メルセデス・ベンツ Eクラス ステーションワゴン 2014年4月モデルの新車情報・カタログ

メルセデス・ベンツ Eクラス ステーションワゴン 新型・現行モデル
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車体寸法
(全長×全幅×全高)
4,910×1,855×1,500mm〜
4,920×1,855×1,515mm
燃料消費率 9.7〜18.3km/L(JC08モード走行)
乗車定員 5名 排気量 1,991〜4,663cc

概要

■2014年4月
メルセデス・ベンツ日本は、主力モデルのEクラスステーションワゴンに装備の充実化などの改良加え、2014年4月24日に発売した。

装備の充実化はグレードによって異なり、E350アバンギャルドとE350ブルーテックアバンギャルドには、AMGスタイリングパッケージや18インチAMGツインスポークアルミホイール、またインテリアのAMGスポーツステアリングやステンレスペダルなどをセットにしたAMGスポーツパッケージを標準装備した。

E350ブルーテックアバンギャルドのほか、E300 アバンギャルドとE300 4MATICアバンギャルドには、快適性を高めるシートヒーター(前席)を標準装備した。ほかにグレードによってオプション設定のAMGスポーツパッケージや本革シート(後席シートヒーター付き)の価格を見直した。



■2014年5月
メルセデス・ベンツ日本は、主力モデルのEクラスステーションワゴンに装備の充実化などの改良加え、2014年4月24日に発売した。

装備の充実化はグレードによって異なり、E350アバンギャルドとE350ブルーテックアバンギャルドには、AMGスタイリングパッケージや18インチAMGツインスポークアルミホイール、またインテリアのAMGスポーツステアリングやステンレスペダルなどをセットにしたAMGスポーツパッケージを標準装備した。

E350ブルーテックアバンギャルドのほか、E300 アバンギャルドとE300 4MATICアバンギャルドには、快適性を高めるシートヒーター(前席)を標準装備した。ほかにグレードによってオプション設定のAMGスポーツパッケージや本革シート(後席シートヒーター付き)の価格を見直した。

同年5月28日には現行モデル発売一周年を記念して、E250 アバンギャルドをベースに内外装に特別装備を施した特別仕様車「E250 アバンギャルド 1st アニバーサリーエディション」を200台限定で発売した。

■2015年2月
メルセデス・ベンツ日本は、メルセデス・ベンツを代表する中核モデルのEクラスステーションワゴンに、新開発エンジンを搭載したE400ステーションワゴンアバンギャルドを追加し、2015年2月18日に発売した。

E400ステーションワゴンアバンギャルドは、従来のE350ステーションワゴンアバンギャルドに搭載されるV型6気筒3.5リッターのブルダイレクトエンジンをベースに、ツインターボを装着することで、最高出力245kW(333ps)、最大トルク480N・mの一段と力強い動力性能を実現した。ベースのエンジンは、エンジン負荷をモニターすることで冷間始動時や高負荷時には均質燃焼、巡航時には成層燃焼など、状況に応じて常に最適な燃焼方式を選択して高効率を追求したものだ。

なお、ツインターボ仕様のE400ステーションワゴンアバンギャルドが追加されたのに伴い、E350ステーションワゴンアバンギャルドは廃止された。



■2015年3月
メルセデス・ベンツ日本は、中核モデルであるEクラスのステーションワゴンに直列4気筒のクリーンディーゼルエンジンの搭載車を追加し、2015年3月31日に発売した。

メルセデス・ベンツは早くから6気筒のクリーンディーゼルを搭載してきたが、今回は直列4気筒のクリーンディーゼルの新搭載している。今回のクリーンディーゼルも排出ガスに尿素水溶液のアドブルーを噴射して化学反応(還元作用)を促し、有害な窒素酸化物(NOx)を大幅に削減する尿素SCR(選択型触媒還元)を採用する。このディーゼル排出ガス処理システムはブルーテックと呼ばれるもので、これによって世界で最も厳しいとされる日本のディーゼル排出ガス規制に適合する優れた環境性能を実現した。

今回追加されたE220ブルーテック・ステーションワゴンとE220ブルーテック・ステーションワゴン・アバンギャルドは、メルセデス・ベンツとして日本で初めて2.2リッターの直列4気筒ブルーテックエンジンを搭載した。ピエゾインジェクターによる最新世代のコモンレール直噴システムや低回転域からの素早いレスポンスと高回転時の大きなパワーをもたらす2ステージターボチャージャーなどの先進テクノロジーにより、130kW(177ps)/400N・mを発生し、力強い動力性能と優れた燃費経済性を実現した。

同年4月1日には価格改定を行った。

おすすめのグレード 比較表を見る すべてのグレードを見る Eクラス ステーションワゴン 2014年4月一部改良

※すべての新車価格はメーカー発表当時の税込価格です。

マイナーチェンジ一覧 Eクラス ステーションワゴン 2014年4月一部改良

リセール価値 Eクラス ステーションワゴン

走行距離別リセール価値の推移

グレード
E250 ステーションワゴン アバンギャルド_RHD(AT_2.0)
新車価格
709.0万円
年間平均走行距離
  • 5千km
  • 1万km
  • 2万km
年間平均
走行距離
2023年
1年後
2025年
3年後
2027年
5年後
2029年
7年後
5千km 146万円 111万円 77万円
新車価格の
10%
43万円
新車価格の
6%
1万km 142万円 102万円 61万円 20万円
2万km 136万円 82万円 28万円 0万円

※リセール価値のデータは、弊社が独自に算出した参考データであり、将来性・正確性等を保証するものではありません。

所有者データ Eクラス ステーションワゴン

  • 人気のカラー

    1. 39.6%
    2. 26.4%
    3. シルバー
      22.3%
  • 人気の排気量

    3,000cc
    25.5%
  • 人気の駆動方式

    AWD
    全輪駆動
    FF
    前輪駆動
    FR
    後輪駆動
    MR
    後輪駆動(ミッドシップエンジン)
    RR
    後輪駆動(リアエンジン)
    AWD
    3.2%
  • 居住エリア

    1. 関東地方
      48.7%
    2. 近畿地方
      16.1%
    3. 東海地方
      12.4%
  • 男女比

    男性
    95.6%
    女性
    3.6%
    その他
    0.6%
  • 年代

  • 年収

※車両データと所有者データの数値はマイカーデータとYahoo! JAPANカードのデータを集計したもの。無回答を除く。

中古車相場 Eクラス ステーションワゴン

メルセデス・ベンツ Eクラス ステーションワゴン
平均価格 165.2万円
平均走行距離 69,047km

平均値を表示しています

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※ 掲載しているすべての情報について保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格のため、掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。詳細は、メーカーまたは取扱販売店にてお問い合わせください。

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