    オルタネーター
    インジェクター
    スロットルバルブ清掃
    PCVバルブ+チューブ
    クーラーコンプレッサーオイル&ガス全自動マシンによる総入れ替え

    お買い換えは、
    今の車に飽きた
    生活スタイルが変わって車の形を変える必要性が出た
    物欲を刺激されて欲しい車が出た
    みたいなことがない限り、現在お乗りのお車を維持された方が
    絶対にコスパはいいです。

    お買い換えされると、
    今の車で、実質的な価値よりも15万円ぐらい損をします。
    次に買う車は、諸々20万円~30万円ぐらい利益がのせてあります。

    それは車屋の利益ですが、質問者さんの損失とも言えます。
    20年で3台買い換える人もいれば1台しか買い換えない人もいます。
    100万円ぐらい儲かったことになります。

    ご参考にされてください

  • 自分の職場では、同じ年式のアルトで30万km走っているお客さんがおられます。
    車検費用は多少掛かってくるでしょうが、オイル交換といったメンテナンスをしっかりしてあげれば全然乗り続けれるとおもいます。

    質問主さんが乗られてる型のアルトであれば、重大な故障が起きない限り乗り続けてもらって良いと思います。

  • まもなくオルタネータが寿命を迎えそうです。セルモーターもかな?タイミングチェーンも延びそう。何万円以上の見積もりが出たら交換ですかね?

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