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グレード情報セレナ

ユーザーレビュー265件セレナ

セレナ

  • 操作しやすい
  • 室内空間が広い
  • 使い勝手が良い

平均総合評価

4.5
走行性能:
4.4
乗り心地:
4.3
燃費:
3.8
デザイン:
4.3
積載性:
4.0
価格:
3.3

専門家レビュー7件セレナ

所有者データセレナ

  • グレード所有ランキング上位3位

    1. ハイウェイスター V(CVT_2.0)
    2. e-POWER ハイウェイスター V(1.4)
    3. e-POWER ハイウェイスター V(1.4)
  • 人気のカラー

    1. パール
  • 人気の駆動方式

    AWD
    全輪駆動
    FF
    前輪駆動
    FR
    後輪駆動
    MR
    後輪駆動(ミッドシップエンジン)
    RR
    後輪駆動(リアエンジン)
    AWD
    11.6%
  • 男女比

    男性
    80.7%
    女性
    17.5%

    その他 1.6%

  • 人気の乗車人数

    7
    14.8%
  • 居住エリア

    1. 関東地方 39.9%
    2. 近畿地方 22.4%
    3. 東海地方 13.1%
  • 年代

  • 年収

車両データと所有者データの数値はマイカーデータとPayPayカードのデータのデータを集計したもの。無回答を除く。

中古車相場 セレナ

平均値を表示しています。

セレナ

セレナの中古車平均本体価格

188.7万円

平均走行距離59,912km

買取情報

メーカー
モデル
年式
走行距離

リセール価値セレナ

走行距離別リセール価値の推移

セレナ
グレード:
ハイウェイスター V(CVT_2.0)

5年後の売却予想価格

新車価格

326.9万円

売却予想価格

200.6万円

新車価格の 62%

年間平均走行距離
  • 5千km
  • 1万km
  • 2万km
年間平均
走行距離
2027年
1年後
2029年
3年後
2031年
5年後
2033年
7年後
5千km 223万円 212万円

201万円

新車価格の
62%

189万円

新車価格の
58%

1万km 221万円 204万円 188万円 172万円
2万km 216万円 190万円 163万円 137万円

リセール価値のデータは、弊社が独自に算出した参考データであり、将来性・正確性等を保証するものではありません。

このクルマについて セレナ

2026年2月

■2026年2月
日産は、「セレナ」をマイナーチェンジして、2025年12月18日に発表した。発売は2026年2月中旬を予定している。

今回のマイナーチェンジでは、「LUXION(ルキシオン)」と「ハイウェイスターV」のエクステリアデザインを刷新。さらに、「ルキシオン」には、新たな専用インテリアを採用している。また、Google搭載の最新NissanConnectインフォテインメントシステムや、インテリジェントアラウンドビューモニターを設定した。

「ルキシオン」と「ハイウェイスターV」のエクステリアデザインでは、フロントグリルとアルミホイールにそれぞれ新たなデザインを採用。「ルキシオン」には、より上質な印象のエクステリアに仕上げ、インテリアには次世代素材「テーラーフィット」のシートを装備した。「ハイウェイスターV」は、スポーティに特化したデザインとしている。

機能面では、Googlel搭載により、「Googleマップ」、「Googleアシスタント」、「Google Play」の各機能に新しく対応したNissanConnectインフォテインメントシステムを「セレナ」として初めて採用。また、ドアの施錠し忘れやハザードランプ消し忘れ、窓の締め忘れをスマホに通知する「し忘れアラート」や、離れた場所からでもクルマを見守る新サービス「リモートフォトショット」にも対応している。さらにディーラーオプションとして、15.6インチサイズの大型後席専用モニターを設定した。加えて、走行開始時に毎回e-Pedal Stepスイッチを操作する手間を省く、「e‑Pedal Step 前回モード記憶」機能を追加するとともに、荷物のうっかり忘れや子供の置き去り防止のため、停車時にエンジンを切るとメーター内のディスプレイに「後席を確認してください」とメッセージが表示されブザーが鳴る「後席リマインダー」を設定している。

その他、車両の周辺状況を3D映像でより直感的に確認可能な「3Dビュー」、交差点等で運転席から死角になる前方の左右が見えるようにサポートする「フロントワイドビュー」、ミラーを閉じた状態でも両サイドビューを表示し、狭い場所での駐車などをサポートする「両サイドミラークローズドビュー」の3つの新しい表示機能を搭載した「インテリジェントアラウンドビューモニター」を採用した。

パワーユニットは従来と変わりない。ガソリン車は最高出力110kW(150PS)、200Nmを発生する2.0リッター直4ガソリンエンジン、ハイブリッド車には最高出力72kW(98PS)、123Nmを発生する1.4リッター直3ガソリンエンジンに電動モーターを組み合わせて搭載している。

ボディカラーは、全グレードでムーンボウブルー、アクアミント、ディープオーシャンブルーの新色3色を追加設定した。

同日、日産の関連会社である日産モータースポーツ&カスタマイズは、セレナのカスタムカー「オーテック」と車中泊仕様の「マルチベッド」にベースとなるモデルと同様のマイナーチェンジを施すとともに、新たなカスタムカー「オーテックライン」と荷室スペースに大容量の収納ボックスを備えたモデル「マルチボックス」を設定すると発表した。「オーテック」と「オーテックスポーツスペック」は2026年3月中旬、ほかのモデルは2026年2月12日の発売を予定している。

「オーテックライン」は、車種ごとに最適化した特別なカスタマイズを施した新たなシリーズで、「キャラバン」、「ノート」、「ルークス」に続いて、今回「セレナ」に設定。「セレナ」では、メタル調フィニッシュのドアミラーを採用したほか、ダーク金属調シルバーの専用16インチアルミホイールとダーククロムのフロントグリルフィニッシャーを装備した。また、シート素材には、次世代シート素材「テーラーフィット」を、7人乗り車に加えて8人乗り車にも採用している。

もう一方の「マルチボックス」は、2列シート・5人乗りのシートレイアウトと、ベンチテーブルとしても使用可能な大容量の収納ボックスを備えたモデルだ。荷室スペースに設置した収納ボックスは上面と側面が開閉でき、荷物の出し入れの利便性を図ったほか、ボックス内部にも開閉可能な仕切りを備えて、荷物を整理して収納することができるという。

■2026年3月
日産は、「セレナ」をマイナーチェンジして、2025年12月18日に発表した。発売は2026年2月中旬を予定している。

今回のマイナーチェンジでは、「LUXION(ルキシオン)」と「ハイウェイスターV」のエクステリアデザインを刷新。さらに、「ルキシオン」には、新たな専用インテリアを採用している。また、Google搭載の最新NissanConnectインフォテインメントシステムや、インテリジェントアラウンドビューモニターを設定した。

「ルキシオン」と「ハイウェイスターV」のエクステリアデザインでは、フロントグリルとアルミホイールにそれぞれ新たなデザインを採用。「ルキシオン」には、より上質な印象のエクステリアに仕上げ、インテリアには次世代素材「テーラーフィット」のシートを装備した。「ハイウェイスターV」は、スポーティに特化したデザインとしている。

機能面では、Googlel搭載により、「Googleマップ」、「Googleアシスタント」、「Google Play」の各機能に新しく対応したNissanConnectインフォテインメントシステムを「セレナ」として初めて採用。また、ドアの施錠し忘れやハザードランプ消し忘れ、窓の締め忘れをスマホに通知する「し忘れアラート」や、離れた場所からでもクルマを見守る新サービス「リモートフォトショット」にも対応している。さらにディーラーオプションとして、15.6インチサイズの大型後席専用モニターを設定した。加えて、走行開始時に毎回e-Pedal Stepスイッチを操作する手間を省く、「e‑Pedal Step 前回モード記憶」機能を追加するとともに、荷物のうっかり忘れや子供の置き去り防止のため、停車時にエンジンを切るとメーター内のディスプレイに「後席を確認してください」とメッセージが表示されブザーが鳴る「後席リマインダー」を設定している。

その他、車両の周辺状況を3D映像でより直感的に確認可能な「3Dビュー」、交差点等で運転席から死角になる前方の左右が見えるようにサポートする「フロントワイドビュー」、ミラーを閉じた状態でも両サイドビューを表示し、狭い場所での駐車などをサポートする「両サイドミラークローズドビュー」の3つの新しい表示機能を搭載した「インテリジェントアラウンドビューモニター」を採用した。

パワーユニットは従来と同じく、ガソリン車は最高出力110kW(150PS)、200Nmを発生する2.0リッター直4ガソリンエンジンを搭載。ハイブリッド車には最高出力72kW(98PS)、123Nmを発生する1.4リッター直3ガソリンエンジンに電動モーターを組み合わせている。

ボディカラーは、全グレードでムーンボウブルー、アクアミント、ディープオーシャンブルーの新色3色を追加設定した。

同日、日産の関連会社である日産モータースポーツ&カスタマイズは、セレナのカスタムカー「オーテック」と車中泊仕様の「マルチベッド」にベースとなるモデルと同様のマイナーチェンジを施すとともに、新たなカスタムカー「オーテックライン」と荷室スペースに大容量の収納ボックスを備えたモデル「マルチボックス」を設定すると発表した。「オーテック」と「オーテックスポーツスペック」は2026年3月中旬、ほかのモデルは2026年2月12日の発売を予定している。

「オーテックライン」は、車種ごとに最適化した特別なカスタマイズを施した新たなシリーズで、「キャラバン」、「ノート」、「ルークス」に続いて、今回「セレナ」に設定。「セレナ」では、メタル調フィニッシュのドアミラーを採用したほか、ダーク金属調シルバーの専用16インチアルミホイールとダーククロムのフロントグリルフィニッシャーを装備した。また、シート素材には、次世代シート素材「テーラーフィット」を、7人乗り車に加えて8人乗り車にも採用している。

もう一方の「マルチボックス」は、2列シート・5人乗りのシートレイアウトと、ベンチテーブルとしても使用可能な大容量の収納ボックスを備えたモデルだ。荷室スペースに設置した収納ボックスは上面と側面が開閉でき、荷物の出し入れの利便性を図ったほか、ボックス内部にも開閉可能な仕切りを備えて、荷物を整理して収納することができるという。

※ 掲載しているすべての情報について保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格のため、掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。詳細は、メーカーまたは取扱販売店にてお問い合わせください。