スバル のみんなの質問

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EVをメインにしていたクルマメーカーてこれからどうなるのですか。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
欧州がガソリンエンジン禁止を先延ばしたそうですが。

それでEVに一本背負いしていたボルボが怒っているそうですが。
よく分からないのですが。
日産もホンダも実質的にはガソリンエンジンの開発は終了状態だったと思うのですが。
ベンツもルノーもみんなガソリンエンジン禁止でガソリンエンジンの開発は終了していたと思うのですが。
EV先延ばしと言われていも今さらガソリンエンジンの開発は止めてしまっているのに。。
EVに社運を賭けて一本背負いしていたメーカーはこれからどうするのですか。

と質問したら。
トヨタは正しかった。
という回答がありそうですが。

トヨタについて行ったスバルとマツダとスズキとダイハツも正しかったということですかね。

それはそれとして。
日産とかホンダとか。ベンツとかルノーて今さらまたガソリンエンジンの開発に戻れと言われていもガソリンエンジンの開発を続けていたトヨタにガソリンエンジンの技術で大差をつけられたと思うのですが。
EVをメインにしていたメーカーはこれからどうするのですか。

余談ですが。
例えばベンツはガソリンエンジンの開発を10年くらいしていませんが。
トヨタとベンツはガソリンエンジンの技術で10年の差がついてしまったのでは。

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ベストアンサーに選ばれた回答

ガソリン車の修理だけする。

その他の回答 (7件)

  • エンジンだけ売ってもらうとか?
    他社エンジンの車って結構多いし、e-POWERとかPHEVみたいにエンジンが発電だけな場合は開発も楽になるかと思います。

  • ボルボは中国企業、日産と三菱自工はフランス企業なのだから、エンジン回帰なんかしないでEV一本足打法を貫けばよいだけでは?
    そもそもEUなんてテキトーな政治屋集団をアテにするのが間違いの元ですよ。ボルボのCEOは経営者として無能ですな。テキトーな政治屋へ四の五の言うヒマがあるなら、とっととEX60を半額で造れるようにして世界中に売り込めばよいではないですか。補助金なんかアテにしないで。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e44b7067c5b01972500b8829c3aabbfbf7da6db9

    ちなみにEUのエンジン車販売禁止の延期は、エンジン駆動車の容認ではありません。エンジンをEV用の発電機として補助的に残すことを容認しただけです。EUは新政策においても、2035年以降はエンジン由来のCO2排出量を2021年対比で90%削減せよと言っており、純ガソリン車やディーゼル車やフルハイブリッド車では実現不可能です。PHEV車かレンジエクステンダー車が辛うじて生き残れる程度の規制緩和に過ぎません。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b5cda63d630a9ad1d174a658fd131aefe4ec3e68

    但し、いつの時代でも我田引水でテキトーな欧州人どものこと、今回の政策転換をしてもなお2035年の時点で「EUの利益」につながらなければ、またルールを変えてくることはお約束ですね。日本車メーカーは、そんな奴らに振り回される必要は無いと思います。

    今やEVの問題点はEUよりも中国でしょう。このまま無節操にEVを普及させたら中国の1人勝ちになるのは、火を見るよりも明らかな話です。既にEV向けバッテリーの7割、太陽光パネルの8割が中国メーカー製であり、EUや日本が環境政策に力を入れれば入れるほど、中国がウハウハと潤って共産党独裁政権が生き延びてしまう経済構造となっています。アメリカのトランプ大統領のアンチ環境政策は、中国の増長を恐れての政治戦略でもあるのでは。
    https://deallab.info/evbattery/
    https://www.sankei.com/article/20250521-ECFPOHU7SNIO5NEHCYLKINKXDU/

    逆にドイツのEV補助金の復活は、中国に忖度した政策と思われます。中・低所得者層へ手厚く支給する方針としており、かつ中国メーカーのEVを排除していません。要は貧乏なドイツ国民に中国車メーカーの安いEVを買わせて習近平のご機嫌を取りつつ、EVを安く造れないドイツ車メーカーの高額なPHEV車やレンジエクステンダー車を中国の成金どもに買わせたい、という策なのでしょうね。ドイツは中国に依存し過ぎで、堕落の一途なのが残念です。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/db834af60cbb6a0072a6fb37bfc5d6e54b5d498b

  • とりあえず、欧州ではEVをメインにしないとやっていけませんね。ガソリンやハイブリッドではお話になりませんからね。ドイツが補助金復活させるのもわかりますね。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b5cda63d630a9ad1d174a658fd131aefe4ec3e68

    自動車の最大市場である中国でもEVメインにしないとお話になりませんね。
    よって自動車メーカーはEVを主軸に商品開発をしないと生き残っていけないでしょう。

    トヨタも姑息にEVを開発してるから大丈夫です。日本向けにはガラパゴス的にハイブリッドを生産しながら世界に向けてはEVを開発していくでしょう。

  • ベンツとホンダはガソリンハイブリッドエンジン最高峰のF1でチャンピオン争ってる仲だから市販車にその技術を落とし込めるかどうかは別問題として技術自体は持ってます。

    EV一本足打法のメーカーは淘汰されるんじゃないでしょうか。

  • EVメインに推移していたメーカーは見直しを余儀なくされています。

    見直しというより、
    >ベンツもルノーもみんなガソリンエンジン禁止で

    →そもそもベンツは「必ずエンジン撤廃する」とは発表しておらず、必要なら「状況に応じて」ところも含むような内容になっていました。

    ※エンジンがすべて禁止になる・・・と勝手に騒いでいたのは日本の主要メディアであり、これからはEVだと騒ぎ、トヨタの批判をし、EVが鈍化すると今度は「SDVだ」と騒いでいるようです。

  • 全ては結果論で、利益を出しつつ将来の展望性があるメーカーが勝ち組と言えます。
    そういう意味で 時代を先走って窮地に追い込まれたメーカーや、最初からEV路線で地位を築いたメーカーもあります。
    トヨタでさえ資金力がありながら時代の変化が分からないから、あらゆる技術で次の時代のトップを走れるように水素エンジンやハイブリッド等の多種に渡って開発して切り抜けております。現時点では勝ち組と言えますが先は分かりません。
    EV路線も視野の1つで、走行距離·炎天下や水没の危険除去や衝突時の安全性.価格·リサイクル問題·充電インフラ等 課題はたくさんあります。少しづつアピールポイントを増やしてメーカーにも環境にもいい時代が来てほしいです。

  • EVは問題がありすぎてEVをメインにしたメーカーは立ち行かなくなると思いますので、
    https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14303669189
    を見てもらいたいのですが、リン酸鉄リチウムイオンバッテリーのEVが売れれば売れる程、リンが不足して肥料の重要な成分であるリンの価格が高騰し、食料の価格も高騰する可能性があると思いますので、
    https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12298736892
    も見てください。
    リンの枯渇が危惧されている事については、
    https://blogs.ricoh.co.jp/RISB/environment/post_731.html
    を見てください。
    尚、EVの生産が盛んな中国のCO2がヤバい事になっているようですので、
    https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11319541451
    を見てもらいたいのですが、EVのために原発をさらに稼働させると地球がさらに温暖化すると思いますので、
    https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11303236891
    も見てください。

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