日産 シルビア のみんなの質問

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s14 シルビアパワーウィンドウについて

現状が窓が全開状態から上がらなく、調べるとモータまで電圧が来ていた為、モータ交換すれば治りました、それから暫くするとまた動かなくなり調べるとモータまでは電圧きていました。
よく調べてみると、キーオンの状態だと普通に上げ下げできて電圧も普通なのですが、エンジン始動してモータに来ている電圧を調べると、オート機能を使ってしまうと任意で戻さないと電圧が抜けていない状態になっています。その為電圧がずっとある状態なのでモータのサーキットブレーカーが飛んでしまい壊れてしまいます。そこでスイッチを中古しかないですが、購入後見てみたのですが、同じ状態です。
中古で購入したものが悪いのか、他に原因があるのか分かる方いないですか?
ちなみにキーオン時は12vでオート機能を使って全閉開しても勝手に電圧抜けてくれます
エンジン始動時は14vありオート機能を使って全開閉すると電圧が抜けず残ってしまいます。

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ベストアンサーに選ばれた回答

オートが動かない?で合ってるのかな?

オートは上下の最大を学習させないと動きません。
一番上げた状態で上げ続けてその後一番下げた状態で一定時間下げ続けると学習が完了します。
大体各5秒くらいです。

質問者からのお礼コメント

2026.1.18 23:43

回答ありがとうございます、
結論は治りました
中古のpwスイッチが悪かったです、
基盤のコンデンサとリレーを交換後治りました!
エンジン始動時の14vの電圧時にオート機能までスイッチを下げるとオートが抜けない状態でしたが、リレー交換後、治りました!

その他の回答 (1件)

  • ご質問の症状から、以下の原因が考えられます。

    ・オルタネーターからの発電電圧(14V)が影響している可能性:エンジン始動時のみ症状が出ることから、発電系統からのノイズや電圧変動がスイッチ回路に影響を与えている可能性があります。

    ・パワーウィンドウリレーの不良:キーオン時(バッテリー電圧のみ)とエンジン始動時(発電電圧あり)で動作が異なることから、リレーが発電電圧下で正常に動作していない可能性があります。

    ・配線やアース不良:エンジン始動時の電圧変動により、不完全なアース接続が顕在化している可能性があります。特にボディアースポイントの接触不良を確認してください。

    ・ECU(パワーウィンドウコントロールユニット)の不良:オート機能の制御を行うユニットが、発電電圧下で誤動作している可能性があります。

    中古スイッチでも同症状が出ることから、スイッチ単体の問題ではなく、リレーや制御系統、配線系統に原因がある可能性が高いと考えられます。リレーとアース点検から始めることをお勧めします。

    ※この回答は生成AIで作成したものであり、最新の情報や完全な正確性等を保証するものではありません。

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