『此処の処・・ いよいよマツダが””新型ロータリーエン...』 マツダ ユーノスコスモ のみんなの質問 | 自動車情報サイト【新車・中古車】 - carview!

現在位置: carview! > カタログ > マツダ > ユーノスコスモ > みんなの質問 > 此処の処・・ いよいよマツダが””新型ロー...

『此処の処・・ いよいよマツダが””新型ロー...』:マツダ ユーノスコスモ

解決済み此処の処・・ いよいよマツダが””新型ロータリーエンジン車””を、 発表の現実性が高まっています。 皆さんの期待度は??

此処の処・・
いよいよマツダが””新型ロータリーエンジン車””を、
発表の現実性が高まっています。

皆さんの期待度は??-----------------------------------------------------------------

業界ニュース 2017.12.29
マツダ「ユーノスコスモ」
加速も燃費もド迫力の3ローター、当時の若者はどう見た?

https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20171229-10280772-carview/?mode=full
-------------------------------------------------------------------------------------------------------------


※Ads by Yahoo! JAPAN

3ローターのインパクト!

1980年代後半から1990年代にかけて、今でも語り継がれる名車が続々発売されました。そのなかでも、ひときわ「語れるクルマ」として名を残している1台が、マツダ「ユーノスコスモ」です。

随所にマツダ思想を反映させたCX-8は多人数乗車モデルの魅力を再定義する

1990(平成2)年というマツダの多チャンネル化全盛期、高級プレミアム「ユーノス」のフラグシップ・モデルとして、「ユーノスコスモ」は誕生しました。「高級パーソナルクーペ」と銘打たれ、3ナンバー専用の2ドアクーペボディに、新開発のシーケンシャル・ツインターボチャージャー付き高性能ロータリーエンジン「3ローター20B-REW」を搭載します。3ローター! そう、マンガの世界だけだと思っていた3ローターを実現してしまったのが、この「ユーノスコスモ」だったのです。
***************************************************

補足
ロータリーエンジンのメリットとデメリットは? メリット ・高出力 ・出力の割に部品の数が少なく、コンパクト ・アクセルレスポンスの良さ ・エンジンに振動がないため、搭乗者が振動を感じない デメリット ・燃費の悪さ(RX-8で実数値8km/Lほど) ・排ガス問題(HCやCOなどの多くの有害物質を排出してしまう) ・低速トルク走行時の効率の悪さ(街乗りに不向き) 【裏情報】復活したロータリーエンジンとは? メリット・燃費・仕組み・音・マツダの問題など http://car-moby.jp/35726

ベストアンサーに選ばれた回答

期待度0です

回答一覧

6件中 1~6件
  • そんなことしている暇があれば、せめてCX-5をRVRやジューク、XV等と同等のフィーリングにまで高めた走行性能を目指すべきです。

    CX-5の特にディーゼルのフィーリングは、プジョーやBM等のディーゼルと比してガサツで、特に高回転域のフィーリングが圧倒的に悪いといわれています。

    リコールも出ていることを購入者に説明すらせず売るところが信頼性に欠けると言っても過言ではありません。

    おまけに首都圏のマツダディーラーは偽レクサス風((笑))に作りかえていますが、上っ面だけ変えてもねぇ( ^ω^)・・・というのが、周りのレクサスやベンツ、マセラティ等の友人からの失笑コメントが事実ですし・・。

    正直、ロータリーなんて、マツダ車の〇ナニーでしかありませんから、誰も気にもしてないというのが正直なところでしょうか。

  • 高くて買えない買わないボロです、出す出す詐欺?

  • ハイパワーな高級ロータリースポーツは望んでいませんが、ロータリーエンジンの展開として必要となるのかも知れません。

    マツダがロータリーエンジン車の復活で最も課題としているのが、販売の継続性の確保です。
    性能が出るのは当然で、排気ガス規制対応も難しい事では有りません。

    一代限りでは無く販売を継続して行くには、採算性を確保する事と、厳しい将来の燃費規制に対応できる燃費性能を確保する必要が有ります。

    まず必要なのが採算性の確保です。
    ロードスターは、シャーシは専用ですが、エンジンは共用で開発生産投資は大きくは有りません。FR用ミッションも購入で済ませています。
    ロータリーエンジン車の開発生産投資を抑えるには、シャーシ、ミッションへの投資を抑える必要が有ります。
    1車種だけでなく、D、Eセグメントへの展開も有効でしょう。

    次に必要なのが、欧州のCO2-95g/km(24.4km/L)規制のクリアと2025年に予想される80g/km規制への目途をつけた燃費性能の確保です。

    そこで今、マツダが取り組んでいるのが、他車種へのFRシャーシとFRミッションの展開と、PHVにする事による欧州燃費規制の回避です。

    アテンザクラスFRの電動過給ロータリーエンジン280ps/350Nm
    http://jp.autoblog.com/2016/02/06/mazda-engineer-rotary-turbocharged-report/

    VISIONクーペFRの電動2段過給エンジン350ps/500Nm+PHV

    等の登場を妄想してしまいます。

  • 13Bのは運転しました。
    はっきり言って、記事の内容には程遠い状態で女子受けは悪かったですよ。
    質の悪い本革シートは、変色も早かったです。
    同じ13Bを積んだ、RX7と比べ横に広いので
    扱い難かったです。
    救いはマイカーではなかった。

    マイカーは、FCでしたからね。
    はっきり言って、トヨタのソアラの2.5Lツインターボの方が質感は良かったです。
    日産にも同じ様な車が有りましたし、
    スバルもアルシオーネが有りました。

    コスモが特別だった訳では無く、時代がバブリーだったから生まれた珍車と言うのが私の見方です。

    CX8も質感は良いですが、パジェロの方が好き。
    一般家庭向き、高級感を出したSUVもどき。

  • RX-9の記事、SKYACTIV-Rと言うロータリーエンジン。400ps超えを狙っているから600万くらいか?
    買えないよ!

  • おそらく 手が出ないとは
    思いますが 是非 頑張って欲しいです。
    NSX GTR を 半額以下のロータリーが
    ブチ抜いたら 相当 面白いです。

「みんなの質問」はYahoo!知恵袋の「自動車」カテゴリとデータを共有しています。
質問や回答、投票はYahoo!知恵袋で行えます。質問にはYahoo!知恵袋の利用登録が必要です。