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『スバル 初代インプレッサ好きの友人が言った事は事...』:スバル WRX

解決済みスバル 初代インプレッサ好きの友人が言った事は事実でしょうか?

スバル 初代インプレッサ好きの友人が言った事は事実でしょうか?お分かりでしたら、詳細をお教え願います。


インプレッサWRX「GC8」シリーズ

今のスバルが忘れてしまった魂が宿っているクルマ。
これを味わえることは最高の贅沢である。

とコメントされました。

補足
スバルマガジン スバ女の記事にGC8が出ていました。ご参考までに。
https://members.subaru.jp/with/subaru_girls/vol_3/

ベストアンサーに選ばれた回答

前にも書いたかもしれませんが、わたしは歴代インプレッサの中では、初代WRX STiの限定モデルの「22B」がベストの車種です。クーペのワイドボディで、これは今後益々プレミアムがつきますね。
初代GCインプレッサについては、STi VerⅣ あたりから、とにかく加速が強烈になりました。ボディ剛性も甘く、まるで街中で造ったチューニングカーのような危うさがあり「こんな危険な乗りものを正規のメーカーがだしていいのか?」と思うほどでした。3,000回転までは普通のクルマで、4,000回転から上が超強烈なドッカンターボでした。唯一の欠点はトランスミッション(TY75)でしたね。「ガラスのミッション」と言われたものです。

GD型STiになってからはさらに速くなっているのですが、ボディ剛性も高まり、トルクの立ち上がりもより低回転からとなったこともあり、あの危なっかしい雰囲気は消えうせました。クルマとしてはきちんと進化していて、よく仕付けられた乗り味になりましたね。トランスミッションもよくなり、WRCでの活躍も目立つようになったのでGD型は今でも人気です。一方で、初代のあの衝撃のほうが鮮烈で、今でも忘れられない人が多いと思いますよ。

回答一覧

4件中1~4件を表示

  • インプレッサWRX「GC8」シリーズ
    に14インチアルミ履いて走れば魂が宿ります❗
    素晴らしい魂です。
    峠を爆走出来ます。
    ただ!大型車には注意です。
    ぶつかると本当の魂だけになり、棺桶に入ります。

  • 車に魂など宿らないですよ。

  • あなたが感じるかどうかの話です。
    開発してる連中はいつも全力(魂込めてます)です。が、上の方針とか
    間違った方向に全力かけたりで、出来上がったものが万人に評価されること
    はありませんし、機械的には正しくてもどうにも褒めようが無い車が
    できることもあります。

    車と付き合うということも人によっていろいろなので
    素晴らしいところは無いが何一つ欠点の無いのを求める人も居れば
    数々の欠点に目を瞑っても一つの長所を採択することもあるわけです。

    GC8はコリン・マクレーのおかげで世界的にブレークしましたが
    そのマクレー自身が故人となってるためにある意味伝説化しつつ
    ありますね。
    実際のブツがどうかでなく、記憶の中で美化され続けていく
    車の一つになりました。

    今までさまざまな理由でプチ伝説化した車がありますが
    GC8は240RSやXXを抜きAE86の次くらいのポジションについてると
    個人的には思いますね。

  • 昔の車が良かった。そう思ってる人が言うセリフでしょう!
    車に限らず、他の物でも使われる。
    今のインプレッサ見て、なんか違うだろう。って思いますけどね。
    この女の子たちは、数少ないちょっと変わった子達。
    一般的には、こんな女の子少ないですもんね。

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※2020年4月3日現在(毎日更新)

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