プジョー 3008 PHEV のみんなの質問

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2017年式走行距離65000キロのプジョー3008ガソリン車に乗ってます。

回転数を上げて乗っているとエンジン警告灯がつきDで診断機検査をしてもらいターボソレノイドバルブの交換と診断され交換するも再発、再度ソレノイド初期化の診断でもまた再発。
大体4000回転以上で警告灯が付きます。
どなたか同じような症状になられた方はおられますでしょうか?

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回答一覧 (1件)

  • 診断でソレノイドバルブならソレノイドバルブが壊れているんでしょうね。比較的高い回転数なら恐らくその回転数にならないとソレノイドバルブは動かない仕様なのかも?

    ソレノイドバルブは壊れると基本オープンなのでカタログ値より馬力が下がりますがスポーツモデルじゃないならあまり変わらない可能性もある。
    最悪閉じて固着するとブーストがかかりっぱなしになりエンジンが破壊されます。

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