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『日産スカイラインといえば「丸型テールライト4灯」...』:日産 スカイライン

解決済み日産スカイラインといえば「丸型テールライト4灯」が伝統というイメージでしたが、11代目(画像)は「確実に裏切られた」感が大きかった車では?

日産スカイラインといえば「丸型テールライト4灯」が伝統というイメージでしたが、11代目(画像)は「確実に裏切られた」感が大きかった車では?

ベストアンサーに選ばれた回答

V35は当初違う車種名(新車種)で開発されていました。同じ頃スカイラインの車名を廃止する云々が日産内で議論されすったもんだの末スカイラインの名前を残す事になり、結果V35がスカイラインを名乗る事になったのです。

回答一覧

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  • スカイラインで全車丸目4灯テールになったのはR32系からです。
    それから、R34系までですから以外に歴史は浅いです。
    R31系まではワゴンや4気筒は別のテールランプだったみたいです。
    だから、どうとも思っていません。
    ただ、クルマのキャラクターが大幅に変わってしまったこととデザインに失望しました。
    あと、「S」バッチではなく、日産エンブレムだからです。

  • 後期からは丸テールですので伝統は守られています

  • 初代からなら伝統だけどケンメリ後期からですから。
    テール何てどうでも良いです、それより直6がV6に変わった時点で終わりました。

  • 悪の根源は水野のジジイ

  • ハコスカも違いますね。

    丸型4灯はケンメリから始まりました。

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