三菱 パジェロ のみんなの質問

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街乗り系のSUVと本格クロカンで、雪道と悪路走破性はどれくらい変わりますか?
ジムニー、ランクル、パジェロとフォレスター、RAV4、エクストレイル、アウトランダーなど。

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ベストアンサーに選ばれた回答

悪路、と言うのが泥濘地の様なものなら、センターデフロック&、フロントもリアもデフロック出来る、ランドクルーザー300の GR とLX600/700のOVERTRAIL+、ランドクルーザー70(パートタイム4WDなのでセンターデフロックとは言わない)のみです。

ここから、フロントデフロックの無い物なら、プラド(日本名250)やFJや三菱パジェロやトライトンなどにもありますが、

フロントデフロックの有無とは、
例えば泥濘地走行時に、少し小高い土手にたどり着き、そこを上ろうと前輪片輪が土手に掛かったところで、残りの3輪が空回りして決して上れなくなるのが、フロントデフロックの無い車両です。

この差は大きいですよね。もしそういった場所を走るには。

(軽くフットブレーキでなんとかなるかもしれませんが。)


ただし、フロントデフロック装備の車でも、砂地や濡れたグラスにスタックすればもう、脱出も出来ないですよ。

意外と全然ダメですね。素人さんから見た場合。
(えっ!こんなところでスタックするの?という事が起きるという意味。)



フォレスターとは、つまりスバルの車はみんなそうですが、ヤリスと変わらん4WDシステムですよ。歴代エクストレイルとも。

アウトランダーは電気だからちょっと違う。ていうかだいぶ違う。
ただしそれが悪路でどうなのかは、やってみなきゃ誰にも分からん。
(つまり、音を上げるタイミングが設定されてるはずだが、それがどこなのかは、他の車と実際に走って比べてみるしかない)

デリカD:5も、ヤリスの仲間。

スペギはパジェロの仲間。

その他の回答 (9件)

  • 街乗り系のSUVと本格クロカンで、雪道と悪路走破性はどれくらい変わりますか?

    →一般雪道はそう変わりません

    →悪路走破性はクロカン圧勝です

  • ヤバい状況で生きて帰る極限の選択なら
    軽量なジムニーを選ぶ。
    そういうコースでタイムトライアルや
    ヒルクライムで遊ぶなら
    ランクル300一択です。

  • 大きなタイヤが付いている方が悪路には有利です。

  • デフロック付きかどうか
    悪路の程度
    によります。
    腹下に雪だまりや泥や岩をかかえてしまうほどの悪路
    だと車高の高い車両が有利です。
    凍結してタイヤが空転するほどなら、デフロック付き
    の方が有利ですし、重い車両は凍結路で滑ったら止ま
    りません。
    デフロック付きで軽くて車高の高い車がオールマイティ
    でしょうか。

  • 大きな違いはデフをロック出来るか否か、になってくる


    デフがロック出来なければ片輪が空転したらもう前には動かない

  • 普通の感覚で言う雪道や少し荒れた非舗装路程度ならあまり変わりません。

    違いが出るのは人が2本の足で歩くのに躊躇するような路面状態になってからですが、こんな状態は「道」とは言わないかと。

    あとは路面次第で駆動力を求めるかスタックしない事を求めるかで答えは変わります。
    石がゴロゴロしてる河原とか廃道はホイールベースの短さ、ランブレークアングルの大きさが重要になります。
    車両がスタックしない程度の深さの泥濘やシャーベット、草地などだとスバル車の独断場と言うシチュエーションもあります。

    柔らかい砂だと軽さが重要だけど、ラッセルが必要な雪だと重い方が強い。

    グラベルを100km/h以上で走るならホイールベースの長さが有利です。

    ジムニーに乗っててよく誤解されるけど、ジムニーは雪道にはメチャ弱いです。
    冬の街乗りはアルトの方がマシなくらい。

    だから「どのくらい」と一様に比較できません。

  • 一般的に自動車は「未舗装路」を含む『道路』を走行することを前提に作られています。SUVもこの前提に従っています。

    対してクロスカントリービークルは程度に差はありますが「道路では無いところを走行できる性能」を有した車として作られています。

    根本的に違う考えで作られているんですよ。


    一般的な自動車は道路を走行することだけを考えて作られているので、道路を走るうえではクロスカントリービークルよりも性能は良くなる。クロスカントリービークルは道路ではないところを走行できる性能を有するため、道路をより快適に走行するための性能を犠牲にしている部分がどうしても出るんです。
    そのため道路を走行するのであればSUVの方が良い部分が多い。

    例えば、雪道を走行するならSUVが上。雪原を走行するならクロスカントリービークルが上。ということになります。


    「悪路走破性」については悪路の条件が両者で違います。
    SUVを対象とした場合は「車が走行することを前提に考えた場合、非常に荒れた路面と解釈できる道」を悪路と言います。
    クロスカントリービークルの場合は「一般車両では走行不可能な、道とは言えない経路」のことを悪路と言います。

    SUVを対象とした悪路はクロスカントリービークルからすれば単なる道です。
    クロスカントリービークルを対象とした悪路はSUVからすれば道ではない、という解釈になるんです。

    悪路走破性を問われても、そもそも悪路の解釈が違うのですから比較することはできません。

  • かなり変わります。街乗り系SUVは舗装路、圧雪路、多少の砂利道やぬかるみなら十分ですが、最低地上高、駆動方式、デフロック、ローギア、車体構造などの面で限界があります。本格クロカンは深雪、轍、急坂、岩場、泥濘などで粘れる設計です。ただし雪道では車種差以上にタイヤ、速度、運転技術が重要で、4WDでも止まる性能は大きく変わりません。

    参考にした回答
    https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12324485162
    https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13120103828
    https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13195904298

    ※この回答は生成AIで作成したものであり、最新の情報や完全な正確性等を保証するものではありません。

  • 街乗り系SUVと本格クロカンでは、雪道・悪路走破性に大きな差があります。

    ■本格クロカン(ジムニー、ランクル、パジェロ)の特徴
    ・ラダーフレーム構造で高い剛性
    ・副変速機付きの4WDシステム
    ・最低地上高が高い(200mm以上)
    ・デフロック機能搭載
    ・深雪や泥濘地でもスタックしにくい
    ・岩場や急斜面も走破可能

    ■街乗り系SUV(フォレスター、RAV4、エクストレイル、アウトランダー)の特徴
    ・モノコック構造で乗り心地重視
    ・電子制御4WDシステム
    ・最低地上高は比較的確保(180~220mm程度)
    ・一般的な雪道や未舗装路は問題なく走行可能
    ・深雪や極端な悪路では限界がある

    ■実用面での違い
    雪道:圧雪路や浅雪なら街乗りSUVでも十分対応可能。深雪や凍結路では本格クロカンが有利
    悪路:轍や泥濘地、岩場などでは本格クロカンの走破性が圧倒的に高い

    一般的な使用(スキー場、林道程度)なら街乗りSUVで十分ですが、本格的なオフロード走行には専用設計の車両が必要です。

    ※この回答は生成AIで作成したものであり、最新の情報や完全な正確性等を保証するものではありません。

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