ハマー H2 のみんなの質問

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昔から利用してる自動車工場で、点検の時、今後の空気圧のこと聞いたら
「窒素を充填してるから、一年は放っておいてもよい」とのことでした。それから

この度、初めて安いので違う自動車工場で車検を済ませ、空気圧のことを聞いたら、
ここは、窒素の充填はしてないとのこと。(じゃぁ、空気圧は見てない?)

ガソリンスタンドで頼んだら、そこでも「窒素の充填はしてない」とのこと。
仕方がないのでHP観て、ある所に行って窒素の充填をしてもらいました。
そこが言うには、2ヶ月経ったらまた充填する方が良いと言われました。
一年か、二ヶ月かどっち? それとも?
どうでしょうか・・・

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ベストアンサーに選ばれた回答

窒素と言っても タイヤ形状の状態に空気が入っているところに窒素を入れているので タイヤ内は、空気と窒素が5から6割程度しか入りません。100%窒素になりません。
窒素のメリットは、空気には、Heヘリウム、H2水素が混ざっていて
この HeとH2が分子が小さいので タイヤから透過といって 徐々に抜けて空気圧が減ります。 窒素は、分子が大きいのでほぼ透過しないのでく海抜けが起きにくいのと 熱膨張し難いので モータースポーツなどでは、窒素をタイヤへ充填します。
一般車には、意味がほぼ無いのと 1年や2カ月で 充電も必要なく 充填しても 何もありません 空気 コンプレッサーの空気を普通に入れておけばよいだけです。窒素充填にこだわる必要はありません。

質問者からのお礼コメント

2026.7.31 11:23

皆さん、ありがとう。
全員に必要ないと言われても、
でも、いまさら入れちゃってあるし・・
「 窒素充填は、空気より抜けにくいから、
時々しか乗らない人に向いてるんだよね 」って意見もあるし。
2ヶ月あたりで、また考えます

その他の回答 (8件)

  • 普通の空気で良いですよ。

  • タイヤの空気圧はできれば月に一回ぐらい見るのが理想、窒素充填は気休めみたいなモンでほぼ無意味(そもそも大気中の八割は窒素だしw)
    アレは元々その「微々たる差異」さえも詰めて勝利を目指すモータースポーツで採用された事から、その「ハードな競技で採用」ってイメージを利用し金儲けを企んだ業者の販促に過ぎませんよ?

    以下wikiより転載↓
    一般に空気は、無色透明で、複数の気体の混合物からなり、その組成は約8割が窒素、約2割が酸素でほぼ一定である。

    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A9%BA%E6%B0%97

  • 窒素だから1年は大丈夫は大嘘です。窒素でも半年も経てば余裕で規定値を割ります。私も過去には窒素を入れていましたが、体感でギリ4~5ヶ月です。最低でも2〜3ヶ月ごとにはチェック&補充をした方がいいですが、理想は月イチです。

    わざわざ窒素を入れに行くのも面倒なので(タイヤ館だと最初だけお金取られるけど補充は無料)、今はマキタの自動車用の電動空気入れを買ったので、家で月イチで普通に空気入れてます。

  • 大気の8割が窒素なので、窒素を入れることに意味はありません。
    なので、窒素入れてても普通にガソリンスタンドなどで空気圧を点検して構わないです。なるべく1~2か月毎に点検しましょう。

    蛇足ですけど、なぜ窒素を入れてあるのか。
    窒素ボンベは工場で純度の高い窒素を封入されています。なのでボンベ内のガスは完全ドライです。
    大気には水分も含まれており、水分は体積変化が大きいためタイヤの温度変化で空気圧が大きく変化しますが、ドライ気体だと水分の体積変化が無くなり、単純に気体の体積変化だけになるので、空気圧変化が少なくなります。
    利点はそれだけ。
    しかも、ただ窒素を入れただけでは全く意味がありません。
    (真空引きしないとドライ気体の意味がない)

    ちなみに窒素を入れると良いって言われ始めたのは、レース用のタイヤに窒素を入れていたから。
    もちろん真空引きしてガスを入れ替えています。
    なぜそんな手間をかけるかというと、レース用タイヤは温度変化に敏感なうえ内圧でもグリップ性能が変わるので、セッティングの一つとして空気圧が管理されています。
    なおF-1やスーパーGTなどのビッグレースだと必ずタイヤメーカーが帯同してレースカーのタイヤを組みますが、ボンベじゃ足りませんのでトラックに積んだ工業用の除湿器を通して水分を限りなく落としたドライ空気を充填しています。

  • 通常の空気圧チェックと同様でいいです。
    普通の空気の約80%は窒素です。
    窒素の充填なんて無駄ですよ。

  • 一般車に窒素なんてほぼ無意味です。
    通常の酸素より抜けにくいとされ温度変化による圧の変化も少ないからレースなどでは使われますが、一般道でその効果を発揮するほどの走りしないでしょ。
    一般車には自己満の世界。
    普通に月1ぐらいでスタンドなどでタンク借りて空気圧チェックすれば済む話。
    空気圧やリザーブの水チェックなど使用者としての最低限の運行前点検です。
    もちろん、金に任せてプロにやってもらうのもありですが金かけないなら自分でやる。

    パンクや異物が刺さってないかなどもあるので窒素入れて漏れにくかろうが普通は月1程度で確認するものです。

  • 窒素ガスを乗用車のタイヤにいれても意味ないですけど、窒素入れてようがいまいが1か月に一度空気圧を点検ですね。

  • 空気圧は最低1か月に1回は見ましょう(そもそも大気中の空気は70%が窒素です)、外気温で大きく変わりますから夏場に適正にしても真冬には大きく下がります。
    またスローパンクチャー等の発生で空気が漏れる(漏れてる)場合もありますからね、後付けのTPMSが便利です。

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