現在位置: > > > > > スバルインプレッサの所有者(特に北国の方)にお...

『スバルインプレッサの所有者(特に北国の方)にお...』:スバル XV

解決済みスバルインプレッサの所有者(特に北国の方)にお聞きします。 車の買い替えを検討しています。私はスキーが趣味なので冬に雪道を走るためにも4WDは必須です。

スバルインプレッサの所有者(特に北国の方)にお聞きします。
車の買い替えを検討しています。私はスキーが趣味なので冬に雪道を走るためにも4WDは必須です。なので候補はSUVかステーションワゴンに絞っていて、候補のひとつがインプレッサです。
ただ気になるのが、インプレッサの車高が13cmしかないことです。雪の状況によっては車の腹をこすったり、場合によっては雪に埋まって脱出できなくなるんじゃないかと心配になります。
じゃあ同じスバルのXVにすればと思うでしょうが、XVのデザインがどうしても気に入りません。
そこでインプレッサで雪道をよく走る方にお聞きしたいのですが、やはりインプレッサの車高は雪道でのスノードライブには不向きでしょうか?
パウダーが好きなので、大雪の時はよくスキーに行きます。ですから車高はどうしても気になります。自宅の周りは道が狭いので、できれば車体の大きいSUVより乗用車に近いワゴンが望みです。
北国でインプレッサに乗っている方、同じくスキーが趣味でインプレッサでスキーに行かれる方、回答をお待ちしています。

ベストアンサーに選ばれた回答

どこによく行くかにもよりますが。

>車の腹をこすったり、場合によっては雪に埋まって脱出できなくなる
腹スリがいやなら、オフ4WD車をリフトアップするしかないです。
XVでもランクルでもジムニーでも、場合によっては脱出出来なくなります。

スタックする要素としては、以下かと思います。
・下地(降雪前)の路面状況
・雪の状態(天然降雪ままか、圧雪/塊か、溶ける方向か、再凍結か等々)
・雪の深さ
路面の除雪がきちんと入れば、深さを問題ないレベルにしてくれます(除く一部)。
なので除雪が普通にされる、通常から降雪してる地域の幹線道路等沿いのスキー場なら全く問題ないと思います。

寒冷地の軽い雪+下地が良ければ、腹擦りながらでも前進出来ます。

西日本等の湿り雪のどか雪対応だと心許ない部分はありますが、そうなると別の車が行く手を阻むので、自分だけが大丈夫でもあまり意味がないかも。

いままでスバルやノアなどノーマル車高の4WDで長野・群馬・北海道・静岡・兵庫・滋賀等々回りましたが、スタックしたのは数回です。ただしそれなりに注意して走ってます。

回答一覧

8件中1~8件を表示

  • ゲレンデスキーでしょ?
    13cmも有れば十分だと思いますよ。

    以前レガシィをローダウンして、更に前後のロアーアームバーもつけて、最低高は9cmもなかったかな?
    毎週末、北陸や信越のゲレンデに通ってましたが、亀になった事はありません。
    降ったばかりの新雪なら20cm程度積もっていても新雪滑走のように走れますよ。
    深い轍は気を遣いますが、所詮雪なんで、まあ何とかなります。

    というわけで、ノーマル車高の車なら、何の問題も無いですよ。

  • そのレベルならどちらでも

  • インプレッサではないですが、現行インプレッサよりも車高の低かったエクシーガに乗ってスノボよく行っていました。
    (純正サスならインプレッサよりも高いが、ビルシュタインの特別仕様車だったので2cmローダウンされてました)

    お腹を擦っていたことはありましたが、スタックは無かったですね。

    インプレッサも現行は全幅が1775と広いので、あと20mmが問題なければSJ型のフォレスターも行けますけど。

  • 自分の周りではレガシィ系のアウトバックやツーリングワゴンがオススメです。
    雪国へのスキーの足なら認定中古有料保証3年付きを購入するのがいいでしょう。
    価格帯は50~100万円程度であります。

    自分は3万キロ台走行のレガシィBP5を2010年に認定中古購入して、現在24万キロです。

    スバルの開発者で有名な辰己英治さんは、北海道富良野出身で競技スキーをしています。
    当然雪国の走り込みを散々してきた車ですので、雪道は走り易く、ゲレンデ急行と初代レガシィワゴンの頃から言われています。


    メリット
    板がそのまま室内に入る。

    荷室を倒せば2名の大人が布団に入り寝れる。
    これはスキー場でエンジンを切っても可能。
    車中泊に便利ですね。
    http://minkara.carview.co.jp/userid/166446/car/447785/1006287/note.aspx


    車高が高いのでスタッドレスのみでほぼ全国のスキー場にいけます。

    4代目のレガシィはスポーティで有名です。

    大雪で高速が通行止め時でもよく、下道で東京から秋田等行っていました。
    これはツーリングワゴンでも普通に走れます。

    https://www.youtube.com/watch?v=7r8X4KfTu-c

    インプレッサは現行はサイズが大型になり、4代目レガシィよりかなり幅が広いですよ。

  • 神奈川県で過去にインプレッサ1.5所有していました。

    はまったことはないですね。まあ無茶すればはまりますが
    普通は大丈夫ですね。

    過去に紋別まで流氷見に神奈川から自走してそこから432キロ
    先のニセコまで走ったことありましたが
    小樽インターからニセコに抜ける途中の国道たしか赤井国道
    とか書いてましたがタイヤハウスに雪がたまり
    下りでアクセル踏まないと走れない積雪20cmの中
    走りきったことあります。
    正直トヨタ、ホンダ、マツダの4WDなら不安で
    したかないですが(現実に見た感想)
    スバルなら無茶しなきゃ大丈夫と思います。

  • > 候補はSUVかステーションワゴンに絞っていて、候補のひとつがインプレッサです。

    ギャグですか?

    ワゴンはレヴォーグかアウトバックですけど、、、

    長年15cmのクルマでスキー行ってますが、基本的にはスキー場まではラッセルしてあるので困りません。

    ラッセルしてない裏道とかに突っ込もうとすると簡単に亀になります。
    が、これは20cmのクルマでも20cm越えれば同じ事が起きるので、ズンズン進んでいけば先で同じことになる可能性は高いです。

    駐車場は多少の注意は必要で、車が停まっててラッセルできてない場合なんかはハマります。

    ハマりますが、車高が高いと抜けられるかと言うと、先に駆動力が足りなくなるので最低地上高は関係ないと思います。そこに達するまでに抜けられなくなります。

  • H20年式インプレッサ、新潟で乗っています
    スキーは年3、40くらい行きます

    車高に関してですが、擦ります
    今年はバンパーを割りました
    (割ったのは家の前でした)
    擦りますが、スキーに行く途中でスタックしたり等はないです
    駐車場での脱出も特に問題ありません
    ここ最近は湯沢方面、志賀、白馬に行くことが多いですがよっぽど家の前よりきれいに除雪されてるので

    純正車高であれば気をつけていれば、何とかなるんじゃないかと思います

    ちなみに私もXVより普通のインプの方が好きですね

  • 以前はインプレッサに15年くらい乗っていました。当時は年間60日くらい滑っていて、スキー場での運転も年間50日くらいはしていたと思いますが動けなくなったのは二回だけです。どちらも記録的な大雪で本当にどこに何やら状態で宿の駐車場で穴にはまりました。それ以外では地元ナンバーのSUVが身動きとれないときでも問題無かったです。車高は確かに高くは無いですが気をつけていればよほどの事が無い限り問題無いです。

8件中1~8件を表示

「みんなの質問」はYahoo!知恵袋の「自動車」カテゴリとデータを共有しています。
質問や回答、投票はYahoo!知恵袋で行えます。質問にはYahoo!知恵袋の利用登録が必要です。

愛車の買取相場知るなら買取カービュー

強力洗浄&撥水効果 クリーン&リペル

車検予約・料金比較は、カービュークリア車検

実力検証! リーフe+はドライブも楽しめるのか?

マイカー登録はこちら

ダイハツロッキ― 新自由SUVだからこそ広がる世界がある

レクサスの流儀が随所に宿る UX200“Blue Edition”登場

中古車選びの不安にサヨナラ! Hondaの「U-Select」に注目の理由

中古車スバル XVアクセスランキング
  1. 1位 2.0i-L アイサイト 4WD
    2.0i-L アイサイト 4WD
    1,208,000円(埼玉)
  2. 2位
    2.0 アドバンス 4WD
    2,668,000円(大阪)
  3. 3位
    2.0i-S アイサイト 4WD
    2,498,000円(大阪)
  4. 4位
    1.6i アイサイト 4WD
    2,299,000円(大阪)
  5. 5位
    2.0i-L アイサイト 4WD
    1,418,000円(埼玉)

※2020年4月3日現在(毎日更新)

10年落ちの車は、売値がつかない? 現在価格をチェック!
carview!の最新情報をチェック!
Facebook
carview!公式Facebook
最新のクルマ情報をお届けするcarview!オフィシャルページ(外部サイト)

Twitter
carview!公式Twitter
carview!の中の人がクルマ情報をつぶやく公式アカウント(外部サイト)