レクサス CT のみんなの質問

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新車か中古車ならどちらが良いでしょうか??

今現在、迷っているのが
・新車のレクサスlbxエレガント
・中古車のレクサスCT200hのversion Cです。

新車は乗り出し500万円、中古車は350万円です。
(CTは5年落ちで走行距離4000km)

どちらも現金一括払いでいけますが差額が150万円もあるので迷っています。

皆さんならどちらにしますか??

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ベストアンサーに選ばれた回答

LBXの一択です。

CT200hは基本的に14年前に発売した古い車です。
ハイブリッドシステムは2世代前のもの、安全支援装備も現在のトヨタ車と比べても機能的に大きく劣ります。

内装のセンスも古いですし、快適な走行支援装備もLBXに劣ります。
正直なところ、古い車なので仕方がありませんが、レクサス車の最新レベルの装備が備わったLBXとは比較になりません。

あのエクステリアのスタイルが気に入っている人以外にはお勧め出来ません。
中身が古い車に350万円も出すのは勿体ないと思います。

LBXを選ばれた方が絶対に後悔しないと思います。

質問者からのお礼コメント

2025.7.3 11:36

ありがとうございました。

その他の回答 (6件)

  • CT version LからLBXエレガントへ
    乗り換えしました。

    150万以上の価値がLBXにはある
    と思います。
    これから先の満足度も全然違う
    と個人的に思います。

  • レクサスLBX Elegantの新車と、5年落ち走行4000kmのCT200h Version Cの中古車で、迷っていて150万円の差額があるとのこと、それでも現金一括払いできるのは凄いですね。
    悩ましい選択ですが、それぞれの車の特性と、新車・中古車それぞれのメリット・デメリットを比較して、あなたのライフスタイルや何を重視するかによって最適な選択肢を考えていきましょう。

    レクサス LBX Elegant (新車)
    • 価格: 乗り出し約500万円
    • 特徴:
    o 最新モデル: 2023年発売のレクサス最小SUV。デザイン、内装、先進技術(安全装備、ディスプレイなど)が最新。
    o コンパクトSUV: 都市部での取り回しがしやすいサイズ感ながら、SUVならではの視点の高さや実用性がある。
    o 動力性能: 1.5L 直列3気筒ハイブリッド(HV)。燃費性能も高い。
    o 新車保証: メーカーの新車保証がフルで適用される安心感。初期不良や故障のリスクが低い。
    o オプション・カラー選択の自由: 好きな色やオプションを選べる。
    o リセールバリュー: レクサスの新車はリセールバリューが高い傾向にあるが、LBXは新モデルのため未知数な部分もある。

    • メリット:
    o 最新の安全性と快適装備。
    o 誰も乗っていない新車の所有満足感。
    o 故障やメンテナンスの心配が少ない。
    o 新しい技術やデザインを長く楽しめる。
    • デメリット:
    o 価格が高い(今回比較する中古車より150万円高)。
    o 納期がかかる場合がある。
    o 新車購入時の減価償却が大きい。

    レクサス CT200h Version C (5年落ち、走行4000km)
    • 価格: 約350万円
    • 特徴: 最終モデルに近い: CT200hは2022年3月に生産終了しており、5年落ちということは最終型に近いモデル。
    o コンパクトハッチバック: セダンとSUVの中間のような、スポーティなデザインのハッチバック。
    o 走行距離の少なさ: 5年落ちで4000kmは非常に走行距離が少なく、状態が良い可能性が高い。
    o トヨタのハイブリッドシステム: プリウスと同じシステムを採用しており、燃費性能と信頼性は高い。
    o レクサスのエントリーモデル: 扱いやすく、レクサスのブランド感も味わえる。
    o 保証: 中古車店による保証や、ディーラー認定中古車であればレクサスCPO保証が付く場合がある(確認が必要)。

    • メリット:
    o 価格が安い(150万円の差額は大きい)。
    o 走行距離が非常に少ないため、新車に近い状態を期待できる。
    o 既に生産終了しているモデルなので、現行車では手に入らないデザイン。
    o レクサスのハイブリッドシステムは信頼性が高い。
    o 中古車なので、登録諸費用などが新車より抑えられる場合がある。

    • デメリット:
    o 5年落ちなので、最新の安全装備や先進技術はLBXに劣る。
    o 生産終了モデルのため、将来的な部品供給やリセールバリューがLBXに比べて不透明な部分もある。
    o 中古車ゆえに、目に見えない消耗や経年劣化のリスクが新車よりは高い(低走行とはいえ)。
    o 中古車保証の内容確認が必須。

    何を重視するか?
    150万円の差額は大きいので、以下の点を考慮して優先順位をつけてみましょう。

    1. 予算とコストパフォーマンス:
    o CT200h: 150万円安く、非常に低走行で状態が良い可能性が高いので、コストパフォーマンスは非常に高いです。「新車じゃなくても、これだけ良い状態なら十分」と考えるなら断然お得です。
    o LBX: 最新の車に500万円を出す価値があるか。減価償却を考えると、初年度の価値下落は大きいですが、最新技術への投資と考えることもできます。

    2. 最新の装備・技術・安全性:
    o LBX: 最新のレクサスセーフティシステム+など、予防安全機能や運転支援機能が充実しています。これは安全性を重視するなら大きなメリットです。ディスプレイや操作系のUI/UXも最新です。
    o CT200h: 15年前の技術なので、LBXと比較すると安全装備やインフォテイメントシステムは見劣りします。

    3. デザイン・車の種類:
    o LBX: コンパクトSUV。流行りのSUVスタイルが好きか、視点の高さが好みか。
    o CT200h: コンパクトハッチバック。スポーティで低重心なハッチバックが好きか。生産終了しているので、他人と被りにくいという魅力もあります。

    4. 所有期間とリセールバリュー:
    o LBX: 新車なので、今後数年間のリセールバリューは比較的安定していると予想されます(レクサスブランド力)。
    o CT200h: 生産終了モデルですが、この走行距離の少なさであれば、状態によっては中古市場での需要が続く可能性もあります。ただし、一般的な中古車としては価値の下落幅は大きいかもしれません。

    5. 走行距離が非常に少ない中古車の魅力と注意点:
    o 走行4000kmは魅力的ですが、5年間でなぜその走行距離なのかを確認するのも良いでしょう。たまにしか乗らなかったのか、はたまた短距離ばかりだったのか。
    o 中古車保証(レクサスCPO保証など)がどの程度付いているか、消耗品(タイヤ、バッテリーなど)の状態はどうかをしっかり確認することが重要です。

    最後に以下の点についてよく考えることです。
    • 車に求める一番の要素は何か?(例: 安全性、最新技術、運転のしやすさ、デザイン、コストなど)
    • 普段どのような使い方をするか?(例: 主に街乗り、たまに遠出、レジャーに使うかなど)
    • SUVとハッチバック、どちらのスタイルが好みか?

  • まず、CTは見送りましょう。
    一昔前のプラットフォームの車種なので、iPhoneで例えると今現在「iPhone8」の本体に「最新のiOS」を搭載しているだけです。
    LBXの新車を購入しましょう。

  • 新車でしょう。

  • 当然買えるなら新車です!!
    雲泥の差があります

  • 一括でいけるなら新車でしょう。
    私は高くて手が出ませんが、lbxエレガント、良いですよね、素敵な車です。

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