現在位置: > > > > > スズキ、アルトエコは、ダイハツ、ミライースより...

『スズキ、アルトエコは、ダイハツ、ミライースより...』:スズキ アルト

解決済みスズキ、アルトエコは、ダイハツ、ミライースより燃費がいい、どちらを買いますか

スズキ、アルトエコは、ダイハツ、ミライースより燃費がいい、どちらを買いますか

補足
なんでアルトは燃料タンク小さいのかな

ベストアンサーに選ばれた回答

個人的には、ミラ・イースです。
理由は、アルト・エコはタンク容量が20Lしか無いからです。

以前、ホンダ・ビートを通勤に使用していました。ビートのタンク容量は、24Lです。
長距離通勤なので、2週間に3回はGSに通って(笑)いました。
燃費は、19km/Lでした。
アルトエコの実燃費がどれくらいか判りませんが、燃費がビートより良い一方、タンク容量が-4Lなので、足し引き「2週間に3回のGS通い」の生活に戻りそうです。


> なんでアルトは燃料タンク小さいのかな

理由は、車重を「740kg」以下にする必要があったからです。
741kgになると、燃費計測方法の条件ランクが一つ上がって、 燃費が悪くなってしまいます。

よって、打倒ミラ・イースの為には、絶対に「740kg」以下にしなくてはいけません。
そこで燃料タンクを20Lにしたのです。
ガソリンの比重は0.75ですので、タンク容量を10L少なくすれば、-7.5kgとなります。
(新基準の燃費計測は、満タンで行います。)

つまり、どうやっても軽量化できなかったので、燃料タンクを小さくしてクリアしたのです。


> businessmail300さん

イースに使われているエンジンは、(軽用エンジンとしては)トルクフルで実に使いやすいと定評のあるエンジンですよ。
最初に搭載されたエッセが、地味に車好きの間では話題となっているのをご存じでしょうか?
その、話題となっている理由の一つに、「エンジンが良い」と言うのがありますよ。

ちょっと、Webで調べてみてくださいね。
勝手な思い込みで妄想を書いてはいけませんよ。

回答一覧

7件中1~7件を表示

  • イースのGグレードにします。

    アルトエコは、満タンでも600キロしか走りませんから。

    そこが、デメリットです。

  • スズキ信者です。

    >なんでアルトは燃料タンク小さいのかな
    アルト エコは車高が15mm下がっていますが地面と車体底との距離(最低地上高)は逆に10mm増えています。少しでも空気抵抗を減らすことにこだわったため燃料タンクの出っ張りを減らした結果が20Lタンクです。

    それ以外でもアルト エコは新しいR06Aエンジンなので低回転のトルク重視で比較的音も静かですが、イースは使いまわしのトルクの薄いエンジンですので若干音は大きくなります。登坂や高速道路での性能も変速幅の広い副変付CVTのアルト エコの方が良さそうですし、実燃費もアルト エコの方が良さそうです。

    まあイースは不恰好で内装も貧乏臭いので買うならアルト エコと決まっているわけですが、近々4WDタイプも出てくると思うので、イースより燃費も装備も良いならこちらを買うというのも良いかもしれません。イースの4WD用のパーツがそのまま使えそうなので値段も安くできそうですし、他の2WDの軽自動車より燃費良さそうですから、雪国の方や燃料多く積みたい人は期待して良いでしょう。


    >イースに使われているエンジンは、(軽用エンジンとしては)トルクフルで実に使いやすいと定評のあるエンジンですよ。

    エッセが65N・m/4000rpmで最終減速費4.933(MT)、イースが60N・m/5200rpmで最終減速費4.523、アルト エコが63N・m/4,000rpmで最終減速比4.572。意図的かどうかはしらないけど第一世代KFと第二世代では特性がかなり違うし、車体の軽さや最終減速比の違いもあってエッセは全ての状況で軽快に走らせることができた。第二世代KFとR06Aを比べるとむしろエッセのエンジンに近いのはアルト エコの方。

    エンジンやミッションのフリクションの軽減や一定のギア比で加速するCVTとの組み合わせではトルクの薄くなった第二世代KFでも十分なのかもしれないが、わざわざ評判の良かったエンジンの特性変えるくらいだから第一世代のままではR06Aに勝てないと判断したのだと思う。

    >2週間に3回はGSに通って(笑)いました
    せっかく好きな車買ったのにその程度の車へのご褒美を面倒くさがるなんて心が狭いですね。

  • 私はアルトエコとミライース両方試乗しましたが、燃費はどちらも良かったですが、
    以下の理由で、ミライースを買いました。


    理由1.ミライースの方が車内が広い。

    カタログを見れば分かりますが、縦幅も横幅も9センチくらい広いです。

    車の全長は変わりません。


    理由2.燃料タンクの容量の差

    補足にもありますが、10リットルの違いは燃費20km/Lの計算でも

    200kmも走行距離が違いますので、同じくらいの燃費ならば

    長く走れる方が良いのは言うまでもないと思います。

  • 私は、アルトエコですね。

    理由
    ミライースは、後席に、ヘッドレストがないから。後ろからぶつけられたとき、後席の人死んじゃうから。安全第一です。ミライースは、デザインが、シンプルすぎる。内装が、グッとこない。(あくまで個人の回答)^。^

  • 親類にスズキのディーラーに勤めている者がおるものです。正直、アルトエコよりミライースの方が優れているようなことを言ってました。なんでも、ダイハツに差をつけられないようにその場しのぎの当て馬的存在でつくったような車らしいです。
    燃料タンクが小さいのは、カタログ燃費で、無理やりミライースに勝つために、軽量化されたようです。軽量化は燃費に貢献します。カタログ燃費JC08モードは燃料を満タンにして計測するので、ミライースは10L分多く積んでいて重いので不利ですが、燃費リッター30です。アルトエコは、無理やりカタログ燃費で勝つために、10L分少ない燃料で計測しても、やっとこさリッター30.2にでわずか0.2しか上回っていません。
    10Lも多く積んでいて、燃費がほぼ同じことから、ミライースを買った方がいいと思います。燃料も多く積むことができるので、1回の給油で長距離走れます(ミライースは航続距離が短いので給油回数が増えます・多いです。)。

    補足:
    HP見たところ、アルトエコも後席にヘッドレストはないようです(しかし、なぜかアクセサリーカタログの画像にはヘッドレストのある画像あり?)。アルトエコも内装はシンプルで目くそ鼻くそを笑う状態ですね。

  • スズキのアルトエコは燃費30.2に対してミライースは30です。
    ですがアルトエコの場合は燃料タンクが20リットル程度しか入りません。
    ミライースは30リットル入ります。

    たった0.2の差しかないですし、乗り方や乗る場所によっても差が出てきます。
    私としてはミライースを選ぶのが妥当かと思います。
    あまり移動しない方はアルトを選んでもいいと思います。


    ・追記
    燃料タンクを小さくしたのは軽量化のためです。

  • 燃料タンクの大きさが違い、
    燃費のわずか0.2km/Lなんて、あっという間に解消されるので、
    ミライースを買いますね。

    というか0.2km/Lなんて誤差の範囲でしょう。


    補足
    ミライースの燃費を上回るための軽量化や、空力を考えた結果じゃないかと思います。
    後だしじゃんけんであいこや負けはなんだか…という感じですから。

7件中1~7件を表示

「みんなの質問」はYahoo!知恵袋の「自動車」カテゴリとデータを共有しています。
質問や回答、投票はYahoo!知恵袋で行えます。質問にはYahoo!知恵袋の利用登録が必要です。

実力検証! リーフe+はドライブも楽しめるのか?

愛車の買取相場知るなら買取カービュー

ダイハツロッキ― 新自由SUVだからこそ広がる世界がある

レクサスの流儀が随所に宿る UX200“Blue Edition”登場

中古車選びの不安にサヨナラ! Hondaの「U-Select」に注目の理由

マイカー登録はこちら

車検予約・料金比較は、カービュークリア車検

中古車スズキ アルトアクセスランキング
  1. 1位 ワークス 660
    ワークス 660
    1,331,000円(埼玉)
  2. 2位
    660 N-1
    30,000円(静岡)
  3. 3位
    660 N-1
    9,000円(埼玉)
  4. 4位
    スノーライナー4WD
    580,000円(北海道)
  5. 5位
    ワークス 660
    1,378,000円(奈良)

※2020年4月2日現在(毎日更新)

10年落ちの車は、売値がつかない? 現在価格をチェック!
carview!の最新情報をチェック!
Facebook
carview!公式Facebook
最新のクルマ情報をお届けするcarview!オフィシャルページ(外部サイト)

Twitter
carview!公式Twitter
carview!の中の人がクルマ情報をつぶやく公式アカウント(外部サイト)