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『マツダの「引き算の美学」ここに極まる マツ...』:マツダ MAZDA3セダン

解決済みマツダの「引き算の美学」ここに極まる マツダ3に試乗することができた。今回、栃木県のGKNプルービンググラウンドでテストドライブを行ったのは、2.0Lガソリンのセダンと、1.8Lディーゼルのファストバックの、

マツダの「引き算の美学」ここに極まる

マツダ3に試乗することができた。今回、栃木県のGKNプルービンググラウンドでテストドライブを行ったのは、2.0Lガソリンのセダンと、1.8Lディーゼルのファストバックの、いずれも2WD。少し遅れてデリバリーの始まる鳴り物入りの「スカイアクティブX」は、また改めてとなるが、マツダが主張する新たな次元の「走る歓び」がいかなるものかをいち速く体感することができた。


さらなる高みに達した「人馬一体」

まず誰もが気づくのは車名をグローバルと同様に「マツダ3」に統一したことだろうが、5ドアボディを「ファストバック」としたのは、ハッチバックだとどうしても実用車っぽいイメージがついてまわるところ、これまでとは違う特別感を名前でも表現するためだという。

マツダデザインの哲学を追求し、魂動デザインを深化させた内外装デザインは、これまでにも増して印象深いものとなった。「引き算の美学」で不要な要素を削ぎ落し、ラインを入れずなめらかな面の抑揚だけで、これほど巧く動きを表現したことには驚くばかり。セダンとファストバックでまったく異なる個性を表現することができていることにも感心する。

引き算の美学はマルチリンクからのトーションビームで『人馬一体』なんですか?

ベストアンサーに選ばれた回答

今までどんなクルマに乗って来たのでしょうね。
クルマの評価なんて相対的になりがちです。
マツダ3という大衆車に引き算の美学などという美辞麗句を恥ずかしげもなく言えるなんて車歴が大したことないのでは、と思ってしまいます。
最後の質問に対してましては、デザインを表現した引き算の美学と、足回りの機構であるトーションビームは関連付けて評価出来ませんので回答のしようがありませんし、安い足回り機構で『人馬一体』という表現は違和感しかない、となります。

回答一覧

1件中 1~1件
  • > マツダ3に試乗することができた
    評論家の記事をコピペしてんじゃないの?
    で、引き算の美学って何?

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