マツダ アクセラスポーツ(ハッチバック) のみんなの質問

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2016年式、1.5Lガソリン車のMTのアクセラスポーツを新車で買って乗っています。

納車から半年、一度も発進でエンストしたことがありません(エンジンがかかっていてギアが入っているのを忘れたままクラッチから足を離してしまったことはあります)。

これは私の腕がいいということではなく、自動車の進化により乗りやすくなっているのだと思いますか?(私はその前に乗っていたのはCVTの車だったり、車がなくほとんど運転していない期間が1年近くあったりしました)

特別加速力に優れた車というわけでもなく、それなのに発進時の低速トルクがあるように感じるのはなぜだろう?と不思議に思っていましたが、ほかの方の回答に「電子制御の関係」というのがありました。なるほど確かに今の車はペダルでワイヤーを引っぱっているわけではなく「ドライブバイワイヤ」、ペダルの踏み込み量をセンサーで検出してスロットルや燃料噴射を電子制御する方式です。極端な話をするのであれば、「たとえアクセルペダルが踏み込まれていなくてもクラッチをつなごうとした時にトルクが足りなくてエンストしそうであれば車側の判断でスロットルを開く」といった制御も可能なはずです。実際はドライバーが違和感を覚えないように自然な制御でエンストしないようにしているのかもしれません。開発者には頭が上がりませんか?

車がATやCVTに移行したことで運転が簡単になりましたが、MTの車両もまたそれ自体が運転しやすく改良されているように思いませんか?

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回答一覧 (9件)

  • 進化とかではなく最近は飛ばす人も少なくなって性能云々言われなくなってきたので、街乗りしやすいよう低速トルクに振るバランスにしてきただけな気がします。

  • 30年以上前のMTに乗っているけど、20年以上エンストの経験はありません。
    単純に低速トルクがあって、アクセラのように軽い車ならエンストしにくいです。
    昔乗ってたランクル70やゴルフディーゼルも入れると40年くらいエンスト経験はないですね。60年前に乗ったN360は結構エンストしました。

  • 最近のエンジンは排ガス対策で低速チューンしているので。

  • 2016年式の車はどうか分かりませんが、確かに最近のMT車は"MT車のネガな部分"を解消しようと進化はしています。

    例えば
    ・オートブリッピング機能。シフトダウン時に車が勝手にエンジン回転数を上げ、シフトショックがおこりにくくなるようにしています。(2025年現在、まだこの機能が付いていない車種の方が多い)
    ・坂道発進アシスト機能。上り坂で発進しようとする時に車が自動的に数秒ブレーキホールドし、下手な人が坂道発進する時に後ろに下がってしまう現象を起こりにくくする。

    など。

    MT車に初めて乗る人や初心者が運転しやすくなるようにMT車も進化はしています。(MTに乗り慣れた人からすると邪魔な機能ですが。)

    ドライブバイワイヤにより制御可能な箇所は増えました。ですが発進時の制御は聞いた事ないですね。制御あるのかもしれないけど。少なくとも私の現行ジムニーは発進時にエンストする事はあります。(急な斜面をあと30cmバックしたい、とかいう場合のバック発進など。)

    エンストは言い換えると「操作を誤った時に、動力機関を停止する事により車両を安全に停止させる。」という強力な安全装置です。これはMT車の大きなメリットだと考えています。なのでエンストは電子制御はあまり入れずに残して欲しいなぁと思っています。

  • そんな物はありません
    アイドリングが低くなるとアクセルを吹かすと言う制御はありますが30年前の車にも付いています
    スイフトに乗った事はありませんがZやロードスターだと普通にエンストしますよ

  • エンストと電子制御が関係するのかは解りませんけども・・・・
    ディーゼル車ではアイドリングでローギアはクラッチ繋いでいてもそのまま走りますよ。渋滞時にはそうしています。ATのクリープで走らせる要領でね。

  • ん?
    ワシの車は26年前のもんだがエンストした事無いで。26年前から最新だったのかな。

  • おっしゃる通り、現代のMT車は技術的進化により非常に運転しやすくなっています。特に2016年式のアクセラスポーツのようなモデルでは、電子制御技術の恩恵が大きいです。

    現代のMT車には以下のような技術的改良が施されています:

    ・ドライブバイワイヤシステム:アクセルペダルの操作をセンサーで検知し、最適なスロットル開度を電子制御
    ・発進アシスト機能:クラッチ操作時のエンジン回転数を自動調整
    ・ヒルスタートアシスト:坂道発進時の後退防止機能
    ・クラッチの最適化:より扱いやすい踏力特性と繋がり方の調整

    特に低速トルク特性については、電子制御によってクラッチ操作に合わせた最適なエンジン出力を自動調整している可能性が高いです。ご指摘の通り、クラッチ接続時にエンストを防ぐための自動的なアイドリング回転数調整や、微妙なスロットル開度調整が行われていると考えられます。

    これらの技術により、MT車でもドライバーの負担を減らしつつ、操作感の良さは維持するという、開発者の巧みな配慮が感じられます。MT車の減少傾向がある中で、あえてMTを選ぶユーザーにも優しい設計思想が反映されているのでしょう。

    現代のMT車は、マニュアル操作の楽しさを残しながらも、かつての「難しい操作」という側面を大幅に改善していると言えますね。

    ※この回答は生成AIで作成したものであり、最新の情報や完全な正確性等を保証するものではありません。

  • 2016年式の1.5Lガソリン車のMTのアクセラスポーツでエンストがないのは、車の進化が大きいです。特に「ドライブバイワイヤ」技術により、ペダル操作に応じて車がトルクを調整し、エンストを防いでいます。MT車も運転しやすく改良され、運転のしやすさが向上しています。

    参考にした回答
    https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q137475723
    https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1418089729
    https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12127922837
    https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12313962862
    https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14159948534

    ※この回答は生成AIで作成したものであり、最新の情報や完全な正確性等を保証するものではありません。

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