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『平成12年のスズキアルトGF-HA12SのエンジンF6A...』:スズキ アルト

解決済み平成12年のスズキアルトGF-HA12SのエンジンF6AのMT(走行75000キロ)なのですが、昨年2時間ほどアイドリング後、走行するとものすごい白煙がマフラーから出ました。 その後しばらくは何も無かった。

平成12年のスズキアルトGF-HA12SのエンジンF6AのMT(走行75000キロ)なのですが、昨年2時間ほどアイドリング後、走行するとものすごい白煙がマフラーから出ました。
その後しばらくは何も無かった。現在は信号待ちで2~3分アイドリングすると発進時白煙が出て3速ぐらいになると止まります。

オイル下がりでしょうか?その場合オイルの粘度を硬くすると多少変わったりするのでしょうか?

補足
ノンターボです、3年前に25000キロで購入したとき、ヘッドのキャップはずしたら薄くスラッジが見えました、オイルメンテはそれなりのしてます、どんなに多くても5000キロ交換、普段は3000キロで交換するよう心がけてます。

ベストアンサーに選ばれた回答

オイル管理はきちんと実施されていますか?
NAエンジンならオイル下がりの可能性が高く、
ターボエンジンならやはりオイル下がりの可能性がが高く、もしかしたらタービンシャフトリングシールからのオイル漏れの可能性もありますね。
何れもオイル粘度やオイル添加剤等はあくまで暫定的な応急処置程度の要素ですから長持ちはしません。
まだまだ乗れる車だと想いますのでそのおつもりなら恒久的な処置、即ちオイル下がりならバルブリップシール交換、タービンシャフトリングシールなら高額になりますがターボアッセンブリーでリンク品か中古品に交換、する事をお奨めします。
具体的なご相談は一般修理工場かディーラーへどうぞ…。

回答一覧

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  • >平成12年のスズキアルトGF-HA12S
    シリンダヘッドのバルブステムシール

  • スミコーのモリブデングラファイト入りのオイル添加剤、モリブラックを使ってみてください。

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※2020年4月3日現在(毎日更新)

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