新車価格(税込)

451.0494.5万円

新車見積りスタート

中古車本体価格

17.8680.0万円

中古車を検索

グレード情報デリカD:5

歴代モデル1件デリカD:5

ユーザーレビュー1,623件デリカD:5

デリカD:5

  • パーツが充実
  • キャンプに使える
  • 室内空間が広い

平均総合評価

4.7
走行性能:
4.5
乗り心地:
4.2
燃費:
3.8
デザイン:
4.5
積載性:
4.1
価格:
3.6

専門家レビュー4件デリカD:5

所有者データデリカD:5

  • グレード所有ランキング上位3位

    1. P_8人乗り_4WD(AT_2.3)
    2. P_7人乗り_4WD(AT_2.3)
    3. Gパワーパッケージ_8人乗り_4WD(AT_2.3)
  • 人気のカラー

    1. パール
  • 人気の駆動方式

    AWD
    全輪駆動
    FF
    前輪駆動
    FR
    後輪駆動
    MR
    後輪駆動(ミッドシップエンジン)
    RR
    後輪駆動(リアエンジン)
    FF
    11.4%
  • 男女比

    男性
    89.9%
    女性
    8.5%

    その他 1.4%

  • 人気の乗車人数

    7
    35.0%
  • 居住エリア

    1. 関東地方 34.1%
    2. 近畿地方 16.7%
    3. 東海地方 13.1%
  • 年代

  • 年収

車両データと所有者データの数値はマイカーデータとPayPayカードのデータのデータを集計したもの。無回答を除く。

中古車相場 デリカD:5

平均値を表示しています。

デリカD:5

デリカD:5の中古車平均本体価格

311.3万円

平均走行距離57,525km

買取情報

メーカー
モデル
年式
走行距離

リセール価値デリカD:5

走行距離別リセール価値の推移

デリカD:5
グレード:
P_8人乗り_4WD(AT_2.3)

5年後の売却予想価格

新車価格

447.5万円

売却予想価格

275.0万円

新車価格の 62%

年間平均走行距離
  • 5千km
  • 1万km
  • 2万km
年間平均
走行距離
2027年
1年後
2029年
3年後
2031年
5年後
2033年
7年後
5千km 330万円 303万円

275万円

新車価格の
62%

247万円

新車価格の
55%

1万km 327万円 293万円 259万円 225万円
2万km 321万円 274万円 227万円 180万円

リセール価値のデータは、弊社が独自に算出した参考データであり、将来性・正確性等を保証するものではありません。

このクルマについて デリカD:5

2026年1月

■2026年1月
三菱自動車は2025年12月18日、オールラウンドミニバン「デリカ D:5」を大幅改良し、2026年1月9日に発売すると発表した。

今回の改良では、走行性能をより高めるとともに、スタイリングもより力強いデザインに変更された。

エクステリアでは、フロントグリルとフロントバンパー、リアバンパーをシンプルで立体感のある力強いデザインとし、リアゲートでは「DELICA」ロゴをガーニッシュ内に取り込むことで、よりシンプルで高級感ある意匠へと変更。また、ボディサイドにはワイドな安定感と走破性の高さを想起させる新採用のホイールアーチモールに加え、新デザインの18インチアルミホイールを採用した。

ボディカラーには、人気のソリッド色調グレーに、光の当たり方によってブルーのハイライトが映る「ムーンストーングレーメタリック」を採用した「ブラックマイカ」との2トーンを新たに追加し、2トーン5色、モノトーン4色の全9色をラインナップする。

インテリアでは、8インチのカラー液晶ディスプレイメーターを採用したほか、金属調アクセントを取り入れたインストルメントパネルにより、先進感を表現。また、センターパネルには、傷つきに配慮したダークグレーを採用し、シートには特別仕様車「シャモニー」で好評だったスエード調素材(撥水機能付)と合成皮革とのコンビネーション生地を使用し、ステッチを内装各部と統一したカーキ色とした。さらに、センターコンソール、フロアコンソール下部に充電用USBポート Type-Cをそれぞれ2ポート追加し、利便性を向上させた。

走行性能では、三菱独自の車両運動統合制御システム「S-AWC」を搭載し、悪路走破性の向上と優れた直進安定性、操縦性を実現。また、ECO/NORMAL/GRAVEL/SNOWの4つのドライブモードと、下り坂で車速を一定に保つヒルディセントコントロールを採用した。

安全性能では、「衝突被害軽減ブレーキシステム」に、従来の車両と人物の検知に加え、新たに自転車の検知を可能としたほか、「誤発進抑制機能」は新たに後退時の踏み間違いに対応。また、前後バンパーに「パーキングセンサー」を新たに追加したほか、「マルチアラウンドモニター」のカメラ解像度を従来比約3倍に高め、両サイドビュー+フロントビュー画面や、バードアイビュー+透過フロントサイドビュー画面とすることで、安全性を高めた。そのほか、「先行車発進通知」も追加している。


※ 掲載しているすべての情報について保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格のため、掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。詳細は、メーカーまたは取扱販売店にてお問い合わせください。