いすゞ ピアッツァ のみんなの質問

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FFの2ドアクーペて意味があったのですか。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
昔はトヨタも日産もマツダも三菱もホンダもイスズもFFの2ドアクーペを作っていましたが。

よく分からないのですが。
FFのメリットて車内が広いことだと思うのですが。
そのFFのメリットを論破して狭い2ドアクーペにしてしまうのって意味があったのですか。

と質問したら。
2ドアクーペでもFFだと足元が広い。
という回答がありそうですが。

ぶっちゃけFRのシルビアとFFのプレリュードでは足元の広さて変わらなかったと思うのですが。

それはそれとして。
FFのメリットて車内が広いことなのに。
ですがFFの2ドアクーペて足元が狭いし。リアシートは狭いし。
FFの2ドアクーペて意味があったのですか。

余談ですが。
セラ。NXクーペ。プレッソ。FTO。CR‐X。ピアッツア。

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ベストアンサーに選ばれた回答

安価に作れると言うメリットがあります。

その他の回答 (8件)

  • その辺は全部、北米向けに開発したクルマ。昔は2ドアクーペがウケていたので。
    日本にはついでに売っていただけ。

  • FF2ドアクーペのメリットは
    『4/5ドアのファミリーカーのプラットフォームを流用できる』
    です。
    コロナ/カリーナのプラットフォームでセリカ
    ジェミニのプラットフォームでピアッツア(2代目)など
    安上がりにクーペを作れる。
    1.6Lにしろ2Lにしろ、FRクーペを作ろうと思ったら専用のプラットフォームが必要になりバカ高くなってしまう。
    スペシャリティカーとかデートカーと呼ばれたクーペが売れたのは、ファミリーカーを流用してほぼ同じ価格帯で出せたから。

  • まあ、カッコだけですわ

    その昔アメリカでは、FFの日本製小型クーペは、燃費が良い奥様のセカンドカーとしてけっこう人気があったんですけどね

  • 海外でセクレタリーカーとしては、意味がありましたね。
    今や影も形もない言葉になってしまいましたが。
    日本車メーカーも、独身男のナンパ車として開発してはいなかったでしょう。

    回答の画像
  • 40年前はそれが流行してただけ。私も買いました。広い、狭いは関係ない。ただ、曲がらない車だった。
    今はクーペ自体売れない車。

  • 需要と供給だね
    クーペを売るにしても安くあげたいなら既存のクルマを使うのが早い
    だからFFのセダンとかハッチバック等を使うからですよ

  • 大衆車で2ドアクーペであることのメリットなんて、その殆どが見た目。
    逆にFRであっても、2ドアクーペであるメリットが明確にあるわけではないでしょ?
    一応、剛性や空力的なメリットも出やすいですが、これはFFだろうがFRであろうが一緒ですし。

    あえて言うのであれば、FFであることで他車とのコンポーネント流用が効きやすく(コスト意識)、そのうえで見た目の良い車であることです。

  • 当時は求められていたのです、今と違ってちょっと頑張れば新車が買える時代でしたから新卒で働き始めたらローンで新車のFFクーペを買う事が当たり前でした。

    電車やバスも本数が少なく今のように板きれの液晶画面に一喜一憂できない時代は車が生活の中心でしたからね

    FRでは製造コストが嵩むというのが業界側の見解としてのFF化が進んだの理由のようです

    それらが新車で発売していたときは今ほど乗車定員や居住性に関して軽視していました、後部座席にすし詰め状態で乗る人がいないほど車はひとり1台でしたから

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