現在位置: > > > > > 日産ノートの安全性能について

『日産ノートの安全性能について』:日産 ノート

解決済み日産ノートの安全性能について

日産ノートの安全性能について田舎の高齢の母にノートを使ってもらおうかと検討しています。
街のスーパーまで10キロ程度道のりがありますので車が必須になります。
現在は亡くなった父が乗っていたカローラマニュアル車です。

オートマになるのもちょっと不安なようです。

わたしも車は素人でわかりません。
ネットの動画等でも、衝突回避システム等?各メーカーの様々な車を使って、対歩行者への自動衝突回避ブレーキを試しているのを何回か拝見しました。
そういった中で、JNCAPという団体が行っている衝突安全性能アセスメント試験というようなものを見つけました。
母体は独立行政法人自動車事故対策機構?という団体らしいです。

調べていると、epowerの前のノートは他社よりも劣っていたようですね。
しかし、epowerモデルが2016年デビューして、2017年のマイナーチェンジで超音波だけのセンサーらしいですが、技術的に大きく飛躍したようて、このアセスメント試験では、日産の日産インテリジェンスドライビングがアイサイトやトヨタセーフティセンス、ホンダセンシングに劣らず勝るようにもなってきているようです。

色々中古等も探していますが、デビュー当時からかなり売れたいたようで台数も多いですね。
epowerはまだ三年落ち辺りですが、数も多く、何故売ってしまうの?と疑問もあります。

安全設備はまだ人間にはかなわないとか、制動しないでそのまま事故になったり誤作動もあると拝見しました。

周囲に乗って居る人もいなくここで聞いてみようと思いました。

グレードについては、安全を買うと思い、epowerメダリストを考えています。

手放す人は何故手放してしまったのでしょうか?
作動するには危険な場合のみですが、実際高齢の母のようなドライブに効果はあるのでしょうか?

教えてください。

補足
ありがとうございます。
そうなんです。オートマ車にとても不安があるようです。
踏み間違えはマニュアル車なら少ないようですね。
それでも、本人は希にどちらがアクセルかブレーキか迷うことがあるそうです。
それと共に、歩行者を万が一‥ということがとても怖いらしいです。
それはこういった自動安全ブレーキが今現在では有用なのかなと思いました。
実際の購入者のかたの意見を聞けてちょっと安心しました。

ベストアンサーに選ばれた回答

お母さん想いの優しい方ですね。

e-Powerを運転するとわかりますが、国産車ではトップクラスの安全性です。

前走車が減速したり自転車や歩行者が近づくと自動でブレーキかかかります。

スタートして目的地に着くまで、ドライバーが一度もブレーキを踏まずに済みます。

ただし、MT車の運転に慣れたお母さんに合うかどうかは別です。

AT車に慣れた私でも違和感を感じる制御を時々します。まだ発展途上なのかもしれません。

実際にお母さんが試乗して判断することをお勧めします。

慣れれば世界で二番目に楽チンなクルマです。一番は言うまでもなくスカイラインのプロパイロット2.0でしょう。

回答一覧

5件中1~5件を表示

  • 衝突回避は性能に関わらずあれは動いて止まればラッキー程度に考えておくべきです。
    理由は反応できるスピード遅すぎるから。
    効いても駐車場の徐行中での見落としてぶつかりそうになるヒヤリハットぐらいです。そこもアクセルを普通に踏んでブイーンと普通に加速していく人は効きませんそして公道走行中はまず効かないのでプ○ウスのミサイルのように小学生の列に突っ込むのは回避出来ません。

    まぁおまじない程度ですが新車の安全装置ガチガチのやつを保険モリモリで運転するのが一番だと思います。

    また市販で踏み間違え装置も販売しています。踏み込むとブレーキになり足を横にスライドさせるとアクセルになるやつです。それなら万が一踏み込んでもブレーキになるだけなので突っ込む事はありません。ただ間違えて踏み込むと急なブレーキになるので突っ込まれる事はありますので注意が必要です。

  • ノートが大量に売りに出されたのは、ワンペダルハイブリッド車に乗って「私は環境を意識しています」って人が新型を買った為に下取り車として旧型が大量に出回っただけの話です。
    裏を返せば、それだけの魅力しかないクルマだったってことです。
    日産ディーラーは、伝統的に整備が下手なのでその観点からもオススメしません。
    ヤリスは、セーフティセンスがMT車を含め全車標準装備です。
    マニュアル車は6速MTかつ、左上がバックの欧州型なので、長年5速の右下バックに馴れた方は戸惑うでしょうね。
    日曜日に「オートサロン」と言うクルマのイベントで出展してましたが、余りの人混みの為カタログをもらうのが精一杯で、現車確認がしっかりとできませんでした。
    発売開始は2月からなので、ディーラーにクルマが展示されるのはそれ以後です。
    では、新型カローラはどうか?ってことになるかも知れませんが、こちらもMTは左上バックの6速MTなので、拒否反応が出るかも知れません。
    両車とも、専用ディスプレイオーディオがもろに視界に入ってくるので、170㎝以下の身長では前方の視界が妨げられます。
    年配者だと、オーディオ自体操作できない可能性もあります。
    新型なので、新型を買った人が人柱となりマイナーチェンジにいかされますので、オススメはしません。
    長年染み着いた右下バックの5速車種は、スズキスイフト(スイフトスポーツを除く)のみしかありません。
    現行型はアクセルの位置が悪いので、こちらもオススメではありません。
    旧型のほうが出来は良いです。
    自動車事故対策機構によるテストは、表向きもっともらしいテストはしていますが、メーカー立ち会いによる毎年同じ試験内容の茶番テストですから、真に受けないようにして下さい。
    昨今流行りの安全装置と呼ばれるモノは、誤作動があります。
    正常に作動したとしても、その効果は限定的です。
    100%ではないのです。
    例えば、右折待ちしていて対向車がこないので発進した場合、対向車線を逆走してきた自転車を現在技術では発見することはできません。
    あくまでも、直進方向に向いた前方のカメラやセンサーが反応する範囲内にしか反応しません。
    雨天時は精度が半減し、霧や雪道では、何の役にも立ちません。

    なので、私からの提案は、今乗ってるカローラを廃車になるまで乗り続けるか、お母様が免許返納を申し出るまで乗り続けることです。
    と同時に、お母様には転倒防止トレーニングを継続的に受講させることです。

  • トヨタのヤリスには6MTモデルがあり、

    MTモデルでも自動ブレーキなど基本的な安全装備(トヨタセーフティセンス※)は備わっていますので、ディーラーに聞いてみると良いかと思います。

    ※MTモデル、1000ccの最低グレードのみ一部機能がありませんが、基本的な自動ブレーキは全車搭載でトヨタの場合「夜間歩行者」「昼中の自転車」「右左折時の歩行者検知」と他社より一歩進んだ最新装備です。


    私の周りでもMTしか乗れないという方の乗り換え候補第一がヤリス(古い方にはヴィッツと言った方が通じる)ですね。


    日産ノートはプラットフォームも2世代程古く(よく作ってるなと)、もはやモデル末期を過ぎた車です。ノートはステアリングのテレスコピック機能も無し。

    ヤリスには全車テレスコピック(ハンドルの上下に加え前後調整)もあり装備もかなり充実してますので、日産ノートより商品力では全ての面で上回っていると思います。

  • 高齢で運転に不安があるなら、乗らないほうがいいでしょう。
    免許返納をお薦めします。

    どうしてもというなら、MTに乗ればいいでしょう。
    トヨタから「ヤリス」という新型車が発売されます。
    それにはMTの型もあります。

    自動ブレーキといっても、万能ではありません。
    誤操作をしないことが何より大事なことです。

    https://toyota.jp/yaris/

  • 踏み違えた後の安全性ばかり気にしているようですが、マニュアル車は踏み違いの事故が起きにくいのでAT車よりも数段安全ですよ。

5件中1~5件を表示

「みんなの質問」はYahoo!知恵袋の「自動車」カテゴリとデータを共有しています。
質問や回答、投票はYahoo!知恵袋で行えます。質問にはYahoo!知恵袋の利用登録が必要です。

pitte

マイカー登録はこちら

車検予約・料金比較は、カービュークリア車検

オールシーズンタイヤ 3選で雪道を走ってみた

ニュース・新車・中古価格をメーカー毎にまとめてチェック!!

愛車の買取相場知るなら買取カービュー

新型ヤリスとRAV4 北海道の冬にはトヨタのハイブリッド 4WDがある!

ダイハツ ロッキ― 新自由SUVだからこそ広がる世界がある

中古車日産 ノートアクセスランキング
  1. 1位 1.5 15 ブラウニーインテリア
    1.5 15 ブラウニーインテリア
    100,000円(福島)
  2. 2位
    1.2 e-POWER NISMO S
    2,796,000円(奈良)
  3. 3位
    1.2 X DIG-S
    730,000円(埼玉)
  4. 4位
    1.2 e-POWER NISMO S
    2,690,000円(兵庫)
  5. 5位
    1.5 15G
    128,000円(静岡)

※2020年2月23日現在(毎日更新)

10年落ちの車は、売値がつかない? 現在価格をチェック!
carview!の最新情報をチェック!
Facebook
carview!公式Facebook
最新のクルマ情報をお届けするcarview!オフィシャルページ(外部サイト)

Twitter
carview!公式Twitter
carview!の中の人がクルマ情報をつぶやく公式アカウント(外部サイト)