ランドローバー レンジローバー 2021年11月モデルの新車情報・カタログ

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  • アクセスランキング 427
  • 総合評価 3.9
  • ユーザーレビュー (詳細) 143
  • みんなの質問 (詳細) 90
車体寸法
(全長×全幅×全高)
5,052×2,209×1,870mm〜
5,252×2,209×1,870mm
燃料消費率 -
乗車定員 4〜7名 排気量 2,997〜4,395cc

概要

■2021年11月
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは、新型「レンジローバー」の日本向け先行販売モデルとして特別仕様車「ローンチエディション」を設定して、2021年10月29日に発表、同年11月1日から12月19日まで70台限定で受注を開始した。

今回日本向け先行販売モデルとして企画した「ローンチエディション」は、4.4リッターV8ツインスクロールターボエンジン(最高出力390kW/530PS・最大トルク750Nm)を搭載した、初年度のみ生産される「ファーストエディション」をベースに、ランドローバー初設定となる23インチアロイホイール、パーフォレイテッドセミアニリンレザーの24ウェイ電動フロントシート(ヒーター&クーラー、ホットストーンマッサージ機能付)、リアエグゼクティブクラスコンフォートプラスシートなどを装備した。

ボディタイプはショートホイールベース(SWB)とロングホイールベース(LWB)の2種類、ボディカラーはサンセットゴールド(サテンフィニッシュ)を含む4色を設定。サンセットゴールドとシャラントグレイの2色は、シャドーフィニッシュのエクステリアアクセントやブラックホイールを採用した。

■2022年1月
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは、「レンジローバー」を2022年1月17日にフルモデルチェンジ、同日より受注を開始した。

レンジローバーはあらゆる地形に対応する走破能力と快適性の高さをアピールするラグジュアリーSUVの代表格。5代目となったレンジローバーはそのDNAを踏襲、圧倒的なモダンさと美しさ、洗練されたテクノロジー、シームレスなコネクティビティを兼ね備えたモデルへと進化を果たしている。

歴代のプロポーションを受け継ぎながら、凹凸や装飾を極限まで排したサーフェスや緻密なラインがもたらすモダンラグジュアリーを印象づけるデザイン。ホイールベースは2種類を設定し、スタンダードホイールベース(SWB)は5人乗り、ロングホイールベース(LWB)にはキャプテンシートの4人乗りと3列シート7人乗りが設定される。ボディサイズは全長5052(5252)㎜×全幅2209㎜×全高1870㎜、ホイールベース2997(3197)㎜。()内はLWB車の数値。

インテリアは従来の上質なレザーに加え、テキスタイルのウルトラファブリックや高級テキスタイルメーカーKvadrat社との共同開発によるウール混紡テキスタイルなど、様々な素材、仕上げから選択可能。最先端のテクノロジーと洗練されたデザインを融合することで、サンクチュアリ(聖域)のような空間を印象づけるものとした。

装備は新開発13.1インチのフローティング式フルHDタッチスクリーンを装備した最新のインフォテインメントシステム「Pivi Pro」をはじめ、2つの11.4インチHDタッチスクリーン、と8インチリヤシートタッチスクリーンからなるリヤエンターテインメントシステム、スピーカーと照明を備えたテールゲートイベントスイートなど、利便性を高める機能を充実。さらに静粛性を高める第3世代のアクティブノイズキャンセレーション、臭いやアレルゲン、ウイルスなどを大幅に低減する「空気清浄システムプロ(ナノイーX搭載、PM2.5フィルター付き)」も採用されている。

パワーユニットは最高出力390kW(530ps)/5000~6000rpm、最大トルク750Nm/1800~4600rpmを発生する4.4リッターV8ガソリンターボと、最高出力221kW(300ps)/4000rpm、最大トルク650Nm/1500~2500rpmを発生する3.0リッター直6ディーゼルターボ(MHEV)を搭載する。

プラットフォームはすべてのパワートレインに対応する「MLA-Flex」を初採用。ボディにはスチール製バルクヘッドを含む混合金属を使用し、従来型に対してねじり剛性を50%向上されている。

シャシーは状況に応じてダイナミクスを調整し、高い安定性と俊敏なパフォーマンスをもたらす「インテグレーテッドシャシーコントロール(ICC)」を採用。軽量かつコンパクトな5リンクリヤアクスルに加え、新しいツインバルブチューブダンパーを搭載した電子制御エアサスペンションを標準装備とした。また、高速走行時の安定性と低速走行時の回頭性を高める「オールホイールステアリング(AWS)」を採用し、SWBでは10.95m、LWBで11.54mのランドローバー史上最小の回転直径を実現している。

ドライバー支援システムも充実しており、3Dサラウンドカメラ、アダプティブクルーズコントロール(ステアリングアシスト付き)、ブラインドスポットアシスト、リヤプロテクションアシスト、フロント&リヤパーキングエイドなどのほか、ドライバーの状態を常時モニターし、反応がない場合には車線を維持したままハザードランプを点滅させながら減速、自動停止する「ドライバーコンディションレスポンス」を初搭載。さらに1.2秒以内に衝突の可能性があると判断した場合、ウインドーやルーフ、シート、ヘッドレストを調整して乗員を保護する「オキュパントプロテクションアシスト」、車両の外から駐車や出庫・入庫をリモート操作する「リモートパークアシスト」が採用されている。

おすすめのグレード 比較表を見る すべてのグレードを見る レンジローバー 2021年11月フルモデルチェンジ

※すべての新車価格はメーカー発表当時の税込価格です。

マイナーチェンジ一覧 レンジローバー 2021年11月フルモデルチェンジ

ユーザーレビュー レンジローバー

平均総合評価 3.9点(143件)
走行性能
3.8
乗り心地
4.6
燃費
2.6
デザイン
4.8
積載性
4.1
価格
3.2

ピックアップレビュー

  • 人生を最高に豊かにしてくれる、世界で一番走れる所の多い車

    2020.10.31

    空飛ぶよっしー 空飛ぶよっしーさん

    グレード:オートバイオグラフィ_RHD_4WD(AT_5.0) 2018年式

    乗車形式:マイカー

    評価

    5

    走行性能
    5
    乗り心地
    5
    燃費
    4
    デザイン
    5
    積載性
    5
    価格
    4
    満足している点
    とにかく静か!何があってもドッシリとした安定感! そして乗り心地が『大人』な感じ。(表現が難しいですね) 誰を乗せても、どこに行っても安心出来る。 デザイン、大きさでとにかく目立つ。(駐車場で見つけやすい) 普通に買える中で、ほぼ最高級の車なので、当たり前なのかもですが。。。 なお、エンジンは車人生で初めてのV8ですが、吹け上がりのスムーズさ、パワー、そして音、全てが買ってよかったと思わせてくれるものです。
    不満な点
    まぁ、燃費、ですかね。 そこは仕方ないところだと思いますが。 ちなみに、それに比例してか?排ガスのガソリン臭が凄い気がします。。。
    乗り心地
    とにかく静かで、フラット。 振動も(流してる限りは)皆無。 ただ、レンジローバーに慣れると、他のどんな車も乗り心地が『硬く』感じます。(^^;

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  • ゆったりと流す車

    2017.9.18

    れんじ郎 れんじ郎さん

    グレード:HSE ダイナミック(ディーゼル)_RHD_4WD(AT_3.0) 2019年式

    乗車形式:マイカー

    評価

    5

    走行性能
    -
    乗り心地
    -
    燃費
    -
    デザイン
    -
    積載性
    -
    価格
    -
    満足している点
    コマンドポジションでの運転は視界も高く見切りもいいので運転しやすいです。 ディーゼルのとは思えない静寂性と加速と燃費の良さでディーゼルにして正解でした。 セカンドシート・荷室もゆとりがあってやはり大は小を兼ねるです。
    不満な点
    インフォテイメントはInControlとなってバージョンアップしてますが、ナビのルート案内がちょっと癖があるようです。 小物入れが少ない。
    乗り心地
    エアサスのおかげで少々の段差は体に感じにくく かといって極端なフワフワ感もありません。 シートも程良いので、長距離運転も苦にならない。 ディーゼル特有の振動もアイドリング時に感じる位で走ってしまえばディーゼルだとは分からいと思います。

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新着順レビュー

  • ロイヤルファミリー♪

    2022.6.5

    aki_eh! aki_eh!さん

    グレード:SUPERCHARGED_RHD_4WD(AT_4.2) 2007年式

    乗車形式:マイカー

    評価

    5

    走行性能
    -
    乗り心地
    -
    燃費
    -
    デザイン
    -
    積載性
    -
    価格
    -
    満足している点
    -
    不満な点
    -
    乗り心地
    -

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  • 次、何を買えば良いやらで。汗

    2022.5.21

    α1_user α1_userさん

    グレード:ヴォーグ(380ps)_RHD_4WD(AT_3.0) 2018年式

    乗車形式:マイカー

    評価

    5

    走行性能
    4
    乗り心地
    5
    燃費
    4
    デザイン
    5
    積載性
    4
    価格
    4
    満足している点
    まず持って、 ・静粛性 ・乗り心地 ・装備 ここは満点です。 3000ccを選んだ為、パワーはそれなりです。 その代わり、燃費は8km/ℓくらいまで走ります。 それと何より、 所有欲が、半端ないっす。😅 次、 他の車欲しくなる!?心配です。 次も、Vogueな気もします。笑
    不満な点
    ありますよ。笑 ・ナビの操作性を含むインターフェイス。 UIは、やはりTOYOTAには敵いません。。。 上記以外は、 これと言ってありません。
    乗り心地
    -

    続きを見る

  • 古くなっても味がある。

    2022.2.1

    ChrisP ChrisPさん

    グレード:VOGUE_RHD_4WD(AT_4.4) 2002年式

    乗車形式:マイカー

    評価

    5

    走行性能
    4
    乗り心地
    5
    燃費
    2
    デザイン
    5
    積載性
    3
    価格
    5
    満足している点
    とにかく乗り心地が良い。静か。 大きいのに取り回しが楽。 四角いので車両感覚が掴みやすい。 室内広い。 天井高い。 フォーマルでもレジャーでも使える。 長距離運転も疲れない。 適度な威圧感がある。
    不満な点
    とんでもない壊れ方をするかも知れないという恐怖を感じながら乗らなくてはならない点。(風評による勝手な思い込みです。) 燃費が…しこたま悪い点。(走行中ガソリンメーターの針が動くのを見ることができます。)
    乗り心地
    とにかく良い。 アウディA8とW140の次くらいに静かで乗り心地が良いと感じました。 SUVとは思えない快適さです。

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