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グレード情報CX-30 ハイブリッド

歴代モデル1件CX-30 ハイブリッド

ユーザーレビュー94件CX-30 ハイブリッド

CX-30 ハイブリッド

  • コーナリング性能が優れている
  • コストパフォーマンスが良い
  • 見た目のデザインが良い

平均総合評価

4.6
走行性能:
3.9
乗り心地:
4.0
燃費:
3.3
デザイン:
4.8
積載性:
3.6
価格:
3.9

専門家レビュー5件CX-30 ハイブリッド

所有者データCX-30 ハイブリッド

  • グレード所有ランキング上位3位

    1. 20S プロアクティブ ツーリングセレクション(AT_2.0)
    2. 20S レトロスポーツエディション(EC-AT_2.0)
    3. 20S レトロスポーツエディション(AT_2.0)
  • 人気のカラー

    1. パール
    2. グレー
  • 人気の駆動方式

    AWD
    全輪駆動
    FF
    前輪駆動
    FR
    後輪駆動
    MR
    後輪駆動(ミッドシップエンジン)
    RR
    後輪駆動(リアエンジン)
    AWD
    22.6%
  • 男女比

    男性
    87.6%
    女性
    9.9%

    その他 2.3%

  • 人気の乗車人数

  • 居住エリア

    1. 関東地方 38.8%
    2. 近畿地方 17.4%
    3. 東海地方 14.0%
  • 年代

  • 年収

車両データと所有者データの数値はマイカーデータとPayPayカードのデータのデータを集計したもの。無回答を除く。

中古車相場 CX-30

平均値を表示しています。

CX-30

CX-30の中古車平均本体価格

219.8万円

平均走行距離35,613km

買取情報

メーカー
モデル
年式
走行距離

リセール価値CX-30 ハイブリッド

走行距離別リセール価値の推移

CX-30 ハイブリッド
グレード:
20S プロアクティブ ツーリングセレクション(AT_2.0)

5年後の売却予想価格

新車価格

279.9万円

売却予想価格

139.5万円

新車価格の 50%

年間平均走行距離
  • 5千km
  • 1万km
  • 2万km
年間平均
走行距離
2027年
1年後
2029年
3年後
2031年
5年後
2033年
7年後
5千km 211万円 175万円

140万円

新車価格の
50%

104万円

新車価格の
37%

1万km 210万円 172万円 135万円 97万円
2万km 208万円 167万円 126万円 84万円

リセール価値のデータは、弊社が独自に算出した参考データであり、将来性・正確性等を保証するものではありません。

このクルマについて CX-30 ハイブリッド

2026年8月

■2026年8月
マツダは、クロスオーバーSUV「CX-30」のハイブリッドモデルを一部改良するとともに特別仕様車「エアエディション」を設定して、2026年7月23日に受注を開始し、同年8月より発売する。

今回の一部改良では、グレード体系を見直すとともに快適性や安全性を強化。グレード体系では、新たにパワートレーン「e-SKYACTIV G 2.5」を追加。また、シンプルな体系とするため一部グレード名称を変更したほか、従来は法人仕様であった「20C」をカタログモデル化している。

新たに追加されたのは、「e-SKYACTIV G 2.5」エンジンを搭載した「25L」。最高出力132kW(179PS)、最大トルク238Nmを発生する2.5リッター直4ガソリンエンジンに、最高出力4.8kW(6.5PS)、最大トルク60.5Nmの電動モーターを組み合わせるマイルドハイブリッドで、6ATのFF車と4WD車をラインナップしている。

快適性では、「25L」に運転席&助手席シートベンチレーションや360°ビューモニター(シースルービュー)、オーバーヘッドコンソールLEDダウンライトを標準装備した。

安全性では、すでに「CX-80」や「CX-60」に導入されている安全装備を追加。ブラインドスポットモニタリング(BSM)には降車時警告機能を追加したほか、緊急時車線維持支援(ELK)[側方危険回避アシスト機能&ロードキープアシスト機能&対向車両衝突回避アシスト機能]を加えている。また、スマートブレーキサポート(SBS)[対向車両衝突被害軽減機能、交差点事故回避アシスト機能、右直事故回避アシスト機能、自動2輪対応]には前進時左右接近物検知機能を追加。マツダレーダークルーズコントロール(MRCC)には、速度標識連動機能が追加された。アダプティブLEDヘッドライト(ALH)[マーキングライト、グレアフリー標識反射減光]は、上級モデルの「CX-80」や「CX-60」と同等のものに変更されている。 コネクティッドサービスは、全てのサービスに無料期間を設け、わかりやすくシンプルな新プランへと変更した。

ボディカラーは一部編成を見直し、新たに「エアログレーメタリック」と「ジンクグリーンメタリック」を追加している。

あわせて設定された「エアエディション」は、「スポーティなエクステリアと明るく開放感のあるインテリアにより、同モデルが持つ都会的で洗練された印象をさらに際立たせた」と紹介される特別仕様車だ。エクステリアは、各パーツを黒で統一して、スポーティなコーディネートとした。インテリアでは、グレー/ホワイトを基調として明るい開放感を表現。グレー(レガーヌ材)部分は防汚・撥水加工を施して、実用性も向上したという。

※ 掲載しているすべての情報について保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格のため、掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。詳細は、メーカーまたは取扱販売店にてお問い合わせください。