マツダ CX-30 のみんなの質問

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至急
車を買おうと思っていて、
ホンダのヴェゼル、マツダのCX-3・CX-30、トヨタのヤリスクロスで迷っています

車にあまり詳しくないので、それぞれの違いや「ここがオススメ!」っていうポイントがあれば教えてほしいです。
乗り心地・燃費・安全性能・維持費なども含めて、初心者でも分かりやすく教えてもらえたら嬉しいです!
この中だったらどれがオススメですか??

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回答一覧 (8件)

  • ヤリスクロスに乗っています。ヤリスクロスの感想です。
    乗り心地は△で、燃費・安全性能・維持費は◎です。

    乗り心地は、たぶんヴェゼル、CX-30などが良いと思うけど、リセール価格や燃費はやや落ちる。

    スバルのクロストレックは、乗り心地、走行安定性、安全性能はすごく良いです。(燃費は△)

    維持費(ガソリン代)は、圧倒的にトヨタのハイブリッド車だと思います。毎月の給油回数が減り、満タンでも40L入らないけど2WDなら700km以上余裕で走るのは本当に助かります。

    まずは試乗して、気になることを店員さんに聞いて、自分の収入やいつも乗せる人(家族構成)なども考えて選んでください。
    ヤリスクロスの後席は狭いので、2人乗りならおすすめです。

  • 以前cx3に乗ってました1500ジーゼルのエンジンですが素晴らしい力強い走りですが5万キロほどで乗り替えるなら問題ないでしょう。
    今はベゼルに乗ってます 電気自動車ですね
    ドライブの下にエンジンブレーキモードが有り市内から山道 アクセルだけで走ってます停車する寸前だけブレーキペダルに足を替えます この方が燃費も少しだけ良いと思います タコメーターがないから電気+エンジンの動作が解りづらいです こんなもんと思っています 少し小回りが効かないです。
    トヨタは長らく乗って無いですね
    何処のメーカーでもディラーとのパイプの悪さは同じですね
    今回の水害で感じたんですが 外車は弱いですね ディラーの対応は良いのですが水には弱い。

  • 私はマツダ乗りですが、こういう他社と比較する人にはいつも同じことを言っています。

    『他社と悩むならマツダはやめておけ』

    正直、工業製品としての完成度や購入後の商品の価値は
    トヨタやホンダの方が上です。
    リセール一つにしてもトヨタやホンダは60%を超えますが
    マツダは50%前後 400万の車を買ったとしたら売るときに50万ほど差が出ます。
    完成度に関してもマツダに乗り換えてから明らかにディーラーに行く回数が増えました。

    それでもマツダを選んだのは内外装のデザインに惚れたのと
    トヨタやホンダは万人受けの乗り心地に対し、マツダは運転していて楽しくなるようなドライバーズファーストな乗り味だったからです。

    他社と試乗して見て、このマツダの違いを感じなければ候補から外すべきでしょう。
    なぜなら、他の商品の魅力も残したままマツダを買うと売るときに確実に後悔するからです。

    特に現行型はディーゼルが無くなりました。
    ディーゼルは低走行を繰り返す、ちょい乗りには向いていませんが
    高速を利用する長距離走行にとても向いていてスピードを出しても低燃費に移動できるのが魅力でした。
    現在は2.0Lと2.5Lのガソリンモデルのみで
    燃費も他社と比べるまでもなく悪いです。
    ディーゼルが無くなった今、今まで以上に内外装のデザインとマツダの走りに魅力を感じなければ選ぶ価値はないでしょう。

    この候補の中では燃費とリセールが一番いいのはヤリスクロスですが
    車内がとても狭いです。
    時に後席や荷室は明らかに狭い
    今後、どういう利用を想定しているか未定なら車内は広いに越したことはありません。

    この候補の中ですと総合的にはヴェゼルだと思います。
    そこそこの燃費、そこそこのリセール
    後席も広く、ダブルフォールディングなので倒しても荷室はフラット
    チップアップするので背の高い荷物も乗せられます。
    まさにオールマイティ


    ですが、個人的にはカローラクロス ハイブリッドZを進めます。
    人気の高い車種には人気の高いだけの理由があります。
    同クラスで比較すると
    圧倒的な燃費
    圧倒的なリセール
    圧倒的な広さ
    新型になってシートベンチレーションもつきました
    まさに非の打ちどころがありません。

    強いて言うなら人気過ぎて街中でよく見かけ、特別感が無いということでしょうか?

    それなたGRスポーツを選べばいいだけです。

    購入には400万ほどになるでしょうが
    CX-30のリセールと燃費を考えれば将来的にはおつりが出ます。


    私の場合、マツダのオフ会にも毎年参加してます。
    マツダミュージアムにも行きました。
    マツダのイベントには極力参加してます。
    それだけマツダが好きなのでリセールが悪くても、燃費が悪くても、故障が多くても気にしません。

    残念ながらマツダの車はまだまだ万人受けのメーカーではありません。

  • ​各車種の特徴・メリット・デメリット

    ​【トヨタ・ヤリスクロス】
    ​コストパフォーマンスと圧倒的な低燃費を誇る、扱いやすいコンパクトSUVです。
    ​良い点
    ​抜群の燃費性能: ハイブリッドモデルの燃費がクラス最高水準。
    ​手頃な価格帯: 4車種の中で車両本体価格の設定が抑えめ。
    ​小回り性能: ボディが小さめで狭い道や駐車場での取り回しが非常にラク。
    ​悪い点
    ​内装の質感: プラスチック素材が多く、上位車種に比べると安っぽさを感じやすい。
    ​後席の狭さ: リアシートの足元空間や頭上空間にゆとりが少ない。
    ·3気筒エンジン故の騒音。

    ​【ホンダ・ヴェゼル】
    ​広々とした室内とシートアレンジが魅力の、ファミリーにも使いやすい万能モデルです。
    ​良い点
    ​トップクラスの広さ: 後席の足元が非常に広く、大人でも快適に座れる。
    ​高い積載性と使い勝手: 後席を跳ね上げたり床下に格納したりできる多彩なシートアレンジ。
    ​上質なデザイン: 洗練された外観とシンプルなインテリア。
    ​悪い点
    ​静粛性と加速感: 高速道路など強く加速する場面でエンジン音が大きくなりやすい。
    ​価格帯帯: ヤリスクロスに比べて全体的に車両価格が高め。
    ·先代モデルのハイブリッド(i-DCD)は渋滞時のノロノロ運転で不具合が出る恐れも。

    ​【マツダ・CX-3】
    ​スタイリッシュなデザインと運転のしやすさに特化した、パーソナル向けコンパクトSUVです。
    ​良い点
    ​高いデザイン性と質感: 上質な外観とインテリアの満足度が高い。
    ​取り回しの良さ: 全長・全幅ともに抑えられており、狭い場所でも運転がしやすい。
    ​クリーンディーゼルの設定: 力強い走りと燃料代の安さを両立したモデルを選べる。
    ·立体駐車場に対応: 全高が1,550mm以下に抑えられており、一般的な機械式駐車場に入りやすい。
    ​悪い点
    ​室内の狭さ: 特に後席の足元空間と荷室が4車種の中で最も狭い。
    ​設計の古さ: デビューから年数が経過しているため、一部の最新安全装備などで世代を感じる場合がある。
    ​·燃費性能: ハイブリッドやディーゼルもあるが、ヤリスクロスやヴェゼルほど燃費は伸びない。

    ​【マツダ・CX-30】
    ​車格感のある走り・高い静粛性・上質な内装を備えた、ワンランク上のSUVです。
    ​良い点
    ​クラスを超えた内装質感: 上質な素材が多用され、高級感がある。
    ​優れた走行性能と静粛性: 高速走行時の安定感と車内の静かさが抜群。
    ​立体駐車場に対応: 全高が1,550mm以下に抑えられており、一般的な機械式駐車場に入りやすい。
    ​悪い点
    ​燃費性能: ハイブリッドやディーゼルもあるが、ヤリスクロスやヴェゼルほど燃費は伸びない。
    ​斜め後方の視界: スタイリング優先のCピラー(後部柱)が太く、後方視界がやや狭い。

    ​おすすめの選び方
    ​維持費と燃費を最重視 ➔ ヤリスクロス
    ​後席の広さや荷物の積みやすさを重視 ➔ ヴェゼル
    ​コンパクトさとおしゃれな内装を重視 ➔ CX-3
    ​走りの上質感・静粛性・立体駐車場への対応を重視 ➔ CX-30

    使用環境がチョイ乗りなどの短距離走行メインなら、マツダのディーゼルエンジンはオススメしません。

    ハンドルの操舵性はマツダが一番良いかと。

  • CX-3
    2015年から継続販売されており
    フレーム、先進安全装備、ナビ等1世代古く
    狭くて実用性も劣る 中古価格以外で勧める理由が無い

    CX-30
    唯一、本来1クラス上の車種だがヴェゼルとのサイズ差は僅差
    美しくラグジュアリーな内外装、排気量が選べる、
    沢山走る人はパワフルなディーゼルターボが選択できるのが特徴
    「クロスオーバーSUV」で屋根が低いため
    マンションの機械式駐車場等に対応できるが
    後席を広く取っていない為2名利用向き

    ヤリスクロス
    トヨタの故障し辛さや高い燃費性能(特にハイブリッド)が安心感に繋がるか
    後席狭めだけでなく、ドア開閉角度も狭いため
    後席に高齢者やチャイルドシートを乗せるのは大変
    荷室はこのクラスでは特に広め
    今回唯一の三気筒エンジンゆえ独特の音や振動が懸念点

    ヴェゼル
    「センタータンクレイアウト」由来の空間利用やシートアレンジが良好
    本来の競合はヤリスクロスだが、後席やチャイルドシート利用のストレスなし
    1クラス上のカローラクロス等とよく比較される
    先代とは方式が違うハイブリッドを採用したのも評価アップ
    後ろ下がりのデザインのため、後席に座高のある人が乗るのは厳しいか

  • 現在ヤリスクロスハイブリッドに乗ってます。
    購入前にはヴェゼルを含むホンダのコンパクト車5台、マツダのCX-3、30の2台にも試乗しましたが買いたいと思えるようなものがありませんでした。
    購入の条件として以下の事柄を考えていました。
    ①ハイブリッド
    ②オートパーキングブレーキ
    ③極力車体が小さいこと
    ④荷室が軽自動車(N-WGN)より広いこと
    ヤリスクロスに決める上でリヤシートが狭いことは特にネガティブなことととらえませんでした。普段他人を乗せることはまずありませんので、リヤシートは畳んで荷室として使用してます。

  • ヤリスかヴェゼルかな
    壊れたとかあんまり聞かない
    マツダは常連でトラブル多い感じがする
    とは言え自分で気に入ったものに乗るのが一番かと

  • 個人的には日産車が好きです
    乗り心地と燃費、ナビの使い勝手がとっても私には合ってます
    e-4ORCEのキックス、予算が合えばエクストレイルがおすすめです(乗り心地や取り回しが最高)

    すみません
    選択肢から外れたクルマをすすめてしまいました笑

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