三菱 デリカD:5 のみんなの質問

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イレギュラーな豪雨で どうしようもなくて 冠水した場所の走行とか...デリカ・ランクル・ハイラックス・ジムニー等でリフトアップして外径が大きいタイヤ履いてたほうが心強いですか?

ちょうど10年乗ったプリウスからの買い換え検討中で...エンジン止まって 窓もドアも開かないで、溺れてしまって...
あんなニュース見てしまったらマジで考えます。

千葉県の豪雨で亡くなった方のご冥福をお祈り致します。

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ベストアンサーに選ばれた回答

私は個人的には、そもそもの用途から少しでも変わったことは避けた方が良いと思います。

イレギュラーな災害時にも対応可能で軍隊用の水陸両用ではない場合、水害によるリスクは、意外なことがあるのでは?

下水などの汚染水や工業関係の危険な薬品や油、瓦礫などによる思わぬ破損、ダメージなど、何があるかわからないです。

汚染や何かに感染した心配がある場合、消毒の薬品によって、車体や機械関係が、どのように変化するか、懸念されます。

消毒などの薬品で変色、変形することもあります。

ずっと、あとのあとのことまで考えると、浸水区域では走行しない方が適切です。

そのようなことで、大損することは避けた方が良いです。

ご参考までに、AIによる回答のまとめを示します。

『デリカ・ランクル・ハイラックス・ジムニーは洪水に強いですか?』とAIに質問しました。

私は、AI回答にある流水の危険性が、どの程度になるか、読めないので、過信は禁物だと強く思いました。


【AI回答のまとめ】

●デリカ、ランクル、ハイラックス、ジムニーは一般車より最低地上高が高いので、冠水路に比較的強いが、いずれも過信は禁物。

●車体が軽いジムニーは流されやすく、ランクルでも深い水や流れのある洪水では危険。

●基本原則として、深い冠水路の走行は避ける必要がある。

●流水がある場合は大きな車でも浮いて流される。

●吸気口からの水の吸い込み
エンジンが水を吸い込むと一瞬で壊れる。

●電装系・マフラーの浸水
床下浸水レベルでもコンピューターやセンサーがショートする恐れがある。


【全体的なまとめ】

●そもそもの用途。

●流水が心配。

●消毒などによるリスク。

●あとのあとのことまで考えた方が良い。

質問者からのお礼コメント

2026.8.19 09:05

わざわざチャッピー先生してもらってありがとうごさいます♪豪雨&冠水は本当に、無理しないがいちばん大事ですよね。肝に命じておきます。

その他の回答 (10件)

  • いや、走らないって選択肢が一番です。
    仕事が、帰宅が、迎えに行かなきゃ、色々と理由はあるでしょうけど、非常事態に走るって選択を無くせばいいです。

    事情も察するし、悪く言うつもりも全く無く、逝去された方々にはご冥福をお祈りします。
    ただ、レベル5の特別警報(命を守る行動を)が出てる状態で車で走り回る。警報を甘くみた結果以外の何ものでもありません。

  • 心強いし、実際にD5がアンダーパスに突っ込んでボンネット上まで水面が来てても
    止まらずに突破した動画がSNSに上がってましたね。見た感じはノーマルっぽかったけど。
    ジムニーは車体が軽いので、ランクルやハイラックスとかよりは不利でしょうね。

  • 車がボートみたいに波を上げて走る場面を毎回うれしがって報道するマスコミはどうなんでしょうね。ああいうのを見せてしまうからそういう人達がやがて動けなくなってクルマを路上に放置して困るんだが。ああいうのをテレビで見せるってどうなんでしょう。

  • 豪雨で乗らないことです。
    冠水した場所を走らず迂回する事。
    タイヤがデカく大きくると 大きな浮きを付けている様なもので 深いとタイヤに掛かるトラクション荷重が少なく 浮き気味になります。
    ジムニーなどで 川を渡ろうとしてスタッグするのがそれです。

  • 正直あそこまでの雨だとリフトアップしてシュノーケルとかデフブリーザーとかガチガチにカスタムしてないとランクルとかでも無意味です

    サンルーフがあれば最悪天井から出れますね

  • プリウスからの乗り換えでデリカ・ランクル・ハイラックス・ジムニー〜(省略)はわかりますが燃費は良くないのが当たり前です。あそこまで行くと相当お金かけてガチオフロード仕様にしなければなりません。ノーマルでもジムニーが良くて13キロくらいで他は1桁と思ってください。それでも運や場所が悪ければ被害に遭う事もあります。滅多にない事なのでプリウスからSUV系にするくらいで十分だと思いますが?

  • 水に浮く自動車はすでに存在して、日本のメーカが売ってます。浮いた状態でタイヤを回転させると、少しではありますが前進するので、この程度の水害なら無問題かと。

    ちなみにその自動車は、アクセルがレバー式であり、アクセルとブレーキの踏み間違いが絶対におきない構造ではありますね。(fomm-oneという自動車です)

    こういうような思想の自動車がどんどん出てきてほしいところ。おそらくこの手の(水深がある)状況で、日本車では最強でしょう。

  • メーカー発表のノーマルでの渡河性能はデリカD5が約21cm、ジムニーが約30cm、トヨタ系が70cmです。

    これとは別に写真みたいな泥水がフロアパネルより高くなると車内へ浸水して、いくら洗浄してとカビが生えたり、ドブ臭い悪臭が発生するので乗り続けることができなくなるので、リフトアップしても写真ぐらいの水害では役にたたないです

    水害が怖いなら自治体のハザードマップで安全な場所を探したり、標高が分かる地図で高台になっていて崖や川などから離れていることを確認できた安全な場所に引っ越して、気象庁が前日に警告出していたら外出せずに自宅から出ないのが安全です。

  • リフトアップしてシュノーケル付けてれば走れる可能性はありますが、一定以上の水位になれば車は浮くので何とも。

  • どんなにタイヤが大きな車でも、これだけの豪雨なら一緒です。
    車に乗ってはいけないということです。

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