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グレード情報RZ

歴代モデル1件RZ

ユーザーレビュー16件RZ

RZ

  • 内装がシンプル
  • 存在感がある
  • コーナリング性能が優れている

平均総合評価

3.7
走行性能:
4.5
乗り心地:
4.2
燃費:
3.6
デザイン:
4.1
積載性:
4.3
価格:
3.0

専門家レビュー3件RZ

所有者データRZ

  • グレード所有ランキング上位3位

    1. 450e“バージョンL”_AWD_DIRECT4
    2. 450e“バージョンL”_AWD_DIRECT4
    3. 450e“ファーストエディション”_AWD_DIRECT4
  • 人気のカラー

    1. その他
    2. パール
  • 人気の駆動方式

    AWD
    全輪駆動
    FF
    前輪駆動
    FR
    後輪駆動
    MR
    後輪駆動(ミッドシップエンジン)
    RR
    後輪駆動(リアエンジン)
  • 男女比

    男性
    82.9%
    女性
    15.9%

    その他 1.1%

  • 人気の乗車人数

  • 居住エリア

    1. 関東地方 42.3%
    2. 東海地方 18.8%
    3. 近畿地方 14.1%
  • 年代

  • 年収

車両データと所有者データの数値はマイカーデータとPayPayカードのデータのデータを集計したもの。無回答を除く。

中古車相場 RZ

平均値を表示しています。

RZ

RZの中古車平均本体価格

592.1万円

平均走行距離15,184km

買取情報

メーカー
モデル
年式
走行距離

このクルマについて RZ

2025年12月

■2025年12月
レクサスは、電気自動車(EV)「RZ」の新型モデルを2025年12月24日に発売した。

新型「RZ」では、プラットフォームを改良したほか、電動化技術を活用した四輪駆動力システム「DIRECT4」の特性の見直しを実施。また、総電力量を71.4kmhから76.96kmhに積み増した新型リチウムイオンバッテリーなどEVシステムを全面刷新し、モーターの高出力化や航続距離の伸長、充電所要時間の短縮を実現したという。さらに、次世代の運転感覚をもたらすと謳う「ステアバイワイヤシステム」が導入された。ラインナップも見直され、前輪駆動の「350e“バージョンL”」、四輪駆動の「500e“バージョンL”」と「550e“Fスポーツ”」の3グレード構成としている。

「350e“バージョンL”」は、最高出力167kW(227PS)、最大トルク268Nmの電動モーターをフロントに搭載。動力性能を向上させながら、WLTCモードでのEV航続距離は前身の「300e」の599kmから733kmに向上させた。電力消費率は120Wh/km。四輪駆動車には、前述のフロントモーターに加えてリアにも同じユニットを搭載。「500e“バージョンL”」のシステム最高出力は250kW(339.9PS)、WLTCモードでのEV航続距離は579km、電力消費率は147Wh/km。「550e“Fスポーツ”」のシステム最高出力は300kW(407.8PS)、WLTCモードでのEV航続距離は582km、電力消費率は144Wh/kmと公表されている。

新たに設定された「550e“Fスポーツ”」には、レクサスとして初採用となる「ステアバイワイヤシステム」のほか、「インタラクティブマニュアルドライブ(Interactive Manual Drive)」も新規設定。スポーティかつダイレクト感ある走りと操る歓びを体感できると紹介されている。またエクステリアでは、空力に寄与する前後スポイラーとホイールを装備。インテリアには、Fスポーツ用シートやアルミペダル類が備えられている。ボディカラーでは、新色のニュートリノグレーをはじめ、モノトーン5色、2トーン4色を設定した。

■2026年3月
レクサスは、電気自動車(EV)「RZ」に特別仕様車「600e“Fスポーツ パフォーマンス”」を設定して、2025年12月24日に発表、2026年3月2日に発売する。

特別仕様車「600e“Fスポーツ パフォーマンス”」は、エアレースパイロットの室屋義秀選手、レーシングドライバーの佐々木雅弘選手とともに、空力と走りの性能を極限まで磨き上げたと紹介されているモデルだ。最上級グレード「550e“Fスポーツ”」をベースに、各部に専用のエアロパーツを追加したほか、全高を20mm低くすることで空気抵抗を軽減し、様々なシーンに応じた安定感のある走りを実現したという。

パワーユニットでは、電池の出力限界などを見直し、システム最高出力はベースとなるモデルより13kW(17.7PS)パワーアップした313kW(425.5PS)と公表されている。加えて、走行性能を活かしきるために20インチの大型ブレーキローターを採用し、制動力を向上。ステアバイワイヤシステムやインタラクティブマニュアルドライブはベースとなるモデルと同じく、搭載されている。その他、“Fスポーツ パフォーマンス”スポーツシートなどを装備した。

ボディカラーは、HAKUGINⅡ(白銀Ⅱ)とニュートリノグレーの2色を設定。いずれもブラックルーフと組み合わされる。加えて、ブラックとのコントラストが際立つボディに、ブルーのアクセントをあしらっている。




※ 掲載しているすべての情報について保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格のため、掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。詳細は、メーカーまたは取扱販売店にてお問い合わせください。