マツダ AZ-1 のみんなの質問

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なぜ日本車にはシーザードアてないのですか。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
セラ。AZ‐1。
よく分からないのですが。
海外のスポーツカーてシーザードアが多いですが。

なぜ日本車はシーザードアを採用しないのですか。

と質問したら。
地下駐車場でドアが開けられないから。
という回答がありそうですが。

海外にも地下駐車場てあるのでは。

それはそれとして。
例えば今度新しく出るGR GTがシーザードアだったとしてもいいと思うのですが。
たぶん海外のこのクラスのスポーツカーだったらシーザードアなのでは。
なぜ日本のメーカーてシーザードアを採用しないのですか。

余談ですが。
バタフライドア。バンザイドア。ガルウイングドア。

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ベストアンサーに選ばれた回答

横転したときに逃げられないから。

その他の回答 (6件)

  • 日本にはドリフのタライ落ちのイメージが深く浸透しております。
    元々のシザーズドアはかなりの強度のダンパーを備えており、普通のドアよりも重たいシザーズドアを支えています。でないと、ドアを上げるのがすごく重いだけでなく、ドアが落ちて来て体が挟まれます。
    日本の場合は、タライ落ちというオチが存在しており、挟まれてケガするのがお約束なのです。
    だから、車のせいではない、挟まれ事故が多発します。
    それでいても、車が悪いのでは?と言われるのです。
    採用するはずがありません。

  • ジュリアス・シーザーに敬意を表して、ではなく
    そもそもシーザードアなんてありません。
    カウンタックのように上に開くドアはシザーズドアと言います。
    シザーズとはハサミのことで、稼働部品2つの両方に刃が付いているので複数形となります。
    地下駐車場や立体駐車場でドアを上に開けないこともあるし、ダンパーが劣化して来るとギロチンのように開いたドアが重力で降りてくるので危険なのです。

  • タワー型の立体駐車場入らない。
    大衆車でドアが原因でパーキングできないって致命的。

  • シーザードアはドア・車体ともにかなりの強度が必要なので、コストから何から高いモノになってしまいます。
    (材料原価ベースのアップより開発費)
    またそれに見合ったモノ(例えば車両本体1000万とか言われたらシートはレカロや電動でしょ、みたいな)となると必然的に高価格帯になりますが、海外でこういう価格帯の車両を購入できる人々はチマチマした立体駐車場や地下駐車場には駐車しませんので、欧州の高級車メーカーはドアが開くかどうかなんか設計段階では考えもしません。
    シーザードア自体がニッチなので、価格・取回し条件・購買層(買いそうな人々の数)などを勘案すると日本市場を前提とした開発・販売は難しいと思います。
    AZ1とかの時期はメーカーは開発費にカネを注ぎ込めたし、消費者側もカネ持ってたから少しでも目新しいモノを欲しがっていましたからね。

  • 構造が複雑になるのでコストがかかります
    それに意外と使いにくいですね
    コストや色んな面で普通のドアの方が良いとなるのでしょうね

  • 何これシーザードアって言うんだ
    イタリアらしいよね
    だってあのシーザーの事でしょ?

    日本にそんな名前つけたら会わないでしょ
    だったら五右衛門ドアとか家康ドアとかそんな名前にするんじゃないかな

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