日産 サクラ のみんなの質問

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まもなく電気自動車が日本中に普及するでしょうか!?電気代はガソリン代より安いでしょうか?

EVの電気は石油火力と仮定しましょうか、ガソリンタービンで発電!?

走行費用はEV電気自動車とHVハイブリッド車はほぼ同等でしょうか?

ただしEV車は現状ではかなり問題課題がある
日産サクラは買ってすぐに手放され
リーフの中古価格も激安

補足、
太陽光や風力の自然エネルギーの設備稼働率は17%です

稼働率17%で
あんな巨大な風車やメガソーラーの建造費の原価が回収できる?ノーノー!

実際に電気自動車が社会の中心になるとして、
毎日30キロ先の隣町の職場にEV自動車で通勤&買い物される方1台の1日の電気使用量は、

普通の家庭の3日分の電力使用量に相当する?

とてつもない国内電力送電網の構築が必要となる?

すでにEVが普及している水力発電の国フィンランドが
EVからガソリン車に方針転換しました?

ということで、走るクルマの動力源をEVにするには、
乗り越える課題がまだまだ山ほどあるでしょうか?

いかがでしょうか!?

補足

ーーそもそも論ですが。 燃費の安さを強調する人がいますが、失礼ながら算数できないの?としか(笑) 一体何キロ走るつもりなのか。ガソリンをリッター180円として、5万キロ走るのに90万円。これはEVとガソリン車の価格差の半分です。 EVは価格がメチャクチャ高い、 つまり燃費で価格差はどうやってもペイできない。電気代ゼロでも無理!!! 実はこれはハイブリッドでも同じです。 EVは下取り価格が壊滅的に悪い。 経済面で言えばどう転んでも損 EVは製造過程でガソリン車の2倍以上のCO2を排出します 平均で5万キロも走ってない、 そんなに走るわけない(笑) 現状はEVシフト進めれば進めるほどCO2排出は増えています。 ハイブリッドの方が高度で進んだ技術です。 こんなものが普及するわけないでしょう? すでに欧米では頭のいい人が気づいて頭の切り替えしてます アメリカでもスイスでもハイブリッドの普及率がEVのそれを再度逆転 ーー電力の価格がどうなるのか 場合によってはガソリンや軽油の方が割安になる バッテリーフォークリフト、5年ももたないバッテリーを交換する時は百万はかかります

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ベストアンサーに選ばれた回答

そもそも論ですが。

燃費の安さを強調する人がいますが、失礼ながら算数できないの?としか(笑)
一体何キロ走るつもりなのか。ガソリンをリッター180円として、50000キロ走るのに90万円。これはEVとガソリン車の価格差の半分です。つまり燃費で価格差はどうやってもペイできない。電気代ゼロでも無理なのです。

実はこれはハイブリッドでも同じです。
しかし価格差はEVほどではないし、何より手放す時の下取り価格が高いので、トータルではガソリン車より得します。
EVは下取り価格が壊滅的に悪い。しかも次世代の全固体電池が実用化されれば今のEVはグラムいくらでしか引き取られないゴミです。

経済面で言えばどう転んでも損しかしません。


EVの不便さ、問題点はあえて上げませんが、要するに色々不便だし、損もするけど地球環境のためだから皆んな我慢しようよ、と言うのが結局EVシフトのキモです。

しかしそれが大嘘だった。

EVは製造過程でガソリン車の2倍以上のCO2を排出します。この余分なCO2を走行によって相殺するには、仮に再生可能エネルギー発電100%社会を実現したとして50000キロ、現在の先進国平均の発電法では70000キロ、途上国の発電事情では100000キロ以上と言うデータが、「EV先進地域」北欧の自動車メーカーボルボから2019年に発表されています。

大量に売れ残ってる分も含めればそんなに走るわけない(笑)まったく非現実的な環境対策です。現状はEVシフト進めれば進めるほどCO2排出は増えています。まったく馬鹿馬鹿しい限りです。

だいたいEVが最新技術とか(笑)
電気でモーター回して車両動かすなんてのは19世紀に実用化されています。そう電車です。
どう考えてもハイブリッドの方が高度で進んだ技術です。

カビの生えた技術で環境に良いという大嘘ついて作った車。それがEVです。

こんなものが普及するわけないでしょう?
すでに欧米では頭のいい人が気づいて頭の切り替えしてます。アメリカでもスイスでもハイブリッドの普及率がEVのそれを再度逆転しています。

充電ステーションの充実など壮大な金の無駄遣いです。
自宅充電できる人が、環境に良い事してるとか、燃費で得してるとか、大勘違いして自己満足してればいいんです。
まあ、そのうち間違いに気づくでしょうが知ったこっちゃありませんね(笑)

質問者からのお礼コメント

2025.3.6 08:38

ーーそもそも論ですが。

EVは価格がメチャクチャ高い、
電気代ゼロでも無理!

EVは製造過程でガソリン車の2倍以上のCO2を排出

欧米では頭の切り替え
ハイブリッドの普及率がEVのそれを逆転

ーー電力の価格がどうなるのか
場合によってはガソリンや軽油の方が割安になる

バッテリーフォークリフト、5年ももたないバッテリーを交換する時は百万はかかります

皆様貴重なご回答有難うございました。

その他の回答 (28件)

  • 全固体電池も今の電池の1.7倍程度のエネルギー密度らしいので、その点は微妙。
    あとは値段と耐久性と充電時間、冷時の性能がどんなもん?ってところでしょうか?

    ガソリンとEV
    暖房のエアコンと灯油、どっちがいい?って比較と似てきているかもしれません。
    どちらも一長一短みたいな。

  • テスラトヨタ買収の噂、EVの行き詰まりか。

  • EV車はそこまで普及しないと思われます。
    実際にテスラ、トヨタ、フォード等の自動車メーカーはEV車の製造を縮小しています。
    デメリットも多く、燃料補充(充電)が遅い、車両価格が高い、航続可能距離が短いなどがあります。

    今後は合成燃料(カーボンニュートラル燃料)に注力するメーカーや開発機関が増えると予測されます。
    新燃料は、自動車だけではなく、石油燃料を使う乗り物や産業機械への使用もできます。
    しかも、今のエンジン車でも使用可能なので乗り換え不要であったり、メリットが多いです。
    実用化までのコストや技術開発が解決出来ればEV車は一気にすたれると思います。

  • トヨタ自動車は

    27年には全固体電池が完成して
    30年には量産されて大衆車にも搭載するとしているし、
    35年にはレクサスブランドは全車EV化の予定です。

    更に2040年には
    日本政府も全車EV化としています。

    電力云々というか、
    現行のバッテリーの弱点の多くを解決する
    全固体電池の完成待ちというのが今のEV業界。

    ついでに言えば、
    全固体電池が本格的に普及し始めれば
    クルマだけでなく住宅用バッテリなんかも
    一気に改善されて電力事情は大きく変わる事になります。

    電力供給で最も問題になるのは
    発電量よりも
    それを貯めておけない事です。
    夜間は余るし、昼間のソーラーも余ったら無駄になる。
    売電すればいいじゃないのってのは個人の電気代の問題でしかないですからね。

    それを各家庭のバッテリで
    余裕のある時に蓄電しておけば
    電力供給網は現状でも余るくらいでしょう。

    ていうか、
    新築でソーラー付けてる家庭なら
    費用を回収して得するかどうかというのは置いておくとしても、
    仮に災害で大停電しても
    自分の家のソーラーで最低限の生活できるって人普通にいるでしょうしね。
    ガソリンなくなってもその電力を
    昼間ちょっと我慢してクルマの充電に使えばいいだけのこと。

    EVがどうとか
    発電所がどうとか
    一生懸命否定したがてる人たちの言ってる内容は
    すでに周回遅れもいいところですね。

  • 電力の価格がどうなるのかも無視できないと思いますよ。
    場合によってはガソリンや軽油の方が割安になる可能性も有りますので。

    原油を精製して造られる製品の価格は、どの石油類がどれだけの需要が有るのかでも左右されるので難しいです。

    例えば石油を使用する火力発電所では重油が用いられますが、重油の使用量が増えれば必然的にガソリンも灯油も同じ割合で精製されます。
    つまりは需要が以上に精製されるので、石油会社は重油の価格に上乗せさせてでもガソリンや灯油、軽油の価格を下げて在庫を捌こうとするのです。
    (30年程度前にレギュラーガソリンが1Lあたり100円以下だったのですが、化学製品業界でナフサやアルコール類が原料としての需要が高かった為にガソリンや軽油、灯油が過剰在庫気味となって、価格が安くなったという事情も有りました)

    最近では国内経済が冷え込んでいる事によりナフサやアルコール類の需要が落ち込んでいる事と、オール電化の家が増えて灯油の需要が減っている事、そしてバスや鉄道の利用者が減って軽油の需要も減っている事情が絡まって、石油製品の価格が満遍なく上昇しています。
    (原油への投機については、ガソリンや軽油の需要というよりは火力発電用の重油に対しての需要予測によるものでしょう)

  • 比率は高くなっていくでしょうが、ペースはかなり穏やかな上昇になると思います。
    現状EVはメリットよりデメリットのほうが目立つので、解決しないと本格的な普及は難しいでしょう。

    常に重たいバッテリーを搭載しなければならない。
    ガソリン・経由はバッテリーより軽量かつ、走行するに従い消費され軽くなっていく。
    ですがEVはたとえ容量が無くなっても重量は軽くならない。
    重いというのは車にとってデメリットにしかならない。

    バッテリーは周辺環境による性能への変動が大きい。
    低温下では容量低下してしまう。
    ガソリン・経由も多少性能低下するが程度は遥かに小さい。

    充電インフラが整っていない、また、エネルギー補充速度が低速。

    バッテリーの資源リサイクルが確立されていない。
    処分の際の環境負荷が大。

    反対にメリットと言えるのは、
    その場では排ガスが出ないので環境にやさしいように見えなくもない。
    振動や騒音が抑制できる。
    程度ですかね。

    近未来でない将来は有力な選択肢になる可能性は十分ありますが、
    当面、性能面では追い付かないと思います。
    政治・政策の結果、強引にEV化を推進すればその限りではありませんが。

  • EVは...普及しません。
    インフラ整備が相当に遅れていて常に電欠の恐怖と隣り合わせ、価格が高い割に話題先行で実用性に乏しく元が取れないetc課題山積...
    話題性・先進性だけ...昨今の不景気も相まって費用対効果が著しく低く実用性に乏しいため、むりっぽ。( ˘ω˘ )

  • 間もなくではないですが、徐々に増えるでしょうね。
    何故なら石油が枯渇に近づくにつれ価格が高騰するからです。

    EVの電気は石油火力という仮定自体が大きな間違いです。
    日本国内での石油火力発電の割合は7%程度とそこまで高くなく、火力発電での主流はガスと石炭です。
    もちろん、ガスも石炭も燃やせば全然環境に優しく無いですが、石油が枯渇しても石炭はまだまだ掘り出せますから、電力的にはまだまだ心配ありません。

    確かに課題は山積みですが、人類は早々に石油を掘り尽くすので、石炭に頼る文明を構築しないと未来は無いですね。

    本当に再生可能エネルギーが主流になる未来は、石炭を掘り尽くした後かと思います。

  • 現在の EV は、バッテリーの性能が7割程度になると、そのまま廃車になるのだとか、

    もしも、バッテリーを交換したら、数百万円は掛かるのでは?

  • まもなくでもないですね。
    早くて10年後くらいかな。
    いまEVが売れていない原因は充電インフラが整っていないことと、充電に時間がかかりすぎる、その割には走行可能距離が短すぎるのが問題。
    寒冷地ではバッテリーが弱るからフル充電してもまともに走れないし。
    ようはハイブリッドに比べて非常に面倒くさいということ。
    2026年にトヨタが画期的な次世代リチウムイオンバッテリーを販売開始し、それが徐々に売れるとともに充電施設の整備を進めていき、まともな環境になるのがだいたい10年後くらいでしょうね。
    いまハイブリッドを買った人が次の買い替え時期となる10年後でEVに変えていくという構図です。
    だから今はEVよりもハイブリッドを買っておく方が得。

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