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日産 ノート e-POWER 2020年12月モデルの新車情報・カタログ

日産 ノート e-POWER 新型・現行モデル
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  • アクセスランキング 77
  • 総合評価 4.5
  • ユーザーレビュー (詳細) 768
  • みんなの質問 (詳細) 212
車体寸法
(全長×全幅×全高)
4,045×1,695×1,505mm〜
4,080×1,700×1,545mm
燃料消費率 28.2〜38.2km/L(JC08モード走行)
23.8〜29.5km/L(WLTCモード走行)
乗車定員 5名 排気量 1,198cc

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チャプター

概要

■2020年12月
日産自動車は、コンパクトカー「ノート」を2020年11月24日にフルモデルチェンジ、同年12月23日より販売を開始した。

8年2カ月ぶりのフルモデルチェンジで3代目となったノートは日産を代表するモデルへと成長。新型は「コンパクトカーの常識を超える運転の快適さと楽しさが詰まった先進コンパクトカー」のコンセプトのもと、プラットフォームを新設計するとともに第2世代となった「e-POWER」を初搭載した。

エクステリアは新世代に移行する日産デザインのキーワード「タイムレス ジャパニーズ フューチャリズム」を具現化したもの。2020年7月にワールドプレミアを果たした「日産アリア」と共通性のある先進的かつ存在感のあるフォルムとした。ボディサイズは全長4045㎜×全幅1695㎜×1505~1520㎜、ホイールベース2580㎜。先代に対して全長は55㎜短く、ホイールベースも20㎜短くなった。最小回転半径は全車4.9mを実現し、先代e-POWERに対して取りまわし性を向上させている。ボディカラーは2色の2トーンを含む、全13色を用意する。

インテリアはインストルメントパネルにセンターディスプレイと一体化したメーターを採用。日産の新たなデザイン思想を具現化したクリーンかつシンプル、先進的な空間を印象づけるものとした。センターコンソールにはコンパクトな電制シフトレバーが乗る2段構えのブリッジ型とし、大型の収納スペースやロングリーチのアームレストを採用する。前席のセンターコンソールにはスマートフォンのワイヤレス充電器など、利便性にすぐれる機能(メーカーオプション)を装備。後席は新型でもクラストップの広さを確保しており、リクライニング機構も備えている。

モーターとインバーターを刷新し、第2世代となった「e-POWER」はモーター出力を6%、トルクを10%向上。最高出力85kW(116ps)、最大トルク280Nmを発生し、エンジンの効率も高めたことで加速性能と同時に燃費も向上させている。システムの制御によるエンジンの作動頻度低減、車体の遮音性向上により、1クラス上の静粛性も実現したという。また、路面状態からロードノイズが大きいと判断した場合には、積極的に発電を行う制御システムを世界で初めて開発した。WLTCモードは28.4~29.5km/L。

e-POWERのドライブモードは「SPORT」、「ECO」、「NOMAL」の3タイプがあり、「SPORT」モードではより力強い加速が得られ、「SPORT」と「ECO」の両モードにクリープを設定して、駐車場などでの速度調整がしやすくなった。アクセルペダルだけで加減速の行えるワンペダルドライブは新型にも踏襲されている。

360°セーフティサポートを実現する先進安全技術を用意し、全方位での安全性を向上させている。さらにナビゲーションシステムと連携機能を加えた「プロパイロット」をオプションで用意。制限速度の変化に伴う設定速度の切り替えやカーブの大きさに応じた減速をシステムが支援し、安心かつ快適なドライブを実現するという。

同年12月23日には4WDモデルを発表、2020年度内の発売を予定している。

4WDモデルは、4輪すべてをモーターで駆動・制御する本格電動4輪駆動システムを採用する。リヤには従来型の14倍の駆動力を発生する50kW(68ps)のモーターを採用。緻密かつ瞬時に制御する技術によって、ドライ路面からウェット、アイスバーン、深い雪道など、あらゆる路面状況において力強く、安定した走りが得られるという。

4輪を滑らかに駆動するため、滑りやすい路面でも力強い発進や加速を可能としたほか、減速時も4輪を高精度に制御するおかげで車体をフラットに保ったまま安定して減速できるのがメリットだ。また、後輪にも回生制御が追加されたことで、エネルギー回収効率を向上。前後の駆動力の配分を自在に変えることが出来るので、コーナリング性能の向上にも期待が持てる。

4WDモデルは「S-FOUR」と「X-FOUR」の2グレードを用意している。

同日、日産の関連会社であるオーテックジャパンはカスタムカー「AUTECH」を発表、2020年度内の発売を予定している。

2代目「ノートAUTECH」は、高級感や特別感を高めたモデル。他のAUTECH仕様と共通するドットパターンのフロントグリル、ダーククロームのグリルフィニッシャー、専用シグネチャーLED、専用サイドターンランプ付き電動格納リモコンカラードドアミラー、専用16インチアルミホイール(切削光輝)などにより、ベースモデルとはエクステリアを差別化している。


■2021年10月
日産と関連会社のオーテックジャパンは、「ノートAUTECH(オーテック)クロスオーバー」を2021年10月7日に新設定し、同日より販売を開始した。

今回設定されたノートAUTECHクロスオーバーは、「ノート」をベースにオーテックブランドのコンセプトである「プレミアムスポーティ」と、SUVの機能やスタイルを融合させたコンパクトクロスオーバーだ。

エクステリアは「AUTECH」ブランド共通のドットパターンフロントグリル、ブルーに輝くシグネチャーLED、メタル調フィニッシャーのドアミラーを装着。ホイールアーチガーニッシュやサイドシルプロテクター、ルーフモール、専用エンブレム、切削光輝の専用アルミホイールなどにより、クロスオーバーらしい演出もなされている。

ボディサイズは全長4045㎜×全幅1700㎜×全高1545㎜、ホイールベース2580㎜。最低地上高は専用の足まわりによってノートAUTECHに対して25㎜高い145㎜(4WDは150㎜)とした。

インテリアはソフトな感触のレザレットのシート表皮、木目が特徴的な高級材、紫檀(シタン)柄のインストルメントパネルを採用し、内装全体をブラック基調とすることで上質かつ機能的な仕上がりとしている。

パワーユニットは最高出力85kW(116ps)、最大トルク280Nmを発生するe-POWER。4WDはリヤにも50kW(68ps)/100Nmの高出力モーターが組み込まれている。ドライブモードには「SPORT」、「ECO」、「NOMAL」の3タイプを設定し、「SPORT」モードではより力強い加速を、「SPORT」と「ECO」の両モードにクリープを設定することで車庫入れなどでの速度調整がしやすく、アクセルペダルで加減速の行える「ワンペダルドライブ」も設定されている。

ベースモデルと同じく、360°セーフティサポートを実現する先進安全技術を用意し、全方位での安全性を向上させている。さらにナビゲーションシステムと連携機能を加えた「プロパイロット」をオプションで用意。制限速度の変化に伴う設定速度の切り替えやカーブの大きさに応じた減速をシステムが支援し、安心かつ快適なドライブに貢献する。



■2021年11月
日産自動車は、コンパクトカー「ノート」に特別仕様車「Airy Gray Edition(エアリーグレーエディション)」を設定して、2021年11月4日に発売した。

「エアリーグレーエディション」は「X」と「X FOUR」をベースに、新内装色のエアリーグレーを設定するとともに、人気のオプションを標準装備。インテリアは、シートやインストパネル、センターアームレスト、フロントドアトリムクロス&アームレスト、シートベルトなどに新色のエアリーグレーを施した。

また駐車をアシストする「インテリジェント アラウンドビューモニター(移動物 検知機能付)」を標準装備としたほか、「インテリジェント ルームミラー」や「BSW (後側方車両検知警報)」、「インテリジェントBSI(後側方衝突防止支援システム)」、「RCTA(後退時車両検知警報)」などの全方位の運転支援(360°セーフティサポート)の先進安全技術も標準装備。さらに「プロパイロット(ナビリンク機能付)」や「NissanConnectナビゲーションシステム」などを標準装備して、安全性と快適性を向上した。

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※すべての新車価格はメーカー発表当時の税込価格です。

マイナーチェンジ一覧 ノート e-POWER 2020年12月フルモデルチェンジ

ユーザーレビュー ノート e-POWER

平均総合評価 4.5点(768件)
走行性能
4.6
乗り心地
4.0
燃費
4.2
デザイン
4.2
積載性
3.6
価格
3.6

ピックアップレビュー

  • お手頃なEV体験

    2021.2.5

    ふみちゃま ふみちゃまさん

    グレード:eパワー メダリスト(1.2) 2016年式

    乗車形式:マイカー

    評価

    4

    走行性能
    4
    乗り心地
    3
    燃費
    3
    デザイン
    4
    積載性
    3
    価格
    3
    満足している点
    夏場の燃費は良い方かと思います。 充電の手間や時間がかからずにEVの走りを体感できます。 ワンペダル走行が可能なので減速時のエネルギー再吸収など燃費向上が期待できます。 後部座席に乗車する際前席背もたれから自分の膝まで空間ができるので圧迫感なくゆとりがあります。
    不満な点
    荷室が他社同クラスの車両と比較するとやや狭いかも知れません。 外気温が低下していると暖機運転の為かエンジンの挙動が明らかに不自然になり夏場と比較すると燃費が極端に悪いです。 (東北の冬場に限っては一般のガソリン車の方が燃費がいい気がしました。) 冬場に駐車場や狭い道を徐行中に低速走行とは思えないエンジン回転を行うため周囲から煽りの疑いをかけられたこともあります。(煽った事実はありません。アクセルを踏まなくてもエンジンが唸る時があります。)
    乗り心地
    同系統車種のNOTE e-power nismoと乗り比べるとサスペンションが違うためかなんというか滑らかな乗り心地?でした。

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  • 人生最後の車かな

    2018.4.23

    じぃじぃエイチャン じぃじぃエイチャンさん

    グレード:eパワー X ブラックアロー(1.2) 2017年式

    乗車形式:マイカー

    評価

    5

    走行性能
    -
    乗り心地
    -
    燃費
    -
    デザイン
    -
    積載性
    -
    価格
    -
    満足している点
    音が静か(前車がハスラーの為)当方的にはエンジンがかかっても気になりません ワンペダル走行で安全運転になる(前車との車間距離を長めにしないと警報でます) 安全装備が充実している(サポカーワイド対応) リヤシートが広い ルームミラーの視界が広く死角が少ない
    不満な点
    シートヒータの設定がない シートのランバーサポートが弱い ヘッドライトが暗い(ハロゲンランプ) オプション価格が高い
    乗り心地
    今のところ不満なし

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新着順レビュー

  • 小回りはききます。

    2022.8.9

    ミクラブ ミクラブさん

    グレード:オーテック クロスオーバー FOUR_4WD(1.2) 2021年式

    乗車形式:マイカー

    評価

    4

    走行性能
    4
    乗り心地
    3
    燃費
    3
    デザイン
    5
    積載性
    2
    価格
    2
    満足している点
    静粛性はとても良い。 コンパクトカーとは思えない加速。 ecoモードでも自分の使用環境では 十分な走り。登り坂でたまにsportモード にします。eco 8対sport 2の割合で使用。
    不満な点
    ❶夏場納車だったので 初っ端燃費があまり良くない。 ❷大雨の時、屋根ルーフに当たる雨の叩きつける音が 結構うるさい。他の部分の静粛性が良いからかもしれない。
    乗り心地
    購入時は感じなかったタイヤのコツコツ感。 真夏の35度以上の屋外駐車場に数日停めて 居たら、空気圧が変化し、規定量より高くなっていた。跳ね感が強くなり空気圧調整しました。ベース車とあまり差は感じません。

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  • モーター駆動の滑らかさは素晴らしいの一言

    2022.8.7

    KATT-UN KATT-UNさん

    グレード:オーテック クロスオーバー FOUR_4WD(1.2) 2021年式

    乗車形式:マイカー

    評価

    4

    走行性能
    5
    乗り心地
    4
    燃費
    3
    デザイン
    4
    積載性
    2
    価格
    4
    満足している点
    オーラには多少劣りますが、エンジン駆動と比較すると兎に角静か。 そして力強く滑らかな走りで、会話や音楽が良く聞こえる。 デザインも先進的に感じ、各賞を獲るのも納得。 まだ試していないが、雪道の走りも非常に楽しみです。
    不満な点
    コンパクトカーなので仕方ないが、収納力はあるようで足りない印象。 コンビニフック位あっても良いよね。 しかし、今迄で要らない物も積んでいたので、乗り換えを機に断捨離出来ましたw 後不満ではないですが、走りが良い分コンパクトカーの割に燃費は…
    乗り心地
    剛性も高く、重厚感もありトーションビームの割に良いと思います。

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  • なかなか楽しいクルマ!

    2022.8.6

    ふにゃお@e-POWER ふにゃお@e-POWERさん

    グレード:eパワー ニスモ(1.2) 2018年式

    乗車形式:マイカー

    評価

    4

    走行性能
    5
    乗り心地
    4
    燃費
    5
    デザイン
    4
    積載性
    5
    価格
    5
    満足している点
    予算の制約がある中決めたクルマなので、正直あまり期待していなかったのですが…足回りはしっかりしているし、Sモードは凄い加速するし、燃費は良いし…なかなか良い買物したかも!
    不満な点
    前の型なので仕方ないですが、基本設計がやっぱり古い。リアがドラムブレーキなのもどうかと思う。回生ブレーキがあるからこれで良いのかな?
    乗り心地
    ノーマルのノートより固い足回りだと思いますが、家族から不満は出ていません。しっかりニスモだと思います!

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ユーザーレビュー一覧を見る

専門家レビュー ノート e-POWER ※掲載内容は執筆日時点の情報です。

  • 未来はココにある

    2022.2.1

    栗原 祥光
    栗原 祥光
    自動車ジャーナリスト
    評価

    5

    デザイン
    5
    走行性能
    5
    乗り心地
    3
    積載性
    3
    燃費
    4
    価格
    3
    年式
    2020年12月〜モデル
    満足している点
    第二世代e-POWERの完成度は高く走りが存外に楽しめる。室内も結構広く快適だ。
    不満な点
    フロントガラスにダッシュボードの反射が盛大に映ること。
    デザイン
    近未来SF映画に出てきても不思議ではない印象的なエクステリア。インテリアもコクピット感が高くて◎。質感もよいのでコンパクトからイメージするチープさは薄い。

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  • 価格と乗り心地が気になるが、電気自動車の長所を味わえる

    2021.3.14

    国沢 光宏
    国沢 光宏
    自動車ジャーナリスト
    評価

    4

    デザイン
    4
    走行性能
    4
    乗り心地
    2
    積載性
    3
    燃費
    4
    価格
    3
    年式
    2020年12月〜モデル
    満足している点
    日産ファンであれば「現行ノートから日産車が良くなりそう」という明るい兆しを感じることだろう。またe-POWERが燃費以上に静かでシャープな走りを楽しめるという点もノートを選ぶ大きな理由になると思う。
    不満な点
    前述したe-POWERの高速道路のペースでの燃費の低下は120km/h制限の高速道路が増えてくると弱点になりそうなこともあり、将来的にはホンダのようにエンジン直結モードが加わることも期待したい。また欲しい仕様にするとお高いクルマになることがあるのも弱点だ。
    デザイン
    ノートは初代、先代型2代目モデルともにいい意味で万人向けなデザインだったが、現行型3代目モデルは新体制となった日産のスタートを切るモデルだけに万人向けながら目が覚めるようなシャープさも備えており、デザインだけで買ってしまう人も多いだろう。

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専門家レビュー一覧を見る

動画レビュー ノート e-POWER

  • ノートepower NISSAN NOTE e-POWER 4WD 雪道テスト E-CarLife with Yasutaka Gomi 五味やすたか

    E-CarLife with 五味やすたか

    NISSAN NOTE e-POWER:滑りやすい路面で定評のあるモーター駆動のe-POWERに、4WDが追加されました。その実力チェックの為に、冬の北海道まで行ってきました。これオススメです。いくつかの課題もわかり、今後さらに改善されていくと思いますが、現段階で十分完成度は高く、雪国でのお買い物車として申し分ないパフォーマンス。安心してドライブできます

  • 日産ノートe-POWERニスモS試乗!

    LOVECARS!TV!

    日本一売れているコンパクトカーである日産ノート。その主力モデルであるe-POWERに設定されたニスモに、さらに強烈なニスモSが加わった。このニスモSは、新型リーフのモーターを移植。モーターの最高出力は100kW、最大トルクは320Nmにまで性能アップを果たしている。これによって、0-100km/h加速タイムはe-POWERニスモよりも実に1,7秒も速くなり、40-60km/h加速も0.8秒速くなったという。コンパクトなノートのボディに、強烈なリーフのモーターの組み合わせはいかに? LOVECARS!TV!キャスターで自動車ジャーナリストの河口まなぶが日産グランドライブで試した。

  • 本命NISMO登場!日産ノートe-POWER

    LOVECARS!TV!

    発売と同時に人気になっている日産ノートe-POWERに、本命モデル?であるNISMOが加わった。NISMOがチューニングを手がけたこのノートe-POWERは、エンジンで走らないクルマだけにモーターの制御等をチューニングしているのが特徴だ。また専用の内外装を与えることによって、やんちゃでスポーティな見た目も実現。実用車なのにNISMO、というのがまたユニークな存在でもある。これを大磯周辺でちょい乗りしたので早速ガーストインプレッションをお届け。

みんなの質問 212 Yahoo!知恵袋で質問してみる ノート e-POWER ※「みんなの質問」はYahoo!知恵袋の「自動車」カテゴリとデータを共有しています。

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リセール価値 ノート e-POWER

走行距離別リセール価値の推移

グレード
X(1.2)
新車価格
218.0万円
年間平均走行距離
  • 5千km
  • 1万km
  • 2万km
年間平均
走行距離
2023年
1年後
2025年
3年後
2027年
5年後
2029年
7年後
5千km 93万円 77万円 61万円
新車価格の
28%
45万円
新車価格の
21%
1万km 92万円 72万円 53万円 34万円
2万km 88万円 62万円 36万円 10万円

※リセール価値のデータは、弊社が独自に算出した参考データであり、将来性・正確性等を保証するものではありません。

所有者データ ノート e-POWER

  • 人気のカラー

    1. 17.7%
    2. 16.7%
    3. 16.0%
  • 人気の駆動方式

    AWD
    全輪駆動
    FF
    前輪駆動
    FR
    後輪駆動
    MR
    後輪駆動(ミッドシップエンジン)
    RR
    後輪駆動(リアエンジン)
    AWD
    16.1%
  • 居住エリア

    1. 関東地方
      35.7%
    2. 近畿地方
      18.0%
    3. 東海地方
      11.0%
  • 男女比

    男性
    90.8%
    女性
    8.2%
    その他
    0.7%
  • 年代

  • 年収

※車両データと所有者データの数値はマイカーデータとYahoo! JAPANカードのデータを集計したもの。無回答を除く。

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中古車相場 ノート e-POWER

日産 ノート e-POWER
平均価格 231.4万円
平均走行距離 7,285km

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  • メーカー

  • モデル

  • 年式

  • 走行距離(km)

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グレード:
eパワー ニスモ(1.2)
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