スバル インプレッサ STI のみんなの質問

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アコード ユーロR CL7と GVB GRB の購入考えてます。1年〜1.5年ほど乗る予定です。
今後の高騰ふまえ
リセール率やコスパ、故障率など評価でどれがおすすめですか。

走行距離は4〜8万キロで探してます。

ちなみにcl7は部品ないので、ディーラー保証で購入するつもりです。

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回答一覧 (3件)

  • 2013年式のGRBを所有しています。

    他の方も言っているようにトラブルが少ないのはノンターボのCL7ですね。
    ただ、やはり古いので経年劣化による不具合の発生も考慮する必要があります。

    GVBとGRBは水平&ターボと特にトラブルが起きやすい組み合わせでもあり、私のようにほぼインテリジェンスモードしか使わず回転数も3500以上に上げることもないような個体ならトラブルは少な目かもしれませんが、こればかりは以前の所有者の扱い次第なのでなかなか確認するのが難しいところですね。
    ちなみにCL7の末期とGRBの初期では年式的に同程度になるので、まずGRBの初期型は候補から外れるかと思います。

    また、このような嗜好性の高い車になるとリセール率は車種というより、買ってから売るまでにどのくらい走行距離を増やしてしまうか、傷や改造具合によるところが大きくなると考えられます。

    私ならば、故障率とかを重視してなるべく新しい物、GRB後期かGVBでかつ改造が極力少ない物、走行距離が少ない物を選びますね。
    おそらくそれがリセールにも繋がると思います。

  • これは正式なデータでなく、私的な意見ですが・・・
    リセール率(高~安):cl7→GRB→GVB
    コスパ(安~高):GRB→GVB→cl7
    故障発生率(多~少):GVB→GRB→cl7
    この比較は私個人の意見なので適当に見ておいて下さい。

    NAとターボの選択なので、個人の好き嫌いがはっきりする買い物になると思いますが、そこは特に意識せずに購入するのであれば年式が1年でも新しいに越したことはありません。ただ、購入後1~1.5年しか乗らないのであれば、ディーラー保証が最強だと思います。販売開始後15年を過ぎた車両は、いつも故障と隣合わせなので、高額な修理費用は悩みの種になります。なので是非、ディーラー保証が約束されるアコードユーロを購入して下さい。

  • 信頼性の側面ではノンターボホンダエンジンのCL7に歩が感じられる一方で
    古い年式による劣化の影響の不安要素があります。
    その点で高年式のGR/GVは経年劣化の影響が
    少ないと思います。

    選択肢がいくつかあるGVBの限定車は希少性によるリセールバリューに寄与するかもしれません。
    詳しく調べてはいませんが車両価格は限定モデルを除きGR/GVとの差は縮まりつつあるようにも思います。
    また低走行のCL7も劣らずの価格高騰を感じます。

    GRBは車両価格の面でコストパフォーマンスに優れるように感じられそうですが
    信頼性は前オーナーのメンテナンス履歴に著しく左右されます。これは挙げられたスポーツ3車種いずれも当てはまると思います。


    何れにせよよい個体との出合い
    ときめく出会いがあるとよいですね。

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