日産 エクストレイル のみんなの質問

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新型エルグランドについて。アンチが騒いでいますが、マイナーチェンジでフロントマスクは変更できるのを知らないんですか?

形、サイズ、第3世代e-POWERの走行性能は申し分ないでしょ。

フロントマスクは市場の声を聞いて、マイナーチェンジで変更するでしょ。

新型エルグランドは投資を回収できるほどは売れるでしょうが、大衆車ユーザーは取り込めません。

GW明けに発売日を発表して受注スタートでしょ。

第3世代e-POWER搭載の新型キックスは秋発売。

大きな課題は、ルーミー、シエンタ、ライズに対抗できる車種がありません。

2027年に新型ルーミーが発売されます。

新型ルーミーハイブリッドが発売したら、日産はお手上げじゃないですか。

日本市場はダイハツみたいに良品廉価で車を作る技術がないと駄目ですね。

ノート、セレナだけで戦うのは限界がきています。

キューブを廃止して後継車種を出さなかったツケが回ってきています。

エクストレイル、キックスは大量に売れていません。

大量に売れるコンパクトカーのトールワゴンがないのが痛すぎます。

21年の日産車ユーザーより。



日産「長期ビジョン」は、日本、米国、中国をリード市場と位置づける。

日本市場:
主力モデルのラインアップ強化。
2028年度以降には、コンパクトカーシリーズを新たに投入することで商品ラインアップをさらに強化し、2030年度までに55万台の販売を目指す。

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ベストアンサーに選ばれた回答

新型エルグランドや日産の商品戦略について、長年のユーザーとしての貴重なご意見ありがとうございます。

ご指摘の通り、マイナーチェンジでフロントマスクの変更は一般的に可能です。多くの自動車メーカーが市場の反応を見てデザインを調整しています。

日産の課題として挙げられている点について:
・トヨタのルーミー、シエンタ、ライズに対抗できるコンパクトカーの不足
・キューブ廃止後の後継車種がない影響
・ノート、セレナ以外の大量販売車種の必要性

これらは的確な指摘です。ただし、ご提示いただいた長期ビジョンにもある通り、日産は2028年度以降にコンパクトカーシリーズを新規投入する計画を発表しており、この課題に対応しようとしています。

第3世代e-POWERの技術力は評価されていますので、今後のコンパクトカーシリーズへの展開が、日本市場での販売台数目標達成の鍵になると考えられます。

※この回答は生成AIで作成したものであり、最新の情報や完全な正確性等を保証するものではありません。

その他の回答 (1件)

  • 前にも書きましたが、パワートレインがe-POWER数種しかなく、再三e-POWERのコストダウンすると言いながら、実行されてないので、他社のハイブリットより性能は悪い上に高い!ホンダにもe-POWER捨てるように言われてましたが、せめてエンジンモデルの選択肢があってもいいと思う。
    エルグランド買うぐらいならアルベルの方が、車格が上で、リセールも良いので、罰ゲームでもなければ、買いません。
    日産は車種が少ないのもそうですが、e-POWERのコスパの悪さが問題です。
    200万台のキューブとか、初代エクストレイルのような安価な使える車がないとダメですね。特に現行エクストレイルはせっかくの可変エンジンをなんでe-POWERにするかわけわからん。
    ブランド的に高級感はレクサスにはるか及ばず、マツダより下なので、安価な車じゃないと日本では売れないと思う。

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