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グレード情報レンジローバースポーツ

ユーザーレビュー17件レンジローバースポーツ

レンジローバースポーツ

  • 雰囲気が良い
  • エンジンが良い
  • 燃費が良い

平均総合評価

4.7
走行性能:
4.5
乗り心地:
4.8
燃費:
3.9
デザイン:
4.8
積載性:
3.9
価格:
3.7

所有者データレンジローバースポーツ

  • グレード所有ランキング上位3位

    1. ダイナミック SE D300_RHD_AWD(AT_3.0)
    2. オートバイオグラフィ D300_RHD_AWD(AT_3.0)
    3. ダイナミック SE D300_RHD_AWD(AT_3.0)
  • 人気のカラー

    1. グレー
  • 人気の駆動方式

    AWD
    全輪駆動
    FF
    前輪駆動
    FR
    後輪駆動
    MR
    後輪駆動(ミッドシップエンジン)
    RR
    後輪駆動(リアエンジン)
  • 男女比

    男性
    87.0%
    女性
    11.6%

    その他 1.2%

  • 人気の乗車人数

  • 居住エリア

    1. 関東地方 44.0%
    2. 近畿地方 23.1%
    3. 東海地方 13.3%
  • 年代

  • 年収

車両データと所有者データの数値はマイカーデータとPayPayカードのデータのデータを集計したもの。無回答を除く。

中古車相場 レンジローバースポーツ

平均値を表示しています。

レンジローバースポーツ

レンジローバースポーツの中古車平均本体価格

1427.2万円

平均走行距離10,825km

買取情報

メーカー
モデル
年式
走行距離

このクルマについて レンジローバースポーツ

2025年9月

■2025年9月
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは、ランドローバーの「レンジローバー・スポーツ」に特別仕様車「ダイナミックエディション」を設定して、2025年9月2日に20台限定で受注を開始した。

今回設定された「ダイナミックエディション」は「ダイナミック HSE D300」をベースに、「レンジローバー・スポーツ」の特徴であるダイナミックかつ魅力的な走りをさらに極めたと謳う特別仕様車だ。最新のシャシー技術を結集させたストーマーハンドリングパックを搭載し、ダイナミックエアサスペンション(ダイナミックレスポンスプロ付)やオールホイールステアリング、電子制御アクティブディファレンシャル(トルクベクタリングバイブレーキ付)、コンフィギュラブルプログラムを駆使して、路面状況に関わらず俊敏なドライブフィールを生み出すと紹介されている。

ボディカラーにはボラスコグレイを採用し、ブラックのコントラストルーフと組み合わせている。また、23インチ “スタイル5135”(グロスブラックフィニッシュ)のアロイホイールやブラックブレーキキャリパー、ブラックエクステリアパックなどを装備した。加えて、固定式パノラミックルーフやパネル(ナチュラルブラック)、コンフォートパック、コールドクライメートパック、Wi-Fi接続(データプラン付き)、電動ディプロイアブルサイドステップなどの人気オプションを標準で備えている。

あわせて、2026年モデルを発表した。2026年モデルでは、マイルドハイブリッド(MHEV)テクノロジーを搭載した4.4リッターV8ツインスクロールターボチャージドガソリンエンジン搭載の「P530」を新たに追加。また最高出力635PSを発揮する「SV」も、「SV」、「SV ブラック」、「SV カーボン」の3機種をラインナップしている。

「SV ブラック」では、専用色のナルヴィックブラックのボディカラー、ボディ同色のカーボンボンネット、グロスブラックのアロイホイール、ブラックのSVバッジ、エボニーパーフォレイテッドウィンザーレザーシートを装備し、内外装をブラックで統一した。「SV カーボン」では、カーボンパーツを標準装備し、ハンドリング、加速性能、乗り心地などのパフォーマンスを追求したモデルに仕上げたという。

また「レンジローバー」の「BESPOKE」を、「レンジローバースポーツ」で初めて利用可能とした。ボディカラーやインテリアカラーおよびトリム、ステッチ、フィニッシャーなどのディテールの仕上げや素材まで、幅広い選択肢から好みに合わせたモデルに仕上げることができる。

2026年モデルは、2025年12月10日に受注を開始した。

■2026年2月
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは2026年2月4日、ランドローバーの「レンジローバー スポーツ」の特別仕様車「ダイナミック ボラスコ エディション」を発売した。限定台数は30台。

今回の特別仕様車は、「ダイナミック HSE D300」をベースに、よりスポーティな走りを追求したモデルだ。「ダイナミックエアサスペンション(ダイナミックレスポンスプロ付)」や「オールホイールステアリング」、「電子制御アクティブディファレンシャル(トルクベクタリングバイブレーキ付)」などを含む「ストーマ―ハンドリングパック」を標準装備し、俊敏なドライブフィールを追求した。

エクステリアカラーには、光の反射でホワイトやグレーに表情を変える「ボラスコグレイ」を採用し、ルーフもボディ同色で仕上げている。また、エクステリアは23 インチ「"スタイル 5135"アロイホイール (グロスブラックフィニッシュ)」、「ブレーキキャリパー(ブラック)」、「ブラックエクステリアパック」を組み合わせ、ブラックでまとめることでコントラストをつけたシックな印象となっている。

あわせて、これまで最上位グレードの「SV」のみにラインナップされていたV8エンジンを搭載した特別仕様車「V8ローンチエディション」を発表した。販売台数は15台限定。

「V8ローンチエディション」は足回りとインテリアをブラックで統一したほか、専用V8バッジを左右のフロントドア下に装着。ボディカラーは、ヴァレジネブルーとイオニアンシルバーの2色が設定され、いずれもブラックルーフとの組み合わせとなる。


※ 掲載しているすべての情報について保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格のため、掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。詳細は、メーカーまたは取扱販売店にてお問い合わせください。