メルセデス・ベンツ Cクラス セダン PHV のみんなの質問

解決済み
回答数:
5
5
閲覧数:
122
0

現在、ベンツのCクラスに乗っています。
今月初回の車検ですが、メンテナンスプラスに加入するか悩んでいます。

メンテナンスプラスだと消耗品(ブレーキパット、ブレーキディスク等)の交換が無料とのことですが、私の走り方(3年で15000km)だと次回の1年点検時ではブレーキパッドの交換目安まで減らないと思われます。

そのためメンテナンスプラスは不要と思っていますが、どうでしょうか。
また、保証についても2年間だけの保証ですので、その間に、壊れる可能性のあるものってございますでしょうか。

そもそも、ベンツに乗るならけち臭いこと言うなと言うご意見はごもっともですが、納得できないものにはお金を払いたくない性格なのでご協力お願いします。

「みんなの質問」はYahoo!知恵袋の「自動車」カテゴリとデータを共有しています。

ベストアンサーに選ばれた回答

ベンツは保障は付けた方が良いですよ

質問者からのお礼コメント

2026.7.16 13:58

ありがとうございました。

その他の回答 (4件)

  • 不要ですね。

    と、いうか、年間平均走行距離5000㎞では、メルセデスの良さがわからないかと思いますので、
    もっと沢山、旅行やドライブに出かけてください。
    それでは車が可哀そうです。

  • 納得できないものにはお金を払いたくないのであれば
    整備が必要になったときにその対価を払えばいいです。
    得することもありませんが、納得できないお金は発生しません。

    メンテパックの類は一種の保険です。
    スポットで大金が発生するのを補償するかわりに何も無いところでも
    お金をズルズルと引き出されます。
    長期間の維持費の予定が組めますがマクロ的に見た場合必ず業者側が
    儲かるようにできています。

  • そのメンテナンスプラスの保証内容にもよります
    消耗品、オイル交換だけなら割高だと思いますが、重修理が保証出来るなら入っていた方が安心です
    特にハイブリッド車なら、あまり乗らないシビアコンディションだとバッテリーが早く駄目になるかもです

  • ご質問の走行距離(3年で15,000km、年間約5,000km)は比較的少ない走行パターンですね。この点を踏まえてお答えします。

    ■メンテナンスプラス加入の判断について
    ・年間5,000km程度の走行では、ブレーキパッドやディスクの摩耗は緩やかで、次回1年点検での交換は確かに不要な可能性が高いです
    ・ただし、消耗品交換以外のメンテナンス項目(オイル交換、フィルター類など)が含まれる場合は、それらの費用対効果も検討材料になります
    ・メンテナンスプラスの総額と、個別に必要なメンテナンスを実施した場合の費用を比較されることをお勧めします

    ■2年保証期間中の故障リスクについて
    ・走行距離が少ない場合、機械的な摩耗による故障リスクは低めです
    ・ただし電装系部品(センサー類、エアコン、パワーウィンドウなど)は走行距離に関わらず経年で故障する可能性があります
    ・初回車検後の3〜5年目は、バッテリーやゴム部品(ブッシュ類)の劣化が出始める時期です

    ご自身の使用状況と費用対効果を冷静に判断されるお考えは合理的です。ディーラーに具体的な費用内訳を確認の上、ご判断されるとよいでしょう。

    ※この回答は生成AIで作成したものであり、最新の情報や完全な正確性等を保証するものではありません。

「みんなの質問」はYahoo!知恵袋の
「自動車」カテゴリとデータを共有しています。

あわせて知りたい

メルセデス・ベンツ Cクラス セダン PHV 新型・現行モデル

査定を依頼する

メーカー
モデル
年式
走行距離

※ 掲載しているすべての情報について保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格のため、掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。詳細は、メーカーまたは取扱販売店にてお問い合わせください。

ログイン

中古車探しをもっと便利に

  • 中古車お気に入り管理
  • おすすめ中古車の表示

メルセデス・ベンツ Cクラス セダン PHVのみんなの質問ランキング

あなたにおすすめのサービス

メーカー
モデル
年式
走行距離