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オペル アストラ 2006年3月一部改良 グレード一覧

歴代 表の見方 表の見方
グレード 1.8 CD スタイルパッケージ(AT) 1.8 スポーツ ナビパッケージ(AT) 1.8 スポーツ ナビ&OPCラインエアロパッケージ(AT)
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価格 新車価格(税込) 255.0万円 300.0万円 321.0万円
基本情報 発売年月 2006年3月 2006年3月 2006年3月
駆動方式 FF(前輪駆動) FF(前輪駆動) FF(前輪駆動)
車両形式 GH-AH04Z18 GH-AH04Z18 GH-AH04Z18
トランスミッション 4AT 4AT 4AT
ハンドル
寸法・重量・その他 全長×全幅×全高 4255×1760×1470mm 4255×1760×1470mm 4255×1760×1470mm
車両重量 1270kg 1270kg 1270kg
乗車定員 5名 5名 5名
タイヤ(前輪) 205/55R16 215/45R17 215/45R17
タイヤ(後輪) 205/55R16 215/45R17 215/45R17
エンジン 過給器 なし なし なし
総排気量 1795cc 1795cc 1795cc
使用燃料 ハイオク ハイオク ハイオク
燃料タンク容量 52L 52L 52L
性能 燃費(10.15モード) 12.0km/L 12.0km/L 12.0km/L
燃費(JC08モード) - - -
燃費(WLTCモード) - - -
最高出力(ps(kw)/rpm) 125(92)/5600 125(92)/5600 125(92)/5600
最大トルク(kg・m(N・m)/rpm) 17.3(170)/3800 17.3(170)/3800 17.3(170)/3800
最小回転半径 5.4m 5.4m 5.4m

オペル アストラ 口コミ

3.7
  • 投稿日: 2019年3月6日 総合評価: 4.0

    メーカー・モデル: オペル アストラ

    グレード: 2.0 Turbo Sport_RHD(MT_2.0) 2006年式 乗車形式: マイカー

    いい車です.

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  • 購入してから1年近くになりました。
    投稿日: 2018年4月26日 総合評価: 4.0

    メーカー・モデル: オペル アストラ

    グレード: 1.8Sport_RHD(1.8_AT) 2005年式 乗車形式: マイカー

    子供たちが社会人として旅立った今としては、大きい車が必要でなくなったので、このサイズの車が自分の身の丈にあったものと思います。 大衆車といわれてますが、高級車って何がちがうんでしょうね。内装とかシートいいと思いますよ。なんとなく外車のっている感あります私の場合。

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  • 基本性能の大切さを教えてくれた車でした
    投稿日: 2018年1月3日 総合評価: 3.0

    メーカー・モデル: オペル アストラ

    グレード: 不明 1993年式 乗車形式: 過去所有

    94年頃、日本車から「コストダウン」「部品共有化率何%達成」という言葉が新型車の記事を読む度に目に付くようになった。 自分が好きだったマツダのランティスは、カタログが変わると装備が落とされていたり、内装のコストダウンとみられる様なことがされていた。 (なんだか安っぽいなー。) 日本車に対する不信感の始まりである。 96年末、書店で徳大寺 有恒 氏 , 岡崎 宏司  氏の「もっとまともな車に乗りなさい」を購入した。 この本は90年代の車社会を議論しているのだが、ゴルフについて両氏の評価は、日本車への不信感をますます抱かせるものだった。 それは─90年初め、日本車がハンドリング向上、パワー280ps、3ナンバーボディとバブル全盛の時代、ゴルフは環境と安全に取り組んでいたというものだった。 ─日本車が今頃ブームかの様に安全安全と訴えている中、とっくに本気で取り組んでいたというのである!!─ 確かに安全ブームの現在、日本車の安全性は向上しているだろう。しかしブームになったから、エアバック、ABSを拡大装備、その一方で宣伝効果のあまりなさそうな、リアヘッドレスト、シートベルトプリテンショナー、は装備しない…。 日本車に思想というものは無いのであろうか? 日本車って一体何なのだろう? コストダウンによる低品質感とこの本によって、自分の日本車不信はますます強くなった。 96年、ゴルフのカタログを貰いにファーレンへ行った。 デューオに勤めている友人が「ゴルフはいいよ」なんて言ったのに対し、「ゴルフはうるさいんでしょ?」とか「日本車に対して割高感あるよね?」と輸入車否定派だったのが嘘のようだ。 近くで見るゴルフはとてもかっこよかった。乗り込んでドアを閉めるとパシャッといい音がした。重めのドアと相まって高級感すらある。ただ、そそり立ったインパネと野暮ったいシート地は?だったがこれで十分の気がする。 しかし正直に言って迷っていた。日本車のほうがボディも大きく、装備も贅沢だからである。思想無き日本車と言いながら、その販売戦略に乗せられている自分がいるのである。 ゴルフを見たあと、ブルーライオンへ行った。 そこにはプジョー306スタイルが置いてあった。ゴルフよりもコンパクトに見えた。 プジョーは妻のお気に入りでカタログが欲しいと言うので、ついでに行くことにしたのだ。 プジョーの第一印象はカッコイイけどやっぱりゴルフがいいなと思った。 しかし、かなり気になる車になってしまった。それは、5ドアで5MTでお手頃な値がついたものがあったからである。自分はMTが好きなのだが、その当時ゴルフには5MTの安いものは2ドアしかなかったのである。シャレードデトマソで2ドアの不便さを痛感したので、できることなら5ドアの方が好ましい。 プジョーは何よりスタイル、デザイン共に評論家が絶賛の車だ、自分でもカッコイイと思う。 また、車好きの間でも定評のある車でもある。購入してもケチをつけられることも無いだろうが、しかし、である。フランス車のイメージで信頼性に不安を感じた。壊れたりして大変な思いをするのでは?輸入車未体験の自分はそれが一番気になるところだ。 ゴルフ、プジョーを見てからというもの、輸入車が気になり、以前から購読していたNAVIのバックナンバーを読み返すようになった。 そんな時に何気にめくったページに価格を前面に出したオペルの広告があった。 安売り輸入車みたいなのが嫌だったが、みるとアストラ5ドアの5MTが200万円を切っていた!!当時としては確かにインパクトがある。 でもオペルかぁ…。アストラがあまり評価されていないのは知っていた。ある評論家は「スタイルが日本的、プリメーラを買った方が何倍もいい」とか、「旧世代の車、走りも造りも雑、買う意味を認めず」と散々である。 ヤナセのブランドイメージ以外は自分の中で、オペル=ダサイ、日本車的、さらには車好きに見えない。といった図式が出来上がっていた。 でも安さに惹かれカタログ位は貰おうかなと思った。 カタログを貰いに行く日、偶然?薬局の駐車場にアストラが停めてあった。 近くに寄ってよくみると、全体的にはボテッとしているが、細部はなかなかかっこよく思えた。フロントとリアのフェンダーのデザインと情け無さげなフロントマスクが特に気に入った。 内装も写真で見るよりいい!!ドライバーに傾斜したインパネのデザインがかなり良かった。 カタログを貰って、家で見るとますます欲しくなった。アストラを買おう!!と決めた。が、簡単には決められないので、1ヵ月経っても欲しい気持ちが変わらなければということにした。試乗もせねば、頭を冷やして冷静にならないと…。 1ヵ月後…欲しい気持ちは試乗しても変わらなかった。 買おう!!と決めた!! ところがである、妻がアストラは止めてと言うじゃないですか。 「何故?」 と聞くと、妻が一言、 「かっこ悪いから…。」 自分、 「…。」 確かにお世辞にもカッコイイとは言えない…。 だけど何か感じるものがあった、アストラ…、評論家の方々もお薦めしないと仰る。 周りがなんと言おうと、それでも自分の判断を信じてみようと契約した。

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  • 1年間で1万マイル以上走った車
    投稿日: 2017年6月8日 総合評価: 4.0

    メーカー・モデル: オペル アストラ

    グレード: CD_RHD(AT_1.8) 1998年式 乗車形式: マイカー

    1年落ちの中古で買って、1年1万マイル以上乗り倒しましたが、トラブルフリーでした。安全で丈夫な車です。

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オペル アストラ みんなの質問

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オペル アストラ 中古車相場推移表

オペル アストラ
平均価格 -万円
平均走行距離 -km

平均値を表示しています

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※表示されている価格は販売地域や装備内容によって変わります。また消費税を含まない場合もあります。詳細はメーカーまたは取扱販売店にお問い合わせください。

※新車時価格はメーカー発表当時の価格です。

カタログ情報は「カーセンサーnet」から情報提供を受けています。カーセンサー