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『スバルのレヴォーグA型(初期型)で、我慢できない...』:スバル レヴォーグ

解決済みスバルのレヴォーグA型(初期型)で、我慢できないほど気に入らない所が有ると言われました。 仕事の取引先で知り合い程度の人ですが、仲が良くて時間が空くと雑談する人がいます。

スバルのレヴォーグA型(初期型)で、我慢できないほど気に入らない所が有ると言われました。

仕事の取引先で知り合い程度の人ですが、仲が良くて時間が空くと雑談する人がいます。その人が言うに、以前レヴォーグA型(初期型)1.6Lを新車で購入したけど、「我慢できなくてスバルのフォレスターに乗り換えちゃいました」と言うのです。

その時には、あまり突っ込んで聞いても悪いかなと思って「ふ~ん」って感じで聞いていたのですが、帰ったあとに、それが「何がなのか?」凄く、気になって気になって仕方なくなってしまいました。

しかし、その取引先の人とはしばらく会う予定がないので、もう聞けません。

乗り換えたと言うフォレスターは一つ前のモデルで4代目 SJ系(2012年 - 2018年)です。
ちなみに現行型フォレスターは5代目 SK系(2018年 - )です。

レヴォーグA型(初期型)は2014年~です。
当時、新車でフォレスターを買ったと言うことです。

そこから推測すると、フォレスター2015年以降~のモデルだと思います。
さらに恐らくレヴォーグも車検くらいは乗ったのでは?と推測すると3年後。
フォレスター2017年以降~モデルかと思います。

つまり、レヴォーグA型(初期型)には無くて、2017年以降のフォレスターには有った物。
もしくは、レヴォーグA型(初期型)では気に入らなくて、2017年以降のフォレスターでは改善されていた事。
このどちらかが答えの重要な「カギ」だと思います。

その人は、スバルばかり乗り継いでいる人で、車を自分で専門的にいじったりできるほど、一般人よりは車の基本構造については詳しいと思います。

ヒントとして「初期型はやっぱり良くないですよ」と言っていましたが、それがレヴォーグ初期型特有の事なのか、それはレヴォーグ前期型全般に言えることなのかの区別はつきませんでした。

「我慢できなくて」と言うのは、その人の感覚や感性によるので難しいと思いまが。

その人はレヴォーグA型(初期型)の、そんなに我慢できない程、何が気に入らなかったのだと「推測」できますか?

ベストアンサーに選ばれた回答

>その人は、スバルばかり乗り継いでいる人

だから、A型がヒドイと感じたんだと思います。そのA型レヴォーグがスバル車初の人でしたら気がつかないか、スバルはそういうもんなんだろう、と思うようなことだと思いますね。または、トヨタよりヒドイとか外車よりヒドイとかいろいろでしょうね。

まぁ、何と言いますか、細かくどんな不具合があったかは知りませんが、いろいろあるんですよA型は。

ネットで見た情報ですと、

・足回りが硬すぎた(突き上げあり)
・出足がギクシャクする、もしくは飛び出す感じ
・ノッキング・デトネーションでリコール
・走行改善の為、ECU何度も書き換え(希望者のみ?)
・ハンドルの戻りが悪い
・リアサスがボワンボワンする
・車内のいろいろなものがカタカタ・ギシギシ言う(スバル車全部?)

というのが有りましたね。もっとあったかもしれません。
こういったことが、B型以降やD型(後期型)で全て解消されたりします。(解消されない場合もあります)

A型はフルモデルチェンジ一発目ですので、かなりいろいろ攻めてきます、無理もしてます、いろいろ起こります、未完成です。A型を買ったみなさんのご意見がB型以降の改善に役立ちます、A型を買った方々はみなさん開発に協力しているといっても過言ではないですね(笑)

何れにせよ、気にしない人なら気にならないようなものだと思います。ですが、普通の人が気がつかないようなことを気にするのがスバリストです(笑)

回答一覧

3件中1~3件を表示

  • 元自動車開発者などの座談会で、A型レヴォーグのリヤサス設定(特に硬すぎるバネ)がク〇呼ばわりされるほど酷評されていました。

    メディアでの自動車評論家たちの評価は抜群に良かったみたいですが、市販前の試乗会では酷評の嵐だったみたいです。

    さすがに〇ソ呼ばわりされる程の硬すぎるリヤサスはマイナーチェンジで改良されたみたいです
    ※A型の試乗動画みても段差でリヤが全く収束してませんでした

  • レヴォーグの年改で解消されていればレヴォーグを買い換えればいい話なのでフォレスターにしかなかったもの。
    買い替え当時でしたらアイサイトVer3とか、ハンドル連動ヘッドライトあたりでしょうかね。

  • タイヤが四角形だった
    燃料が石炭だった
    乗車定員が1名だった
    オーディオがカセットテープだった
    エアコンがなく、三角窓で風を引き込んでいた
    真冬はチョークを引かなければエンジン始動ができなかった


    こんなところでしょうか。

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※2019年12月10日現在(毎日更新)

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