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三菱 eKスペース 新型・現行モデル
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  • 口コミ・評価
  • アクセスランキング
    219
  • カタログ燃費
    21.2 27.2 km/L

三菱 eKスペースの概要

三菱 ekスペースは、2014年登場のスーパーハイト軽ワゴンである。三菱と日産の合弁会社であるNMKV開発の第2弾で、日産 デイズルークスは兄弟車である。クラストップレベルの室内高、室内長で、軽とは思えない室内空間を誇っている。リアシートは左右分割式で、個別に260mmシートスライドできるので、シチュエーションに合わせた使い方ができる。エンジンは3気筒のターボと自然吸気の2種類で、全車CVTを搭載。FFと4WDが選択できる。また、同社のデリカD:5をイメージさせるクロームグリルなどを装備した「カスタム」グレードも用意される。(2016.3)

三菱 eKスペース 2020年3月フルモデルチェンジ グレード一覧

現行 表の見方 表の見方
グレード 660 M(CVT) 660 M 4WD(CVT) 660 G(CVT) 660 T(CVT) 660 G 4WD(CVT) 660 T 4WD(CVT)
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価格 新車価格(税込) 139.9万円 153.1万円 154.2万円 163.6万円 167.4万円 176.8万円
基本情報 発売年月 2020年3月 2020年3月 2020年3月 2020年3月 2020年3月 2020年3月
駆動方式 FF(前輪駆動) 4WD(四輪駆動) FF(前輪駆動) FF(前輪駆動) 4WD(四輪駆動) 4WD(四輪駆動)
車両形式 5AA-B34A 5AA-B37A 5AA-B34A 4AA-B35A 5AA-B37A 4AA-B38A
トランスミッション CVT CVT CVT CVT CVT CVT
ハンドル
寸法・重量・その他 全長×全幅×全高 3395×1475×1780mm 3395×1475×1800mm 3395×1475×1780mm 3395×1475×1780mm 3395×1475×1800mm 3395×1475×1800mm
車両重量 940kg 1000kg 950kg 960kg 1010kg 1020kg
乗車定員 4名 4名 4名 4名 4名 4名
タイヤ(前輪) 155/65R14 155/65R14 155/65R14 155/65R14 155/65R14 155/65R14
タイヤ(後輪) 155/65R14 155/65R14 155/65R14 155/65R14 155/65R14 155/65R14
エンジン 過給器 なし なし なし ターボ なし ターボ
総排気量 659cc 659cc 659cc 659cc 659cc 659cc
使用燃料 レギュラー レギュラー レギュラー レギュラー レギュラー レギュラー
燃料タンク容量 27L 27L 27L 27L 27L 27L
性能 燃費(10.15モード) - - - - - -
燃費(JC08モード) 27.2km/L 22.4km/L 27.2km/L 23.8km/L 22.4km/L 21.2km/L
燃費(WLTCモード) 20.8km/L
└市街地:18.5km/L
└郊外:22.3km/L
└高速:21.0km/L
18.2km/L
└市街地:17.3km/L
└郊外:19.2km/L
└高速:18.0km/L
20.8km/L
└市街地:18.5km/L
└郊外:22.3km/L
└高速:21.0km/L
18.8km/L
└市街地:16.7km/L
└郊外:20.0km/L
└高速:19.1km/L
18.2km/L
└市街地:17.3km/L
└郊外:19.2km/L
└高速:18.0km/L
16.4km/L
└市街地:15.2km/L
└郊外:17.2km/L
└高速:16.5km/L
最高出力(ps(kw)/rpm) 52(38)/6400 52(38)/6400 52(38)/6400 64(47)/5600 52(38)/6400 64(47)/5600
最大トルク(kg・m(N・m)/rpm) 6.1(60)/3600 6.1(60)/3600 6.1(60)/3600 10.2(100)/4000 6.1(60)/3600 10.2(100)/4000
最小回転半径 4.5m 4.5m 4.5m 4.5m 4.5m 4.5m

三菱 eKスペース 口コミ

3.5
  • 運転しても楽しくないクルマ
    投稿日: 2019年6月11日 総合評価: 2.0

    メーカー・モデル: 三菱 eKスペース

    グレード: G セーフティパッケージ(CVT_0.66) 2018年式 乗車形式: レンタカー

    代車でDラーからお借りして片道1時間弱の通勤に使っているが、運転していてちっとも面白くないクルマである。 しかも、シートやドラポジの不満により、長時間の通勤が苦痛ですらある。 動力性能が低いために、バイパスでも極力左車線での走行を強いられ、スムーズに走れないためにストレスも溜まる。 運転以外の部分では、車内は広くて快適なところもあるのだが、自動車である限り、走らせてどうかというところは大きなテーマであるので、そこのところは厳しく採点させていただいた。 別の機会にお借りしたターボモデルでは、少なくとも動力性能は合格点だったので、もし購入されるときにはせめてターボモデルを選んでおくことをおすすめします。 追記 加速の悪さについては、シフトセレクターの横にあるボタンを押すと「Ds」という回転数を高めに保つモードになるので、少しは力強くなって流れに乗っていける感じである。 しかし、エンジン音がうるさくなるし、シフトセレクターの位置がドラポジから遠くにあるため、ボタンを押すためには体を起こして傾けて手を伸ばさないとならず操作性が悪い。 ドラポジについては、薄いクッションを背もたれに挟むことにより、背筋がピンとなり少しはまともになった。

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  • 良い実用車
    投稿日: 2019年4月26日 総合評価: 3.0

    メーカー・モデル: 三菱 eKスペース

    グレード: 不明 2018年式 乗車形式: その他

    デリカを修理に出した際の代車です。 これまで、ワゴンRやムーヴのような「ハイト系軽自動車」は何度か運転したことがありますが、このekスペースのような「スーパーハイト系」と呼ばれるジャンルの軽自動車は初めて運転しました。 広々とした室内空間のおかげか、軽自動車を運転しているという感覚が少なく、まわりにトラックなどの大きなクルマが来ても、それほど圧迫されるように感じなくて済むのは良いところだと思いました。 普段の街乗りで人を乗せて走るのに何の不足もなく、単なる「移動の足」として考えるのなら、こういうクルマはある種、究極の形であるように思いました。

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  • 社用車
    投稿日: 2018年9月27日 総合評価: 3.0

    メーカー・モデル: 三菱 eKスペース

    グレード: 不明 2017年式 乗車形式: 仕事用

    燃費面など、少し中途半端な印象。

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  • 身代わり君
    投稿日: 2018年5月20日 総合評価: 3.0

    メーカー・モデル: 三菱 eKスペース

    グレード: G セーフティパッケージ_4WD(CVT_0.66) 2017年式 乗車形式: その他

    まぁ、うちの「レパートリー」を見てもらえば、あえて買って帰ってくる物件ではない。 世間一般では「スーパーカー」なんだろうけど、我が家のベクトルは反対向きです。 軽(660CC)+CVTの組み合わせは、限られた「スペースと重量面」や「日本特有の乗り物」「燃費」など多くの障害を乗り越えるには、この組み合わせが、ひとつの解決策でしょう。 デカいボディも、空間の持て余しが大きくトータルで見てもメリットが感じられない。 でも、介護サービスの送迎車としては、いい仕事をしそう。 軽のハイトワゴンは、今はどこも「同じ」にしか見えない・・・。 「維持費が安くて」「広いクルマ」が欲しい人には、うってつけと思う・・・。 ただ、そんな人は「こんな所」にまで観にはやってこないでしょう?

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※表示されている価格は販売地域や装備内容によって変わります。また消費税を含まない場合もあります。詳細はメーカーまたは取扱販売店にお問い合わせください。

※新車時価格はメーカー発表当時の価格です。

カタログ情報は「カーセンサーnet」から情報提供を受けています。カーセンサー