マツダ RX-7 のみんなの質問

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私は平成初期のピュアスポーツカーが大好きで、若い頃は憧れたものでした。ニッサンスカイラインGT−R、トヨタスープラ、ホンダNSX、マツダサバンナRX−7、ユーノスコスモ。

どの車も大口径のスポーツマフラーでどでかい咆哮をあげながら走り去って行きました。しかし令和の今、くだらない脱炭素とやらでこれらのピュアスポーツはほぼ絶滅し、ほとんどの車はEVもしくはハイブリッドに変わり果て、マフラーもできるだけ目立たないようにしょぼいものになってます。結局脱炭素はまやかしだったとトランプが証明し、長年悪だときめつけられた内燃エンジンも無実の罪だったわけです。これからしょぼいEVやハイブリッドに代わって、再びハイパワーな内燃エンジンのビュアスポーツは復活しますか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

スポーツカー、海外のJDM人気で盛り上がってますけど、メーカーが新たに出すのはちょっと厳しいんじゃないかな?

日本での人気はゲームや漫画の影響ですし、一般ユーザーからは少し違うかと。


また、私も同世代だと思いますけど、車に対する憧れはちょっと考え違うかな~♪

・・・あんまり改造興味ないです。むしろ嫌いでした。

実際にFD所有してますけど、私は新車時から改造したことないです。もちろん当時では変人扱いw

「マフラー交換しないの?純正ダサくない?」

「インチアップしないの?かなりのツラウチじゃない?」

「リップ同色に塗装すれば、そこだけ黒って変じゃない?」

「なんで赤?FDだったらもっといい色あるでしょ?」

こんな人ばっかりでしたね。でも当時はこれが普通なのかもしれません。

「ツラウチでマフラーも控えめな、クラシックなイタリアンスタイルが気に入ってるんですよ♪」

とまあ、大人の対応してました。

爆音マフラーや極端なシャコタンは今では少数ですけど、個人的にはそれが自然だなって思いますよ。

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質問者からのお礼コメント

2026.9.6 08:56

どうもありがとうございました。

その他の回答 (10件)

  • 目標を新車からのCO2​排出を100%削減から90%にしただけで、元に戻ることはない。
    すでに排気音規制は実施済みで厳しいし・・

    フェラーリやランボルギーニみたいなのでも新車で売って走れるのだから今でもハイパワー内燃機関など作れるだろうけど、昔ほど安く買えることはないでしょう。
    自分もそういった車は好きだけど、GR系やZやGT-Rがあってもそこまで売れていないのに、買われるとも思えないけど・・

  • 昔のようなスポーツカーが作れないのは、今のメーカーは企業イメージを重視するので、いかれた印象のある車はメーカーの品位を下げるからです。
    なので特定の金持ちだけが買える、お上品なスポーツカーしか作れなくなっています。
    変に買い安いスポーツカーを出して品位を落とす改造をされたら、企業イメージの悪化につながり利益に反してしまいます。
    今後もロードスターや86のように、改造してもカッコつかないと思わせるタイプのスポーツカーは出続けると思います。

  • トヨタなら出せるし海外にはすでに山程あるけど高すぎて買える金額じゃないんですよね

    大排気量車は世界で当時よりかなり増えているけど日本の給料が上がらないので買えなくなってしまった、特に日産が衰えすぎてスポーツカーが激減した

    銀座や軽井沢あたりに行くと爆音出してスーパーカーが沢山走っていて格差を実感する

  • 今は音量規制があるから昔みたいな大音量は望めません、GRスープラの開発を急いだ背景の一つにはこの音量規制がありました。
    現在の中東情勢が示すように、もう何処かの国や地域に大きく依存する輸入はリスクになっていますから自前で作れる代替燃料の実用化が急がれています、その一つがペロブスカイト太陽電池であり、トヨタが先頭に立って開発している「燃料を水素にした内燃機関」です。
    水素ステーションの普及や製造コスト、既存のエンジンを水素燃料に切り替える技術などハードルがたくさんありますが少しづつ確実に進化されていますし、トヨタとマツダの共同開発で水素燃料にも対応するロータリーエンジンも実用化に向けて進んでいます。
    果たして排ガス規制後の馬力競争を知る世代が現役のうちに実現するかは未知数ですが、自動車業界はEV一辺倒ではなく水素や合成燃料などの代替燃料を使用した内燃機関も視野に入れた開発に舵を切りつつあります、ちょっと前よりは希望が持てるのでその進捗を注視しながら待ちましょう。

  • 別にピュアスポーツでなくても良いからMT車は残して欲しいですね
    今乗っているのはノーマルヤリスの6MTだけど
    大衆車と言えど、乗っていて楽しい車です

    大口径のマフラーでなくとも、どっかんターボでなくとも
    低出力のエンジンのトルクを、ギヤチェンジで絞り出すのも
    面白いと思いますけどね

  • 純粋な内燃機のハイパワースポーツカーは
    トヨタがGRGTってのを開発中です、650馬力V8エンジンのFRです

  • 二輪なんか排ガスと騒音の制約が増えたおかげで2ストは風前の灯火に。
    四輪も既にロータリーが途絶えてるし、この先にまた復権するとは思えませんな…せいぜいこの三十年来の相棒と細々と生き永らえようかと。

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  • もう騒音を出す時代じゃないです。
    『快音』とか、関係ないです。とにかくウルサイのは全部ダメです。
    そういう時代なんですよ。

    まぁワタシ自身、ウェーバーがアタマの後ろにズラズラ並んだクルマで吸気音を楽しんでるクチなので、偉そうなことは言えませんが。

    >これからしょぼいEVやハイブリッドに代わって、再びハイパワーな
    >内燃エンジン

    重大なことを見てませんね。
    今やハイパワー車は、BEVでもハイブリッドでも何でもいいですが、モーター駆動ですよ。
    もう内燃機関では、パワーでもトルクでもモーターには勝てません。
    ハイパワーが欲しいなら、モーター駆動を選択するしかありません。

    ワタシは馬力も速さもどうでもよく、それより内燃機関であることを永久に重視しますが。

  • >どの車も大口径のスポーツマフラーでどでかい咆哮をあげながら走り去って行きました。

    そこは脱炭素、ハイブリッドカー、EVの話と関係ないです。
    理由はスポーツマフラーに変える必要がなく、純正の細いマフラーでも問題なく走れるからです。

  • 燃費や騒音規制は今後より厳しくなるので無理でしょう。

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