新車価格(税込)

551.9万円

新車見積りスタート

中古車本体価格

109.0990.0万円

中古車を検索

グレード情報トライトン

ユーザーレビュー49件トライトン

トライトン

  • 操作しやすい
  • 乗り心地が良い
  • ホイールベースが長い

平均総合評価

4.6
走行性能:
4.6
乗り心地:
3.9
燃費:
4.0
デザイン:
4.8
積載性:
4.1
価格:
3.4

専門家レビュー5件トライトン

所有者データトライトン

  • グレード所有ランキング上位3位

    1. GSR_4WD(AT_2.4)
    2. GSR_4WD(AT_2.4)
    3. GLS_4WD(AT_2.4)
  • 人気のカラー

    1. オレンジ
  • 人気の駆動方式

    AWD
    全輪駆動
    FF
    前輪駆動
    FR
    後輪駆動
    MR
    後輪駆動(ミッドシップエンジン)
    RR
    後輪駆動(リアエンジン)
  • 男女比

    男性
    90.4%
    女性
    7.6%

    その他 1.9%

  • 人気の乗車人数

  • 居住エリア

    1. 関東地方 31.3%
    2. 東海地方 15.4%
    3. 近畿地方 14.0%
  • 年代

  • 年収

車両データと所有者データの数値はマイカーデータとPayPayカードのデータのデータを集計したもの。無回答を除く。

中古車相場 トライトン

平均値を表示しています。

トライトン

トライトンの中古車平均本体価格

507.4万円

平均走行距離8,684km

買取情報

メーカー
モデル
年式
走行距離

比較車種トライトン

トライトンを見た人はこんな車と比較しています

このクルマについて トライトン

2026年2月

■2026年2月
三菱自動車は、1トンピックアップトラック「トライトン」を一部改良して、2026年1月22日に発表、同年2月19日に発売した。

今回の一部改良では、乗り心地やハンドリング性能の向上を図るとともに、利便性・快適装備の追加、インテリアカラーの変更、グレード体系の見直しを実施。

乗り心地やハンドリング性能の見直し・向上については、走行中の車体の変形や振動を整え、吸収するヤマハ製の「パフォーマンスダンパー」をフレームの前後に装着。段差を乗り越えた際の上下の揺れやエンジンから伝わる微振動などを抑え、乗り心地を向上させるだけでなく、操縦安定性の強化も図っている。パフォーマンスダンパーは、すでに「トライトン」のラリーカーにも採用されており、ドライバーからは「ハンドリングがよりシャープになった」との評価を受けているという。今回はラリーのような限界走行だけでなく、日常の街乗りでも乗り心地のよさを実感できるよう、専用チューニングを施しているそうだ。また、フロントサスペンションやフレームとボディの接合部であるボディマウントの設定を変更することで、振動をやわらげ、快適な乗り心地を実現したと紹介されている。前後のショックアブソーバーの応答性を高めることで、快適な乗り心地とシャープなハンドリングを両立したという。

利便性・快適装備については、テールゲートアシストを標準装備してテールゲート開閉時の負担を軽減するとともに、荷台の使い勝手をアップ。また、パナソニック製「ナノイーX」を搭載さした。インテリアカラーは、センターコンソールやインナードアハンドルガーニッシュをダークチタンに変更し、内装加飾の統一感を高めている。

パワートレーンは、最高出力150kW(204PS)、最大トルク470Nmを発生する2.4リッターガソリンターボエンジンに6速ATの組み合わせで、従来モデルと変わりはない。

グレードの見直しでは、「GLS」を廃止して「GSR」のみとするとともに、カスタマイズの自由度向上のため、スタイリングバーの設定を廃止している。

※ 掲載しているすべての情報について保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格のため、掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。詳細は、メーカーまたは取扱販売店にてお問い合わせください。